「玉座… 玉座が… それ…」リンジィは囁き声をやめ、静かに謁見室の反対側を指差した

「玉座… 玉座が… それ…」リンジィは囁き声をやめ、静かに謁見室の反対側を指差した

「玉座… 玉座が… それ…」リンジィは囁き声をやめ、静かに謁見室の反対側を指差した — Kingmaker