「ブダー女王を始末しろと言っていただろう。倒してきた」
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- 族長は爪で頭の後ろを掻く。「マイトとの和平、望まない? よし。お前、女王に勝つ、俺、褒美やる。約束。俺、約束守る!」
- 「お前、族長になる? よし!」
- 「来る! 族長! よし!」
- 「我が部族じゃない。弱い者、追い出す!」
- 族長は考え込んでいるようだ。「人間の盗賊、1人攻撃。数えない」
- 「卑怯な嘘吐き! 伝令送る。あいつ言う。自分、王。俺言う、タートゥクの皮剥ぐ!」族長は荒々しく武器を振り回す。「あいつ、ここ来られない。変なコボルド、もう来られない!」
- 「新しい神聖なもの、称える! 幸運もたらす! コボルド強い。たくさん魚、捕まえる、人間怖がらせる、戦利品手に入れる!」
- 「褒美!」
- 「ブダー女王を始末しろと言っていただろう。倒してきた」
- 「マイト、我ら、宴に誘う。生の皮つきリス、出された。マイト、馬鹿。戦争になったら、コボルド勝つ!」
- 「来られない! コボルド! 変!」
- 「追い! 出す!」布告官はかなり興奮しており、この言葉を流暢に繰り返す
- 「マイトのダンジョン、手に入れる。広くなる。コボルド増える。良い! コボルドの力、増える」
- 「やあ、友! よく来た、嬉しい!」
- [攻撃]「同盟は間違いだったようだ。我が領土にコボルドの居場所はない!」
- [去る]「さようなら、族長!」
- 「近隣の村や集落を襲っていないだろうな…」
- 「ブダー女王を始末しろと言っていただろう。倒してきた」
- 「これからどうする?」
- 「今や私がこの地の正当な統治者だ」
- 「近くで他のコボルドに会った」
- 「タートゥクがまた現れた。奴を見たか?」
