キャーディ
- 移動速度
- 30 フィート
基本能力値
- 魅力
- 15
- 耐久力
- 13
- 敏捷力
- 14
- 知力
- 8
- 筋力
- 10
- 判断力
- 18
クラスレベル
初期装備
- 「摂政の邪魔をしないでくれ、ヴァーン。もしくはこの地位から今すぐ解放してくれ! ここでもっとも重要なものは何だ? アルドーリは戦争を恐れている。彼らは外部から支援がない状態でブレヴォイから独立しようとすれば、サルトヴァが
- 「耳を疑うよ。国の歴史を、そのような悪事から始めねばならないのか? おお、セファル、セファル… ああ、よし。老いた悪魔を落ち着かせねば。後で彼と話すよ。それだけか、キャーディ?」
- メイガーが書類にざっと目を通すと、彼の顔が明るくなった。「はは… 頼んだとおり、全て含めてくれたようだな。ありがとう、キャーディ」
- 「一緒にくればよかった。きっと気に入ったはずだ!」
- 「そうか。男爵の仕事をしよう! 最初の命令だ。キャーディ、お前を財務官に任命する。セファルは摂政に、そしては将軍に。何か質問は? ないかな? では、仕事を始めよう!」
- キャーディ
- Cue_0016
- 「私はレストフを嫌っています。しかもあなたが舞踏会に行っている間に、別の盗賊が街に忍び込んできました。私がここにいなかったら、誰が対処していたと思いますか? とにかく、お祭り騒ぎは終わりです。あなたは男爵です。男爵の仕事
- キャーディがヴァーンに近づくと、彼女の不機嫌な表情が動く。しかし彼女は一言も発さず、代わりに資料を手渡す
- 「お帰りなさい、閣下。祝宴はお楽しみになりましたか? お腹は空いていませんか? そうですか。では男爵領の資金を使いつくす前に、仕事へ戻りましょう!」
- ドワーフが肩をすくめ、別の紙を手渡す
