コラックス
- 移動速度
- 30 フィート
基本能力値
- 魅力
- 9
- 耐久力
- 14
- 敏捷力
- 14
- 知力
- 10
- 筋力
- 16
- 判断力
- 12
クラスレベル
初期装備
- 木こりはあなたをじっと睨みつける。「そういうのなら… 閣下。君主の言葉は絶対だ」
- 木こりはニクシーに疑いの目を向ける
- 「それで羽根は手に入ったのか? 急いだ方がいい。あいつが何を企んでいるかわかったもんじゃない」
- 「そうこなくては! よしお前ら! 奴をぶっ飛ばしてやれ!」
- 斧を持った屈強な一団。ほとんどは木こりで、か弱いニクシーを脅している。彼女の前に木こりが二人立っている。落ち着いており、呆然としている。リーダーの木こりがニクシーに向かって拳を振り、怒鳴り散らす。「そいつらを解放しろ、化
- 上質な木が育ち、フェイが住み着いていない森が近くにあることを木こりに伝えた
- 「民よりも怪物を優先して守る統治者とは何だ?」
- 「おお、ありがとう! 争いは避けられないと思っていたところだ」
- 「じゃあ何だ? 首吊って死ねと? 森にはいろんな獣がいるんだ。いちいちそいつらの言いなりになってられるか! 屈するのではなく、奴らを皆殺しにするまで戦い続けるべきだ!」
- 「魔法の店で散財できるほど金は余ってないんだ。家計も火の車なんだぞ!」
- 「わかったわかった。そもそもこの森にずっと居座る気はない。仲間を返してくれたらこの場を去る。約束する!」
- 「そうだな、良い木が生えている場所は他にもあるだろうが、どうやって見つけろと? そこに他のフェイがいたらどうする?」
- 「ほら、これだ。悪いがこれ以上はやれない。死んだ奴の家族にも何かあげないとな」
- 「俺たちは仕事をしていただけだ。木を切ったり薪を割ったりな。するとこの女が突然現れて、金切り声を上げた。仲間の二人に呪いをかけて、そいつらを溺死させるとか言い出したんだ。こいつらフェイは兎みたいに増えやがる。これじゃ商売
- あなたに気付いたリーダーの木こりはにやりと笑い、手を振った。「そこのあんた! 有能そうだな! 金がほしくないか? 俺はコラックス。この森で木こりをしてる。この化け物女から仲間を解放するのを手伝ってくれ!」
- 「約束は守る! 受け取れ。助けてくれてありがとう!」
- 「待て! 捕虜はどうなる?」
- 木こりはうなだれる。「あんたは奴らを助けなかった。残された妻になんて言えばいい? 親を失った子供の目なんて見れるか?」
- 木こりは小声で呪いをかける。「ああ、何てことだ… なぜあんな奴のために頑張る? 木に吊るして日干しにするべきだった!」
- リーダーの木こりは小声で呪いをかけ、重いため息をつく。「はいはいわかったよ! 仲間を送って羽根とやら取ってこさせる。青い肌の自然大好き野郎のせいであなたの家族は溺死しましたなんで遺族に言いたくないからな!」
- 「待て! 捕虜はどうなる?」
- 「気でも狂ったのか!? 怪物を助けるために民を攻撃するなんて。このクズめ!」
- 「気でも狂ったのか!? 怪物を助けるために民を攻撃するなんて。このクズめ!」
