「言っておきたい… お前が仲間でよかった」
- 「数々の戦いで導いてもらった… この戦いも頼むぞ! 振り返るな。運命が与えたチャンスを見逃すなよ」
- レゴンガーは、武器を掲げて応える。勇ましいが、少し落ち着かない様子もある。「おい! 気分はどうだ? 少し体を動かさないとな!」
- 「戦いは好きだ! もうお祝いの乾杯について考えていたよ!」レゴンガーはあなたの仕草に喜び、無作法に笑う。「あの空飛ぶ火の玉を、手早く何とかしよう… 終わったら、二週間以上はお祝いだ!」
- 「この幸せは、代償が大きかったな。多くの血が流れた。我々も、敵もだ… 三人はお互いに、たくさんの問題を引き起こした。ハハハ! だが、全ては過ぎたことだ。約束する。この幸せを守るためなら、悪魔1000匹分の戦いをしてみせる
- ハーフオークから笑顔が消え、優しく付け加える。「オクタヴィアは、今どこにいるんだろうな。おそらくエリュシオンでカリストリアと酒でも飲んでる… 我々を見て、勝利の乾杯をしてもらいたいもんだ!」
- 「この幸せは、代償が大きかったな。この幸せを守るためなら、悪魔1000匹分の戦いをしてみせる。お前のため、みんなのために… もういない仲間たちのためにも。必要なら、原初の世界ごと焼き尽くしてやる! そして生きて帰るんだ。
- 「戦いへ向かう前に、何か言っておきたいことはあるか?」
- 「言っておきたい… お前が仲間でよかった」
- [レゴンガーの肩を叩いて]「戦いの準備はできているか?」
- 「話は終わりだ。行動に移るぞ」
