「頼まれていた下顎だ」
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- 「シャーマンの紫皮? 知らない! 穴に逃げる、魔法投げる。女王、追いかける。女王、居場所知ってる」
- 「橋降ろす、駄目! コボルド、橋で逃げる」門番は少し考えた。「味方、取引? お前通路欲しい。俺、格好いい兜、欲しい。下の通路、深く進む、大蜘蛛、死んでる。我らの英雄乗ってる、死ぬまで。蜘蛛の下顎持ってくる、橋のレバー渡す
- 「シカモアの老樹の下の穴、マイトと動物たち暮らす。気を付ける、まだ野生の動物いる! 深い穴、とても危険! 上、コボルドの通路、でも壊れた。コボルド、石落す、我ら、橋上げる。通路ない。悲しい! 通路、宝箱ある。お宝。もう取
- 「もっとコボルド必要。デイジーすぐ食べる、お腹空く… やあ、味方!」
- 「頼まれていた下顎だ」
- 「デイジー、おいで! いい子!」 門番があなたに気づき、表情が明るくなった。ペットのムカデから目を離し、あなたを見た。「やあ、味方! お前来た。戦いの女王ブダー、待っている」門番は喜びの吐息を漏らした。「女王、ムカデのよ
- 「よし! 俺、格好いい兜作る。勇敢な味方、橋のレバー持っていく。誰にも言わない、お前、お宝持っていく」
- 「頼まれていた下顎だ」
- 「壊れた通路にはどうやって行ける?」
- 「コボルドのシャーマン、タートゥクの居場所を知っているか?」
- [攻撃]「もう味方ではない」
- 「先に何がある?」
- 「もう行こう。失礼する!」
