「スートゥスケール族長を始末してくれと言っていただろう。倒してきた」
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- 「新しい遺物のため、新しい神聖な間、建てさせる。飾り用の虫の死骸、たくさん集める!」
- 「同盟を称える、攻撃しない。馬鹿だけ、魚を捕る馬鹿だけ脅かす。逃げて叫ぶ、楽しい! でも殺さない、殺さない」目を細める女王には狡猾さが感じられる
- 「戦争ない、退屈! コボルド、宴に誘う、リスと兎の腸、誰も食べない、楽しくない。ああ、馬鹿なコボルド。なぜ我ら許す?」
- 「お前、統治者? 最高! 子供多いなら、1人送れ。私、マイト1人捕まえる、結婚させる、王朝!」
- 「ハハ、年寄りコボルドの皮、手に入れる? 最高! 褒美受け取る」
- 「和平なんて冗談。馬鹿なコボルド、信じる? 馬鹿でかわいそうなコボルド」
- 「コボルドいない、退屈」女王は悲し気なため息を吐く。「楽しい戦争だった! 戦い、虐殺、捕虜の拷問。最高!」
- 「味方! 我が部屋、ようこそ」
- 「スートゥスケール族長を始末してくれと言っていただろう。倒してきた」
- 「今や私がこの地の正当な統治者だ」
- 「近隣の村や集落を襲っていないだろうな…」
- 「これからどうする?」
- 「スートゥスケール族長を始末してくれと言っていただろう。倒してきた」
- [攻撃]「気が変わった。我が領土にマイトの居場所はない!」
- [去る]「さようなら、陛下!」
