PATHFINDER: KINGMAKER
効果
201–250 件中 857ページ 5 件中 18
| 効果 ↓ | 説明 |
|---|---|
| このキャラクターは能力値が低下している。休息するかレッサー・レストレーション、もしくはより強力な魔法によって回復できる。能力値が0になったキャラクターは死亡する | |
| 打撃の極み | 20レベルになると、急所攻撃を行うローグは信じられないほど危険な存在になる。ローグが急所攻撃を行うと、標的を殺すことができる。標的は頑健セーヴに成功しなければ死亡する。このセーヴの難易度は10+ローグレベルの半分+ローグの敏捷力修正値である。1度でも打撃の極みの標的となったクリーチャーは、セーヴの有無にかかわらず、24時間の間そのローグの打撃の極みに完全耐性を持つ |
| 打撃クリーチャー | 打撃クリーチャーは標的に対し、突き飛ばしや足払いなどの様々な戦技を使える |
| 基本移動速度を30フィート上昇させられる。その際に機会攻撃は誘発しない | |
| 遠隔武器で全力攻撃を行う際、そのラウンドに最も高いボーナスを使用して、1回の追加射撃を行える。《速射》を使用した場合、全ての攻撃ロールに-2のペナルティを受ける | |
| この発見をしたアルケミストは、1ラウンドに爆弾を複数作成して投擲できるようになる。基本攻撃ボーナスが追加攻撃できるほど高ければ、全ラウンドアクションとして追加の爆弾を作成し投擲できる。遠隔武器の全力攻撃と同様に機能する | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に1d4の敏捷力ダメージを与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に2d6の出血ダメージを与える。出血は目標が魔法の治療を受けるか戦闘を離脱するまで続く | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に2d6の出血ダメージを与える。出血は目標が魔法の治療を受けるか戦闘を離脱するまで続く | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に1d4の敏捷力ダメージを与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標の移動速度が1分間半分になる | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標の移動速度が1分間半分になる | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のセーヴィングスローに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のセーヴィングスローに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のアーマークラスに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のアーマークラスに-4のペナルティを1分間与える | |
| 頻度:1日1回:頑健セーヴ 効果:耐久力ダメージ1d4。目標は疲労状態になる 治癒:2回連続のセーヴ成功 | |
| 頻度:1日1回:頑健セーヴ 効果:耐久力ダメージ1d4。目標は疲労状態になる 治癒:2回連続のセーヴ成功 | |
| レベル5になると、モンクはあらゆる病気(超常的な、あるいは魔法的な病気を含む)に対する完全耐性を得る | |
| この能力は身かわしと同様に働く。攻撃に対してセーヴィングスローに成功すればダメージを全く受けなくなるという点は変わらないが、セーヴィングスローに失敗した場合にも半分のダメージを受けるだけですむようになる。無防備状態では、身かわし強化の恩恵を得ることはできない | |
| 超人的な身のこなしにより、魔法の攻撃や尋常ならざる攻撃さえ回避できるようになる。普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、セーヴィングスローに成功すればダメージをまったく受けずにすむ。無防備状態では、身かわし能力の恩恵を得ることはできない | |
| 3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する。鎧を着たモンクは、これによって向上した分の移動速度を失う | |
| モンクはあらゆる種類の毒に対する完全耐性を得る | |
| モンクは「現在のモンクレベル+10」に等しい値の呪文抵抗を得る。呪文がモンクに影響を及ぼすためには、術者は術者レベル判定(1d20+術者レベル)を行って、モンクの呪文抵抗の値以上を出さねばならない | |
| レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナスを用いる この能力はレベル4の時点で得られるスレイヤーの技を置き換える | |
| 絶望のトゲのオーラ | オータムゴーレムは半径10フィート以内にいる、反応セーヴィングスローに失敗したすべての敵に絡むオーラを作る さらにそのオーラの中にいるクリーチャーは、意志セーヴィングスローに成功しなければクラッシング・ディスペアの呪文と同等の効果を受ける 難易度は耐久力が基準になる |
| 激しい雪に視界を遮られ、知覚判定に-6のペナルティを受ける。さらに敵が隠れやすくなり、20%の確率で全ての遠隔攻撃が失敗する | |
| 石化状態のキャラクターは石に変えられており、気絶状態であるとみなされる | |
| 味方がダメージを受けて気絶した場合、着用者は倒れた味方から10フィート以上離れている限り、攻撃ロールと技能判定に-2のペナルティを受ける | |
| 魔法を使わずに、直接戦闘で何ができるかを示そう! このオーラの影響を受けている限り、強化の呪文などの継続的な恩恵を与える効果の影響を受けない | |
| この祝福はアーマークラスに清浄ボーナスを与える。ボーナスの値はダンジョンのレベルによって決まる | |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| 精密性共有 | レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない |
