PATHFINDER: KINGMAKER
効果
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| 効果 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 疲労状態のクリーチャーは突撃できず、筋力と敏捷力に-2のペナルティを受ける。通常疲労を招くような行動を取り続けると、疲労状態のキャラクターは過労状態になる。完全な休息を取ることで疲労状態が解除される | |
| クリティカルヒットを与えると、標的を疲労状態にする。すでに疲労状態のクリーチャーには効果がない 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| 各ラウンドに即行アクションとして、武器に力の断片を吹き込む。1ラウンドの間、武器は追加で+1のダメージを与えるようになり、ダメージ減少を突破する目的において魔法の武器として扱われる。このボーナスは術者レベル5毎に+1上昇し、20レベルで最大の+5になる | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が… | |
| 非魔法の武器による攻撃からは一切のダメージを受けない。ゴースト、ホーリー、ディバイン、フォース以外からは半分しかダメージを受けない | |
| 氷雪クリーチャーは氷雪ダメージと氷雪系統の呪文に強い抵抗を持ち、武器攻撃に氷雪追加ダメージを乗せ、対象に絡みつかれる状態異常を与えられる | |
| 病気クリーチャー | 病気クリーチャーは病気を受けず、対象に様々な病気を与えられる |
| キャラクターは瀕死状態で、致命傷を避けられたのはまたとない幸運だ。HPが再び負の耐久力値を下回れば、今度こそキャラクターは死亡する。首都で治療師に頼むか、グレーター・レストレーションを受けることでこの状態を取り除ける | |
| 瀕死のドワーフの呪い | |
| このキャラクターは能力値が低下している。休息するかレッサー・レストレーション、もしくはより強力な魔法によって回復できる。能力値が0になったキャラクターは死亡する | |
| このキャラクターは能力値が低下している。レストレーションかより強力な魔法によって回復できる(休息やレッサー・レストレーションでは効果がない)。能力値が0になったキャラクターは死亡する | |
| レベル8になると、パラディンは魅惑の呪文と擬似呪文能力に完全耐性を得ることができる。仲間はパラディンの10フィート以内に留まる限り魅惑の呪文に対抗するためのセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る この能力は、パラディンの意識がある場合にのみ有効である。パラディンが気絶状態か死亡状態では、効果はない | |
| この祝福は幻術と心術の呪文や呪文系能力に対するセーヴィングスローに洞察ボーナスを与える。ボーナスの値はダンジョンのレベルによって決まる | |
| キャラクターは攻撃ロール、武器のダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定、能力判定にそれぞれ-2のペナルティを受ける | |
| キャラクターは攻撃ロール、武器のダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定、能力判定にそれぞれ-2のペナルティを受ける | |
| キャラクターは攻撃ロール、武器のダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定、能力判定にそれぞれ-2のペナルティを受ける | |
| 全ての攻撃ロール、武器ダメージロール、セーヴィングスロー、技能判定、能力判定に-2のペナルティが適用される | |
| クリティカルヒットを与えると、標的を1分間不調状態にする。この特技の効果は累積しない。その代わり、追加で命中した場合は効果の持続時間を延長する 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| クリーチャーは負のレベルを受けるごとに、能力判定、攻撃ロール、戦技判定、戦技防御値、セーヴィングスロー、技能判定に-1のペナルティを受ける。加えて、現在HPおよび最大HPは、クリーチャーの受けた負のレベルごとに5ポイント減少する。また、クリーチャーはレベル依存の変数(例えば呪文の発動など)においても自分の受けている負のレベルごとに1レベル低いものとして扱われ… | |
| 負傷 | |
| アミリが自分の武器を研ぐ。12時間の間、最初の戦闘で武器のダメージが+1される。レベル3以降はレベルが4上がるごとに、持続回数が1回分増える | |
| レベル9以上になったバードは、自身の芸能の力でもって自分自身または30フィート以内にいる同意する全ての味方の武勇を鼓舞し、戦闘能力を高めることができる。武勇を鼓舞されたクリーチャーは2ボーナス・ヒットダイス(d10)と、それに相応した(ボーナス・ヒットダイスに、対象の耐久力修正値を適用した)量の一時的ヒットポイント、攻撃ロールへの+2技量ボーナス、頑健セーヴ… | |
| レベル9以上になったバードは、自身の芸能の力でもって自分自身または30フィート以内にいる同意する全ての味方の武勇を鼓舞し、戦闘能力を高めることができる。武勇を鼓舞されたクリーチャーは2ボーナス・ヒットダイス(d10)と、それに相応した(ボーナス・ヒットダイスに、対象の耐久力修正値を適用した)量の一時的ヒットポイント、攻撃ロールへの+2技量ボーナス、頑健セーヴ… | |
| 元素:風 種別:汎用 燃焼:1 前提条件:風まとい 使用者は風を使って範囲攻撃を自分からそらす。次に燃焼が取り除かれるまでの間、使用者は身かわしを得る 身かわし:普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、セーヴィングスローに成功すればダメージを全く受けずにすむ | |
| 元素:風 種別:汎用 燃焼:0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい雷撃に対する抵抗を得る | |
| レベル4になると、嵐歩きは武器を稲妻で取り巻くことができる。標準アクションとして、装備している武器1つにショックの特殊能力を1分間与えられる。この効果が有効な間、ダメージ減少を克服する際にこの武器は魔法として扱われる。嵐歩きはこの能力を1日に3+判断力修正値の回数だけ使用できる。レベル12になると、この能力に影響された武器はショッキングバーストの特殊能力を得… | |
| レベル4になると、嵐歩きは武器を稲妻で取り巻くことができる。標準アクションとして、装備している武器1つにショックの特殊能力を1分間与えられる。この効果が有効な間、ダメージ減少を克服する際にこの武器は魔法として扱われる。嵐歩きはこの能力を1日に3+判断力修正値の回数だけ使用できる。レベル12になると、この能力に影響された武器はショッキングバーストの特殊能力を得… | |
| 伏せ | キャラクターが地面に横たわる。伏せ状態の攻撃者は攻撃できない。伏せ状態の防御者は遠隔攻撃に対してアーマークラス+4のボーナスを得るが、近接攻撃に対してはアーマークラス-4のペナルティを受ける |
| 副武器を装備していない | |
| 保護 | |
| レベル8になると、雷を呼ぶ者は呪芸によって3d6の雷撃ダメージを与える稲妻を呼び出すことができる。この雷雨は呪芸を続ける限り持続し、ラウンドに1度、50フィート以内でランダムに選ばれた敵1体に雷を落とす 場が嵐の状態(大型サイズ以上のエレメンタルによるつむじ風も含む)であれば、稲妻による雷撃ダメージは3d6ではなく3d10になる | |
| 悪のクリーチャーによって行われた攻撃や悪のクリーチャーの作り出した効果に対しては、この能力がアーマークラスに+4の反発ボーナスとセーヴィングスローに+4の抵抗ボーナスを提供する | |
| 悪のクリーチャーによって行われた攻撃や悪のクリーチャーの作り出した効果に対しては、この能力がアーマークラスに+4の反発ボーナスとセーヴィングスローに+4の抵抗ボーナスを提供する | |
| 防御のオーラ | 悪のクリーチャーによって行われた攻撃や悪のクリーチャーの作り出した効果に対しては、この能力がアーマークラスに+4の反発ボーナスとセーヴィングスローに+4の抵抗ボーナスを提供する |
