怒りの刻
再誕した将軍
ブレヴォイが救援を求めている。蛮族の軍団がレストフの城壁に迫っているのだ! 援軍を頼まれたジャマンディ・アルドーリには爵位の授与や、男爵領の設立で恩がある。男爵の軍は間に合うだろうか。戦いの結末はいかに?
目標
0/10 · このデバイスに保存済みグレネボン高地のフリントロック草原に到達する
ソードロードはフリントロック草原で蛮族に戦いを挑む。我々も同盟者としてただちに現地に向かわねばならない… それとも男爵には待機する理由があるとでもいうのだろうか?
タイガーロードの野営地に潜入する
蛮族の野営地が分裂した! アミリは自ら志願して、野営地を襲撃し敵のリーダーであるアーマグに挑んだ。アーマグは敵からも味方からも嫌われている(ただし彼のことを「選ばれし者」とみなしている連中もいる… つまり、かなり複雑な状況になっている)。タイガーロードはアミリを野営地まで導くことを約束したが、その後は命を危険にさらし、彼女は単独行動をしなければならない…
アーマグに立ち向かう
そしてアミリが野営地にいる! アーマグはどこだ? 姿を見せろ、卑怯者! 今日、お前はアミリの手にかかって死ぬ… アミリは内海のこちら側で、最も苛烈にして最も理屈っぽい蛮族だ! ああ、あたしは恋に落ちたのかもしれない… だが、今はそんな場合ではない! アミリ、さあ戦いの場へ! アーマグを見つけて、八つ裂きにしてやろう!
蛮族の野営地で暴動を起こす
野営地にこっそり忍び込む? ハッ! 蛮族らしくないやり方だ! その代わり、タイガーロード族は反乱を起こした。彼らはもうアーマグをリーダーとして認めていない! 少なくとも彼らの一部は。アミリは反乱を助け、それ以外の連中を説得することを買って出た… 賢い奴は言葉で、頑固な奴は剣で言うことを聞かせればいい!
ジャマンディ・アルドーリと会う
ブレヴォイ軍のリーダーであるジャマンディ・アルドーリは、援軍を期待している。もう一刻の猶予もない… 我々が到着したことを彼女に知らせよう!
蛮族の野営地へ侵攻する
もし蛮族が真実を語っているなら、我が軍の到着が連中を撤退させるはずだ。我々のパーティーは蛮族の野営地へ進軍し、勝利の知らせと共に帰還する… そして願わくば、体から切り離したアーマグの薄汚い首を持ち帰る!
グワートを見つける
蛮族の野営地では、何もかもが混乱状態だった。ここで何が起こったのだろう? 族長はどこにいる? アーマグの打倒を計画した内通者を見つけ、状況を見極めなければ!
ジャマンディに成功を報告する
蛮族は撤退している… これはいい知らせだ。そしてアーマグは逃亡した… これは悪い知らせだ。奴は古代の墓へと向かい、そこで何らかの未知の力を手に入れるつもりだ… これは最悪の知らせだ! とにかく戦いは終わった。まずはブレヴォイの司令部に報告しよう
Addendum_0005
援軍を呼んで、ソードロードの反撃を支援する時間はまだある!
Addendum_0006
遅れをとったことが大きな痛手となった! 戦いはすでに始まっていたのだ! しかし味方を救う方法はまだあるだろう
