「偉大なるアスモデウスよ、わしが罰に値する何をした? なぜわしが相手をしなきゃならん? 自分の取り分をもらって、ずっと前に引退すべきだった! 早いうちに、どこかに行こう、アブサロムかシェリアックスでも。玄関先のポーチで読

「偉大なるアスモデウスよ、わしが罰に値する何をした? なぜわしが相手をしなきゃならん? 自分の取り分をもらって、ずっと前に引退すべきだった! 早いうちに、どこかに行こう、アブサロムかシェリアックスでも。玄関先のポーチで読書をして、ワインを飲むのだ… お前は何でも好きなことをすればいい。街を燃やすんでも、殺されるんでもな!」老ウィザードが激怒して去っていくと、魔法のささやきが聞こえて来る。「後で会いに来てくれ。話がある」

「偉大なるアスモデウスよ、わしが罰に値する何をした? なぜわしが相手をしなきゃならん? 自分の取り分をもらって、ずっと前に引退すべきだった!… — Kingmaker