PATHFINDER: KINGMAKER
クエスト
1–50 件中 161ページ 1 件中 4
| クエスト ↓ | 説明 |
|---|---|
| 貪欲な女王 | エルフの女性の奇妙な亡霊が、巨石を「正しい」順番に並べてほしいと懇願している。しかし「正しい」とはどういう意味だろう? |
| 冷たい外交 | 遥か遠くの氷の国、イリセンの高貴なヤドヴィガ、アリーナ・コルヴォシュから、男爵の元に依頼(というよりも命令)が届いた。彼女はカリーナという厄介な反逆者の捜索を手伝ってほしいと言っている。その見返りとして、貿易契約による儲け話を約束してくれたが… 信用していいのだろうか? |
| 緑の石 | シルバーステップ湖の近くの村に滞在している宝石細工師のミムから、エメラルドを探してほしいと依頼された |
| 裏切り者の逃亡 | トリスティアンはその本性を現したが… 正直に言うと、謎めいた存在であることに変わりはなかった。どこにいようが見つけ、なぜ奴が男爵を裏切り、戦いの中へ置き去りにし、何よりもなぜあれほど素早く消えたのか、突き止めねばならない |
| 裏切り者 | 洞察のイオバルド教授は、ピタックス芸術院でも屈指の治世で尊敬を受けているメンバーだ! 彼は吟遊詩人という高貴な職と、言葉の力と、物書きが背負う責任に対して、あたしの目を開いてくれた(しかしひどい文章だ… これでは落第点をもらってしまう… あとで書き直そう)。教育の柱である彼のような人物が、芸術院から追放された時の驚きを想像してほしい! 彼の学生達も、イロヴェティ王の怒りから逃れる羽目になったのだ! 彼らを助ける使命がある! |
| 迷子の子 | 熟練の冒険者ですら怪物に食われる可能性がある森で、自分の子供をうろつかせておく親がどこにいる? 男爵は民のお守りをしなければならないのだろうか… 文字どおりの意味で! |
| 名誉と義務 | メンデヴの聖戦士がストールンランドに到着すると、大衆は混乱した! 彼らの中にはワールドウーンドの悪魔との戦いにおける新兵を募る騎士もいれば、英雄もいれば… 危険な狂信者もいた。男爵は、誰の味方をするのだろうか? |
| 名高い探検家 | 無法者は排除され、ストールンランドに正式な政府が樹立されたが、旅人は気を抜いてはいけない。ここはまだ危険地帯だ! 川に近づくと、戦いの音が聞こえてきた。誰かが助けを求めている! 救出できるのは、この地の領主である男爵以外にいない! |
| 無実の証明 | ハーフエルフのシャレルから、首都で商人のハサフと話をして、汚名をそそぐことを依頼された |
| 夢の道 | "語り部"は、盲目だがとても知覚の鋭い人物だ。あたしは彼と協力して、邪悪なニンフ、ナイリッサの夢に侵入するための儀式を準備した。彼女の秘密と狡猾な計画について探るのだ! |
| 抹消 | カームランドから来たハーフオークの武器職人、ヴァラスクは、閣下に唯一無二の武器を進呈することを約束した。人はなぜこうも血を見るのが好きなのか? 危険な金属の武器が最高の贈り物だと信じる者が多いのは、実に嘆かわしい… 素晴らしい書物を贈られた時が、一番うれしいのに! |
| 魔法の牢獄 | 思索家ファーニラスという魔術師が、未知の力によって人里離れた墓の地下に閉じ込められている。その中に入るには、45匹のモンスターを倒さねばならない。その巣は、発見すると特別な印が付けられる |
| 魔女狩り | 苦難続きの男爵領に、暗黒の時代が訪れた。多くの人々が謎の疫病にかかり、その数はどんどん増えている。土地ごと呪われていると恐れた住民の多くが領外へと脱出し、残った者達も反乱の機会をうかがっている。だが完全な闇を希望の光で照らせば、その輝きはより大きいはずだ! 他の者達がすばしっこいゴブリンを追いかけ研究所で知恵を絞っている間、男爵の忠実な家臣であるケステン・ガレスは独自に調査を始め、受け入れがたい事実を突き止めた。報告せねばならない |
| 北ナールマーチの職人 | 北ナールマーチを手中に収めると、高名な職人が同地域への定住を希望すると表明した。集落を築き、移住した職人を訪ねる |
| 望まない遺産 | ハリムはずっと昔に故郷を離れ、仲間達との結びつきをすべて絶ったが… 過去との決別はそれほど簡単なことではなかったようだ。ストールンランドにかつてドワーフが住んでいたことを知る彼は、自分の目でその遺跡を見たいと思っている |
| 忘却、禁断、誓約 | メイガー・ヴァーンのパーティーは、おそらく最後の冒険となる旅へと出発した。彼らは答えを見つけるまで決して戻らない |
| 墓場からの復讐 | 牡鹿の王を倒し、ネトルの渡しに帰還する |
| 併合 | 仲間の中には軍事的手段を好む者もいるが、常に反対してきた… しかしストールンランドの現状からすると、その考えを改めるべきかもしれない。所有者がいない(あの血に飢えた盗賊達は「領主」とは呼べない!)土地を占領するのは悪いことなのか? その答えは、河川諸王国の最も荒れ果てた地域にありそうだ… |
| 復讐 | 傷ついたレンジャーは、今にも死にそうな恐ろしげな顔をしている。まるで復讐のためだけにこの世へ残った亡霊のようだ。彼はカーガッドとトロル達を探している。そいつらが彼の村を破壊して、彼の家族を食い殺したとのことだ。もしや追いかけている連中ではないだろうか? このレンジャーをパーティーに加えれば、その邪悪なモンスター達を追い詰め、醜い顔を潰すのが簡単になるだろう! |
| 不幸の連鎖 | 不可解かつとても不運な出来事が集落を襲った! 道具類や食料が次々に消え、庭のようによく知る森で狩人が迷子になり、井戸があふれて家屋が水浸しになり… こんなことは、終わらせなければならない! |
| 悲しみの種 | モンスターの襲撃に見えたものの正体は、疫病だった! この未知の病は感染者を全員殺し、そして孵化したモンスターが死体から飛び出してくる! ジョッド・カヴケンとトリスティアンは首都に野戦病院を設立した。今のところまだ成果は上がっていないが、感染者が皆バラバラになってしまう前に、治療法を見つけようと懸命になっている! |
| 繁栄の代名詞 | 我らが英雄は、男爵領を完全に手中に収めた! 今後彼は国家の統治の理解に努めることになり、あたしは国全体の出来事を記す歴史家になる。このストールンランドをがいかにして宝石に変えたか、そのすべてを書き残し、永遠に語り継ぐのだ! |
| 破壊不可能な金属 | ドワーフ達への愛情はなく、もう会いたくないとハリムは繰り返す。だが彼らはこのストールンランドに戻ってきた。そして… あっという間にトラブルに巻き込まれている! ハリムは仲間をゴーレムから救出することに渋々同意した。だがハリムのあの咎めるような顔と虚栄心に関する講義は、永遠に彼らを苦しませ続けるだろう |
| 破壊 | ハリムはスケッジ族のドワーフ達に「廃墟となった先祖の要塞に足を踏み入れれば、良くないことが起こる」と警告したが、もちろん彼らは聞く耳を持たなかった。そしてもちろんハリムの予言は正しかった! 彼らは何を見つけたのか、そしてどのような災厄に見舞われたのか… その詳細はまだ不明だ! だが一つ確かなことがある。この件のすべてに対処しなければいけないのは我々だ |
| 特別な料理 | ヴァーンホールドを旅していたバードの語るところによると「ブラックストーンの浅瀬の人里離れた場所にある宿屋の主人が、客を殺してその肉を他の客に出している」という。才能のないへぼ詩人の話だとしても、ヴァーンホールドの守護者とその主人である男爵にとっては聞き捨てならない! |
| 導きの灯 | あのウィザードは教養がある人物だったが、いわゆる善人ではまったくなかった。彼は研究所に生きたトロルを監禁し、言語に絶するほど恐ろしくて非人道的な実験をあの哀れな獣に行っていた。しかし諺にもある通り、悪行と呪いは鶏のようなもの。放し飼いにした鶏が小屋に戻ってくるように、それは必ず自分にはね返ってくる。もっともトロルと鶏では大違いだが… 彼らはウィザードへ報復するためここにやってきた! 実験動物なら鶏にしておけばよかったのに… 幸い、ウィザードはトロルの巣がどこにあるか教えてくれ |
| 当てなき捜索 | このような人を寄せつけない場所で人探しをするのは困難だ。自分が行方不明になる可能性も高い… 助けを求めるべきかもしれない。でも誰に? |
| 盗まれた玉座 | なんという不敬! 陛下が盗難事件に遭った! しかもただの窃盗ではない… 盗まれたのは王国の象徴、会合や式典の際に君主が座る玉座だ! 玉座が国境を越え、河川諸王国の各所にこの災難の噂が広まる前に、何としても回収しなければ! |
| 怒りの刻 | ブレヴォイが救援を求めている。蛮族の軍団がレストフの城壁に迫っているのだ! 援軍を頼まれたジャマンディ・アルドーリには爵位の授与や、男爵領の設立で恩がある。男爵の軍は間に合うだろうか。戦いの結末はいかに? |
| 砥ぎ直された刃 | 思ったとおりだ! シックスベアーを追い回した亡霊が戻ってきた! 今度はアミリの夢の中に現れ、ずっと昔に彼女が盗んだ剣を返すことを要求している。彼女が最初の旅に出た頃に死体から奪ったその剣は、タイガーロードの正気を失った族長、アーマグによって壊されてしまった! 剣を返す前に修理する必要があるが、その代償は高くつきそうだ… |
| 泥の沼のキノコ | 泥の沼からブラックラトルキャップを10個入手して、ナールマーチに住むベルデームばあさんのところへ持っていく |
| 爪の宴 | ストールンランドでは、何が起きてもおかしくない! 悪名高き爪の騎士団のヘルナイトが、勇敢なる男爵の行く手を阻むこともある… この遭遇の結末は? |
| 忠実なしもべ | アンドランであれシェリアックスであれ、忠実で頼りになるリーダーなく1ヶ月存続できる国家など存在しない。役職に適任者を任命しよう! |
| 地域のアップグレード | ストールンランドの君主の生活は平穏ではない。やるべきことが山積みだ! そして男爵の職務の中でも重要な仕事が、原生林や沼地を農地や街道に変えることだ |
| 誰の奴隷でもなく | レゴンガーの部族は、まだほんの子供だった彼を捨てた。捨てたどころか、テクニックリーグの奴隷商人に売ったのだ! かつての仲間達に彼が温情を持っていないことは明白だが、彼らがどんな人間か、どこに住んでいるのかをレゴンガーは知った。彼の性格は知っている。レゴンガーと部族民の再会がどのようなものになるのか… 考えただけで恐ろしい! |
| 第一の王冠 | ナイリッサの手下の二人と遭遇した。「こぶだらけの魔女」という老婆と、「蠢く男」と呼ばれる虫の体を持った薄気味悪い奴だ。彼らは「第一の王冠」というものを巡って争っている。「シャイカ」という名のフェイの神が現れ、その二人を追い払ったが、彼(それとも「彼女」か? いや「彼ら」と呼ぶのが最もふさわしいだろう)はその後我々に王冠探しを依頼した。どうやらナイリッサの腹心達は、あまりにも激しく争ったせいで誤って王冠を爆破してしまい、三つの欠片が森中に散らばったらしい(まあ、争いの中で誤って |
| 退路を絶つ | 衛兵隊長から男爵に小さな依頼があった。普段は礼儀正しくて行儀のいいヴァレリーが、最近あちこちで喧嘩を吹っかけているそうだ! 隊長は彼女が、不用意に誰かを傷つけることを恐れている… 正直に言うと、そのような事態は今回が初めてではない! |
| 戴冠式 | 英雄も悪党も、遅かれ早かれ自分にふさわしい運命に見舞われる。そして今、我らが男爵の大望が果たされようとしている… 北の隣人であるアルドーリとサルトヴァは、彼を同格とみなした。ストールンランドの統治者が王座につくまで、手続き上の問題だけが残っている… 早速戴冠式を開こう! しかし準備をする前に、我らが男爵領を脅かすものをすべて排除せねばならない |
| 川床の悪夢 | 私たちのリーダーを毎夜のごとく悩ませる、この恐ろしい夢の正体はなんだろう? どんなおぞましき悪事がシュライク川の岸辺で行われたのか? そして私の物語は、英雄譚から幽霊話に突然変わってしまったのだろうか? |
| 川の正義 | イロヴェティ王は民のことをあまり気にかけていないようだ。川賊達は、無防備な市民から略奪の限りを尽くしている。何かできることがあるはずだ… |
| 千の叫び声 | ナイリッサの城である時の周縁の家は、王の目の前でその扉を開いている。そこには無数の危険と、宿敵と決着をつける機会が待ち受けている。武器を構えよ! |
| 千と一の疑わしき物語 | 南ナールマーチを新たな故郷としたシャイニハというヴードゥラ人が、職人の道を求め、男爵のために素晴らしい武器を作ることを決めた。しかしその運命が、自分に何か別のことを要求するのではないかと彼女は危惧している。シャイニハが運命と調和するのを助けなければ、男爵は彼女からの贈り物を決して受け取れないだろう! |
| 神々の裁き | 突然、どこからともなく問題がやってきた。シェリンの信者から成るプリズム騎士団が、必死になって男爵領の評判を貶めている! 「善意の害虫」どもを止めなければ! |
| 新鮮な肉 | 昼食のために誰かをワーグのところへ送り込む |
| 心の問題 | 北ナールマーチ出身のキモは、腕はあるが不運な職人だ。そのキモがひどく動揺している… 何かが起こっているに違いない! その「何か」が頭ではなく心と関係があることは、天才でなくても分かる… |
| 浄化されし王国 | 不可解な騒動が首都の通りで多発している。人々は「浄化」と男爵に呪いをかけた奇妙な女神について噂し合っている。注意深いトリスティアンが異変の兆候に気づき、答えと支援を求めて君主の元に直行した! |
| 沼地の花 | エルフのキモ・タヴォンから、比類なき美しさを誇る珍しい花を手に入れてほしいと依頼された。彼はその花のことを、友人の狩人から聞いたそうだ。ナールマーチの奥のどこかに生えているらしい |
| 沼地のブーケ | ナールマーチに住むベルデームばあさんに、マッドリーフ、グルームベリー、ディジーヘッドの茎をそれぞれ3個ずつ持っていく |
| 獣の習性 | この森に住むトロルは普通のトロルより遥かに恐ろしい。奴らは貪欲で、しかもトロルのくせに火を恐れない! なんとも厄介だ… もう少しでトロルの昼食になりそうだった通りすがりの商人が、この近くにウィザードが住んでいると教えてくれた。学識がある人物なら、火に強いトロルの謎を解いてくれるかもしれない |
| 呪われた王 | 勇敢なる我らが君主は、過去最大の危機に遭遇している! 灯篭王という最長老が、王国全土を原初の世界の中に取り込んだ。そして王国は、壊れた"贖罪"から脱け出した影達のなすがままになっている! さらに悪いことに、にかけられた呪いが彼の部下全員に被害を及ぼしている。王と王国は運命共同体だ。王国が死ぬなら王も死ぬ! 我々に何ができる? 半神を相手にするのは並大抵のことではない! |
