「何と目に余る厚かましさ! イロヴェティ王に関する初級五行詩」
作者:無法に不敬なリンジィ シュライク丘出版 「かつて力を求める王がいた センスが良いと思っていた それは名声につながり 恥を隠す 何も生めなかった恥を かつて風変わりな王がいた 正直、ちょっと悪趣味だった センスに対する攻撃は メイスが必要だった どこかの子分が彼に使った イロヴェティはオレンジが好き ちっぽけでダニほどの勇気もない 持っている銀を数える そしてこっそり震える 大きな泥の遺跡の裏にある城で イロヴェティで韻を踏もうとすると 双頭のエティンみたいな気分になる イエティくらい使い古された紙吹雪 もっとかわいいのを探さなきゃ 偉大なイロヴェティ王が支配する地 名を言うだけで汗が出る センスが奇妙で下品 やたらといやらしい やたらと心が狭い」
- 価格
- 25 gp
- 重量
- 2 lb
