「待って… 牡鹿の王の右腕を引き入れたの? すごいわ!」
- アキロスはあなたを凝視している。「手を組む、か。まあ… うちの“リーダー”が酒に溺れてなけりゃ、聞く耳もたなかっただろうが… 牡鹿の王に任せてたら、いずれ本人か俺たち全員が死ぬことになる。わかった、一緒に戦ってやる」
- 「俺の話が想像以上に響いたようだな! 確かに、今の地位で満足はしていない。手を組めって? いいだろう。牡鹿の王との戦いが始まったら、手を貸してやる」
- 短い沈黙の後、アキロスは決意に満ちた目であなたを見た。「それなら… 俺の罪を告白したりはしない。あまりにも多く、悲惨だからな。それでもまだ、少しくらい善行を積めるだろう。神の許しはいらん。だがこの地を牡鹿の王から解放する
- 「待って… 牡鹿の王の右腕を引き入れたの? すごいわ!」
