PATHFINDER: KINGMAKER
目標
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| 目標 ↓ | 説明 |
|---|---|
| ハリムと一緒にドワーフの要塞の遺跡を調べる | ハリムが探していた遺跡が見つかった。ドワーフが放棄したこの地下城塞には、彼らにとって(我々にとっても!)最悪の敵… すなわちトロルが住みついている。ハリムはここに何があると期待しているのだろう? |
| パスファインダーからの知らせを待つ | パスファインダーの噂をまた聞くことになるだろうと、ハーフオークは男爵に釘を刺した。その言葉が本当かどうかは、時間だけが知っている! |
| ハサフのことをシャイニハに話す | ハサフの反応はかなり意外なものだった。あのヴードゥラ人に知らせなければ。彼女は失望するかもしれないが… 永遠に我が国から去ってしまう可能性もある。あるいはハサフの元を訪れ、彼の首を切り落とすか… 「彼は手紙をもらって喜んでいた」と嘘をついたほうがいいだろうか? |
| ノクノクとの対話 | まずやるべきことをやろう! 男爵は犯人(つまりノクノク)と話をしなければならない。しかし理性を持たないゴブリンを理性的に説得するのは至難の業だ。ラマシュトゥの社を我々の門のすぐ側に!? 彼は一体何を考えているのだろう? いや、彼の考えなど知らないほうがいいのかもしれない |
| ノクノクだけを連れてゴブリンの空き地を訪問する | 男爵はノクノクだけを連れてゴブリンの空き地を訪問しなければならない。謎の復活を遂げたゴブリンの王と会う |
| ノクノクがまた対話したがっている | ゴブリンの王を僭称したバーゲストを倒したあと、ノクノクは珍しく静かだった。彼が何を考えているのか、知っておいたほうがいい… それもすぐに。思索にふけるゴブリンは、おそらくバーゲストよりも危険だ! |
| ノームの運命について尋ねる | もし我々が幸運にも議論に勝つことができたら、ノーム達が原初の世界を去った理由も分かるだろう。これはジュビロストにとって、とてつもなく重要な情報だ |
| ヌタヴィと話す | ヌタヴィが相談があるので来てほしいと言っている |
| ヌグラを探すべきか? | 牡鹿の王の狂った父親… ドルイドのヌグラを探したほうがいい |
| ニンフからのメッセージを待つ | このバカげた霧は間もなく晴れる。そしてあのニンフは力を取り戻し、私たちにメッセージを送ってくるはずだ! 今回は、複数の人間が彼女を見られればいいが… |
| ニューメリアの蛮族と話す | ニューメリアから来たケリッドの蛮族が、丘陵地帯に野営地を張った。ここで何をしているのだろうか? 彼らを訪問し、ヴァーンホールドの運命について知っていることを尋ねる必要がある。決して温和とは言えない連中だ。危険な橋を渡ることになるかもしれない |
| ナズリエルの贈り物を待つ | 剣は主人の元に戻ってきた。彼女はすかさず鍛え直した。これは単なる好奇心だが、このような危険極まりない傑作が完成するまで、どれくらい時間がかかるのだろう? |
| ナズリエルと対決する | ナズリエルの作品は腐敗をまき散らすことが分かった! 彼女が男爵に売りつけようとしている剣も、受け取らない方がいいのかもしれない |
| ナイリッサを倒す | 我々がストールンランドに足を踏み入れて以来、偉大なるフェイの女王は我々の運命を操ろうと計略を巡らせてきた。彼女の目論見を阻止せねば… 完全に! |
| ナイリッサの夢の中を探索する | 我々は強力なニンフの夢の中を旅しなければならない。数多くの疑問への答えを見つけるために |
| ナイリッサの後を追って「咲き続ける花の揺り籠」へ向かう | 灯篭王から逃げる最中、ナイリッサは我々を置き去りにした。しかしそれには理由があった! 彼女自身と王に呪いをかけた最長老に対して、ナイリッサは反撃する策を思いついたようだ。「咲き続ける花が咲く場所で、自分を見つけてほしい」とナイリッサは言った。転移門の先は原初の世界へと続いている! |
| ナイリッサと話す | 最長老から重要な情報をすべて入手した。ナイリッサと話し合い、協力して灯篭王を倒そう! |
| ナイリッサと対決する! | 我々は目標に到達した。不俱戴天の仇に会い、この戦いをきっぱり終わらせる時が来た! |
| ナールマーチ北部にある暗き深淵に行く | 英雄が見た夢は、新たなダンジョンを探検するきっかけとなった。さあ、早速出発だ! |
| ナールマーチの雑草取りが終わるまで待つ | 男爵はスイートティースをナールマーチで雑草取りの任務に派遣した! これでしばらく忙しくしているだろう! |
| ナールマーチで密猟者を探す | シャレルいわく、首都に住む「モルハラン」という仕立師の主人が、人を使ってリザードフォークの皮を集めている。これは重大かつ異例な告発だが… そのハーフエルフは、自分の主張に絶対的な自信があるようだ。密猟者がいないか、沼地を徹底的に捜索するべきだ |
| ドワーフの遺跡をハリムに見せる | 遥か昔、ドワーフはこの地域に一本の道を築いた。しかしそれも草に埋もれて久しい。他にも彼の同胞の遺跡がここにあるとハリムは考えている。彼の心の傷が再び開かなければいいが… だがこの見捨てられたドワーフは、それでも遺跡を自分の目で見たいと思っている |
| トロルを倒す | 幸運に恵まれた! 火に耐性を持つトロルが罠にかかった! ウィザードに手を貸してトロルを倒せば、なぜ火に強いのか、理由を突き止めることができる |
| トロルの巣を破壊する | トロルの巣を発見した。悪の温床を終わらせる時が来たようだ。全力で根絶する準備はできている! 慈悲はいらない! |
| トロルの巣を見つける | これだけ多くのトロルが、四六時中どこかをうろつき回っているはずがない。どこかに秘密の基地が… あるいは巣のようなものがあるはずだ。悪臭を放つトロルの巣が! |
| トロルのことをもっと調べる | トロルに対処するには、まず彼らのことをもっと知る必要がある |
| ドルイドに対処する | 多くの鉱員を破滅に追いやった罪人達がどこに隠れているかは分かっている… ドルイドの避難場所だ。早速出発しよう! |
| トリスティアンと話す | 呪いの専門家であるトリスティアンは、2回目の襲撃の結果について男爵と話し合う準備ができたようだ。会談をただちに行わねばなあない! |
| トリスティアンと対決する | トリスティアンにもう逃げ場はない… いよいよやったことを償ってもらう時が来た! |
| トリスティアンと一緒に浄化の王国の「神殿」を捜索する | 浄化されし王国は消えてなどいなかった! 狂信者達は平和な市民の間に潜み、不注意な者達をさらっている。王もトリスティアンも、連れ去られた場所を知らない… しかし、どこから捜索を始めればいいかは分かっている! |
| トリスティアンと一緒に教団の会合に出席する | 浄化されし王国の会合は、配布する小冊子に記された特別な場所で開かれる。トリスティアンは、一緒に第一の信徒の秘跡に出席することを提案した。恐れ知らずの男爵は、間髪を入れずに応じた |
| トリスティアンと一緒に、ダンズワードで浄化されし王国を見つける | すごい発見だ! 信者達は第一の信徒から送られた手紙を持っていた… 奴はダンズワードに腰を据え、「女神」の名の元に人間の生贄を要求している! 「虚ろな目の都市」という名のサイクロプスの遺跡に、第一の信徒は新しく社を築いた。奴の王国を古代の一つ目の巨人達が行った場所… そう、「過去」に送り込んでやろう |
| ドラグンからの知らせを待つ | 鎧が全て鍛冶職人の元に戻った! 伝説の防具は間もなく再生されるだろう |
| ドライアドと話す | キモの恋愛は助けがなければ上手くいかないようだ。フェイの空き地で、謎の女性と対面しなければならない… |
| トミン・ハンヴァキを見つける | エドリスト・ハンヴァキは兄のトミンを探している。行方不明になったトミンは、最後に首都でその姿を目撃された。彼はヴァーンホールドに向かっていたが、そこに到着することは決してなかった |
| どこかの地域をアップグレードする | 首都はそれなりに立派になった。街壁の外に住む民に配慮しよう。彼らの人口は多い。ストールンランドの住民の多くは、森や野原に住んでいる |
| トーナメントの二つ目の種目に参加する | トーナメントの次の種目は「自慢話大会」だ。自慢できることが別になくてもいい。話を盛り上げ、聴衆の関心を掴めばこっちのものだ! |
| トーナメントの三つ目の種目に参加する | 最初の二つの種目は年ごとに内容が変わるが、最後の種目はラッシュライトの初代トーナメント以来ずっと同じだ… この伝統的な「酔っ払い対決」では、酒に酔った参加者が鈍器を装備し、最後の一人が勝ち残るまで泥の中で戦う! |
| トーナメントの最初の種目に参加する | 最初の種目は、河川諸王国の手工芸品に敬意を表した「フィッシングトライアスロン」だ |
| トーナメントの結果を聞く | 夜のとばりが下り、競技会は終わりに近づいている。あとはイロヴェティ王が勝者を宣言するのを待つだけだ… その後はお楽しみの、祝宴の時間となる! |
| ドゥガスと話す | 不測の事態だった。姉妹はあいまいな言葉を重ねるどころか… 結局戦う羽目になった! これで手掛かりも途絶えてしまった… だがおそらく、蛮族のリーダーが次に探すべき場所を示してくれるだろう |
| デビルを追い詰める! | フォアファザーを逃がすわけにはいかない! 居場所は分かっている。ソロウフローと古きタルドールの塔の近くだ… |
| デズナの社を建てる | ジェイスによれば、彼女が信仰する女神の社の建造には、それほど資金が必要ではないとのことだ… 神官と仲間達に力を貸そう! |
| テクニックリーグの隠れ家でジャヌシュ師を見つける | テクニックリーグのスパイは、ジャヌシュ師の秘密の隠れ家のことを明らかにした。ジャヌシュは、オクタヴィアとレゴンガーが復讐のため長年追い求めている人物だ。利子をたっぷりつけて、恨みを返してやろう! |
| ダンジョンを調査する | ここは埃っぽくてじめじめしているが… ああ、至るところに原初の世界の花の香りがする! そして四方八方から未知の獣のうなり声が聞こえてくる。石の回廊の奥で、彼らは貪欲な口をもぐもぐと動かしている。油断は禁物だ! |
| ダンジョンを探索する | 罠であることを少し危惧していたが… 正直に言えば、面白いものが何も見つからないことの方が心配だった! 幸い杞憂に終わったようだ。ダンジョンの入口はそれなりに恐ろしげな雰囲気を漂わせていた。つまり中に入れば退屈しない! どんな冒険が待ち受けているのだろうか? |
| タロンピークへ続く道が発見されるまで待つ | 男爵はスイートティースをタロンピークへ続く道の探索へと送り出した。道中に何か悪いことが起こらなければいいが… |
| タルドールの遺跡へ行く | 謎めいたティーフリングが、ソロウフローと呼ばれる地で男爵を待っている |
| タネカの運命を決める | ウルガソーアの神官のタネカは、ジェイサルにある取引を持ちかけた。「自分を不死者にしてくれたら、命と力を授ける恐ろしい儀式に関する秘密を教える」と… 取引するべきか、決めるのは男爵だ |
| タイガーロードの野営地に潜入する | 蛮族の野営地が分裂した! アミリは自ら志願して、野営地を襲撃し敵のリーダーであるアーマグに挑んだ。アーマグは敵からも味方からも嫌われている(ただし彼のことを「選ばれし者」とみなしている連中もいる… つまり、かなり複雑な状況になっている)。タイガーロードはアミリを野営地まで導くことを約束したが、その後は命を危険にさらし、彼女は単独行動をしなければならない… |
