王国の築き方

王国クエスト

はこの地の君主となった。仕事が山積みだ! 本の一章を、の建国作業の記述に捧げたい。いつかこの著書が、新米君主のための入門書になる日が来るかもしれない

目標

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  1. 顧問を公式に任命する

    牡鹿の王の遺産らしきものはあまりなかった。後に残ったのはひどい目に遭った集落で怯える村人達に森で暗躍するしぶとい盗賊と、男爵領の(今のところは)小さな首都に改築された古代の砦だけだ。早速新たな計画に着手した我らが男爵は、ストールンランドを栄光の地へ変えるべく、評議会を招集した!

  2. 首都に新しい施設を建てる

    男爵が評議会の件で忙しくしている間に、首都から悲しい知らせが届いた。使える最後の納屋が崩れ落ちてしまったのだ。近隣国が集落に「偉大なる廃墟」という屈辱的なあだ名をつける前に、代わりを早く建てなければならない

  3. 郊外を男爵領に併合する

    首都のすべての仕事を軌道に乗せた男爵は、彼の注意を郊外へ向けた。領有していない場所で最も近いその地の住民達は、ブレヴォイの加護を受けた男爵の指揮のもとで、より幸せになれるだろう! 少なくともそう願っている…

  4. 郊外に新たな村を築く

    郊外を併合すると、統治者は彼の民のために動き始めた。その手始めが、厚い壁で守られた新たな村と温かい家だ… もちろん、まだ建てられていないが。少なくとも理論上はモンスターが周囲に群がる荒れ果てた小屋よりも、ずっと住みやすいはずだ!

  5. イベントを10件解決する

    男爵領の統治は骨が折れる仕事だが、新たな問題が定期的に起こり続ける時は特に際大変だ! 幸い、真の君主には忠実な顧問がいる。不作であれ盗賊の襲撃であれ、最も急を要する仕事であっても、任せておけば安心だ!

  6. 男爵領のデータを何かランクアップさせる

    問題が未解決のまま強い国を築くことはできない。我らが君主は数え切れないほどの難題に立ち向かい続けているが、が解決すればするほど、ストールンランドはますます苦難を振りまいてくる!

  7. 男爵領のサブデータを解除する

    男爵領がどんどん強固なものとなり、君主の洞察が冴えわたるほど、彼には毎日のように新たな好機が訪れる! 国家の問題にじっくり取り組めば、いずれはよい結果が生まれる。そして未来のリーダーが歩む道も開ける!

  8. 首都のグリッドのスロットを8個埋める

    男爵は布告への署名を終え、首都の都市計画に着手した。謁見室のテーブルの上にある図面を見る限り、街には今後続々と施設が建てられるだろう!

  9. 新しい村を築く

    近隣地域の住民があなたの成功を見て、領内への移住を希望している。だがどこに住んでもらえばいいのだろう… もちろん新しい村だ! 男爵は、間もなく建造計画を発表するだろう

  10. 首都を街にアップグレードする

    光陰矢のごとし。古き良きただの村では、発展を続ける男爵領には物足りない。ストールンランドの首都は、もっと大きく立派なものであるべきだと男爵は判断した。そのためにはアップグレードが必要だ

  11. 別の村を街にアップグレードする

    首都での経験は成功だった! また別の村をより大きな集落にアップグレードする

  12. 男爵領を拡大する

    悪名高きストールンランドは男爵領となり、近隣諸国と比べるといささか小さいものの、本物の国家となった。男爵はそろそろ領地を広げるべきだ(できれば平和的に)。周辺地域を調査して、領有できる場所を探そう!

  13. 首都を都市にアップグレードする

    レストフの栄光を河川諸王国のすべての君主がうらやんでいる。我らが男爵領も例外ではない! 幸い我々には独立した首都がある。これを本物の都市に発展させよう!

  14. どこかの地域をアップグレードする

    首都はそれなりに立派になった。街壁の外に住む民に配慮しよう。彼らの人口は多い。ストールンランドの住民の多くは、森や野原に住んでいる

  15. 男爵領を独立国家にする

    我らが男爵はストールンランドを本物の国にするため、身を粉にして働いている。そして数々の障害を乗り越え、彼は成功を収めた。そろそろ男爵の花輪を王冠と、取り替えてもいいのでは?

  16. 男爵領のデータのどれかをランク8に到達させる

    ああ! はこれで他の本物の王国と競い合えるようになった! もちろん、我らが王はまず何をするべきか分かっている。だが私見を言わせてもらえば、我が王国が河川諸王国全土において最高の評判を得られるように、リーダーたちに仕事を与えるべきだろう!

  17. 王国に新たな領地を加える

    またもや新たな土地を征服する時が来た… 正直に言えば、統治に関連する仕事の中で私が一番嫌いなものだ。「併合」という言葉も好きになれない。自分が女王でなくてよかった。平和を愛する私が女王になったら、王座に長く居座ることはできないだろう

王国の築き方 — Kingmaker