PATHFINDER: KINGMAKER
場所
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| 場所 ↑ | 説明 | Map |
|---|---|---|
| 人里離れた墓 | 長い間この謎の墓は隠され、手つかずで残されていた。しかし最近の地滑りによって、地下施設への入口があらわになった。この墓へすでに入った者もいる。かつて遮っていた巨大な扉は少し開いていて、その先の闇からは湿気た臭いと冷気を感じる | ワールドマップ |
| 聖ガルヴァンの食道 | かつてこの深く危険な洞窟は「悪魔の食道」と呼ばれていたが、旅をしていたサレンレイの神官がその名前は冒涜的で不運を招くと忠告した。すると人々は、その洞窟の名前を神官にちなんで改名した | ワールドマップ |
| 静かな川の土手 | マーク川沿いでは数少ない美しい場所。たまにやってくる旅人を誘い、川辺でくつろがせる | ワールドマップ |
| 川辺の高台 | 川辺の高台は目立つ地形で、遠くからでも見える。ここの川岸は緩やかな弧を描き、奇妙な美しい丘となっている | ワールドマップ |
| 浅い峡谷 | 山麓の丘にある小さな峡谷。不注意な旅人には危険な場所だ | ワールドマップ |
| 装飾された廃墟 | かつてこの邸宅は丘の上に堂々と建っていた。しかし数百年が経ち、ゆっくりと地中に埋もれて行った。豪華な装飾は生者に奪われたのではなく、時の経過によって失われた | ワールドマップ |
| 大理石採石場 | この領域で採掘される大理石は固有の色と手触りをしている。河川諸王国貴族のほとんどは、ピタックス製の大理石でできた銅像を作ることを夢見ている | ワールドマップ |
| 嘆きの森 | 千の声の森に今日まで残った者は少ないが、伝説の「嘆きの木」はこの深い森林地帯について頻繁にささやかれる噂だ。ねじ曲がった人間の顔を持ち、純粋な恐怖によって涙を流す。この噂はかつてこの地に生息した肉食で知能の高い植物、古代の大きなクイックウッドから発想を得ている | ワールドマップ |
| 炭鉱 | 炭鉱へ続いている、放棄されたドワーフの縦坑 | ワールドマップ |
| 断崖 | 要塞を建築しやすい場所 | ワールドマップ |
| 断崖の道 | 崖の脇にある細い道。このような場所は罠を仕掛けて奇襲しやすい | ワールドマップ |
| 男爵領の首都 | 男爵領の首都は、牡鹿の王と呼ばれる残酷な盗賊がかつて支配していた、古代の砦の上に建設された。あなたはレストフのソードロードの命令により、牡鹿の王と手下を始末した。その報酬として、ストールンランドに自身の男爵領を建設する許可を得た。首都が交易と文化の中心として栄え、すべてのストールンランドをまとめられると良いのだが、そのためには長い年月を掛けた厳しい努力が必要だ | ワールドマップ |
| 茶の禿頭 | 森の中心にある不毛な野で、岩の転がる土壌。この泥ではほとんど緑が育たない。地元の狩人はここでよく狼の足跡を見つける | ワールドマップ |
| 彫刻の庭 | 謎に包まれた古代の庭園には、十一の華麗な彫刻がある | ワールドマップ |
| 眺めのいい場所 | この睡蓮が覆うゆるやかな川には、しだれ柳の枝が垂れている。言い伝えによると、この場所にはひらめきを求める詩人や芸術家を好む、美しいニンフがいるという | ワールドマップ |
| 泥の沼 | 奇妙に泡立つ泥の池が、丘の間の狭い山間にある。泥は地熱によって加熱され、植物や昆虫など一部の形状の生命にとっては命取りになる。泥の表面は弾ける泡により波立ち、蒸発して悪臭を放っている | ワールドマップ |
| 鉄鉱 | この大きな鉄の原鉱の鉱脈は、数年前に鉱員が発見した | ワールドマップ |
| 天文台 | ゴラリオンの夜空を研究する科学者の塔 | ワールドマップ |
| 田舎道 | ピタックスからブレヴォイやニューメリアに進む旅人は、この道を使う | ワールドマップ |
| 盗賊の野営地 | 森の真ん中にある小さな空き地。何者かが野営しているようだ。木々の上に煙が登り、笑い声のような声も聞こえる | ワールドマップ |
| 動物園 | ここはあなたの王国に大惨事をもたらす前に、イロヴェティ王の僕がモンスターを集める場所だ | ワールドマップ |
| 銅鉱 | 銅鉱床の発掘はタルドールの拡大中に始まった | ワールドマップ |
| 禿げ石 | 岩がちな川の土手には、茂みが少しある以外にほとんど緑がない。リトルセレン川が氾濫した時、その土手は水の底に消えた。どんな木でもここに根を生やすことはできない | ワールドマップ |
| 南の荒野 | タスクウォーターからそう遠くない平凡な土地。用心深く待ち合わせるにはちょうど良い場所だ | ワールドマップ |
| 二つ川の野 | 静かで平凡な領域は、クルックド川とシュライク川の合流地点からそう遠くない。大きな街道がある訳でもなく、旅人は珍しい | ワールドマップ |
| 二面の丘 | 丘の上の洞窟は野営に最適なようだ。獣の巣にもぴったりだが、それは黙っておこう | ワールドマップ |
| 粘つく沼 | この沼地の泥は不自然な粘り気がある。ヘドロが混ざっているようだ | ワールドマップ |
| 破壊された塔 | 平原を見下ろす朽ち果てた塔。この古代の建物は自然の力と時間の経過による腐朽に抵抗してきた。崩壊することなく、頑固にこの高い建物は耐えている。半分崩壊した階段は不自然なほど段が高く、上の階へ続いている。高い壁は腐食した碑文と絵で覆われている | ワールドマップ |
| 破滅の沼 | この領域を通り抜けようとした多くの旅人が行方不明になった。沼地から飛び出した影が、信じられないほど速く残忍に攻撃してきたと生存者は話している。この領域にどんなクリーチャーが住んでいるにしても、よそ者は気に入らないようだ | ワールドマップ |
| 白みがかった丘 | コボルドが多く目撃されることで知られる人里離れた場所。この丘を歩き回ろうとする人はいない。死んだコボルドのシャーマンの魂が、通行人に呪いをかけるとの噂がある | ワールドマップ |
| 白頭丘 | 成長するものが皆無に近い不吉な丘の頂上。噂によると忘れられた悪神への闇の儀式が大昔に行われたようだ。土地は永遠に不毛となり、終末の時まで生物は存在せず、腐敗したまま残るらしい | ワールドマップ |
| 発掘地点 | 戴冠の時代に使われた、数多くのアイテムが埋められた場所 | ワールドマップ |
| 肥沃な地 | ここの土は果物や野菜の栽培に最適だ | ワールドマップ |
| 避難民の野営地 | 当局とそりが合わなかった科学者や発明家が、ガルトからの避難民に紛れているようだ | ワールドマップ |
| 腐った洞窟 | ここでは地表の下から硫黄ガスが湧きだし、息ができないほどの悪臭を周囲に放っている | ワールドマップ |
| 墓の入口 | ||
| 宝石採掘場 | 宝石の発掘に最適。乾いた川底にある | ワールドマップ |
| 崩壊した通路 | 過去に崩壊した狭い地下の通路。何とか通れそうだが、中で何が待ち受けるかは誰にもわからない | ワールドマップ |
| 放棄された研究所 | この捨てられた小さな小屋には、錬金術の薬、試薬、論文など、優れたコレクションが隠されている | ワールドマップ |
| 放棄された小屋 | 森の奥深くに隠されている、石の祭壇がついた小さな家の残骸。この地の狩人は避難所として使い、誰がこれを作ったのか、なぜ放棄されたのかは考えすぎないようにしている | ワールドマップ |
| 忘れられた英雄の墓所 | 忘れられた英雄の墓所は、ダンズワード平原に点在する数多くの墓の一つだ。建物はずっとよそ者の注意をひいてきた。古代文明の秘密を解こうと夢見る科学者から、古代の財宝を狙う墓荒らしまで。知られている限りこの墓室から戻った者はなく、中に何が隠されているのかはわからない | ワールドマップ |
| 冒険者の野営地 | 街道に沿った小さな野営地。いくつかのテントに囲まれたパチパチと燃える火から、細い煙が上がっている | |
| 冒涜された石塚 | 丘の下にある小さな自然の洞窟。遠い昔、ニューメリア蛮族は死者をここに埋めた。放棄され見捨てられた今は旅人と獣の避難場所になっている。最後の逃げ場になることもある | ワールドマップ |
| 魔術師の塔 | 遠い昔に忘れられたこの高い建物には、今では珍しい魔法に関する論文を収めた素晴らしい図書館がある | ワールドマップ |
| 魔法陣 | 神秘的なシンボル、碑文、魔法陣の外円が彫られた石盤 | ワールドマップ |
| 未完の空き地 | かつて、地元の住民はここに道を作るため木を切り倒していた。なぜその計画が中断したかは誰も知らない。盗賊のせいだと言う説も、狼の群れのせいだと言う説もある。放置された空き地の跡は、若い下草に隠れてほとんど見えない | ワールドマップ |
| 密猟者の隠れ家 | 密猟者の秘密の野営地。仕立師のシャレルは、リザードフォークの肌を狩っているのではないかと疑っている | ワールドマップ |
| 茂みに覆われた泉 | 川はここで大きく曲がり、睡蓮の葉が点在し、揺らめく葦で飾られた深い泉に流れ込む。倒れたばかりの木がいくつか泉の岸辺に横たわり、かすみゆく霧の渦と共に、水中で樹冠が揺らめいている | ワールドマップ |
| 茂みに覆われた洞窟 | 一部が破壊された古い洞窟。生い茂る植物で、ほとんど中の様子は見えない | ワールドマップ |
| 目立たない渓谷 | 主要な交易路から外れた静かな場所。姿を見られたくない者には向いている | ワールドマップ |
