ワールドウーンドの守護者
DC 34
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メンデヴ聖戦士は敵を食い止めるため最善を尽くしているが、彼らの防御は完璧ではない。複数のワールドウーンドの悪魔が聖戦士をすり抜けて地元の土地に潜入し、すぐに我々の住民を狩り始めた。この侵害に対処しなければ、悪魔はメンデヴを背後から攻撃する準備ができるまで繁殖し続ける。その後悪魔の大群がこの世界になだれ込み、河川諸王国を圧倒するだろう。そして、ゴラリオン全体を圧倒するかも知れない。こんなことを許してはならない!
難易度別の目標値
| 0 | 1 | 2 | 3 | 4 |
|---|---|---|---|---|
| 32 | 32 | 34 | 36 | 32 |
軍事
| 差 | 効果 |
|---|---|
| 0 | 共同体-5軍事-10悪魔の群れと対峙するため、傭兵部隊が派遣された。悪魔を待ち伏せすることには成功したが、残念ながら悪魔と戦闘で渡り合う技術は持ち合わせていなかった。すべての傭兵が殺され、ワールドウーンドの手先は周辺の土地で虐殺を続けている |
| 1 | 軍事-9将軍の軍隊は戦場で悪魔と対峙し、勇敢に死ぬまで戦い、悪魔の進行を食い止めた。矢や刃はワールドウーンドの手先を倒したが、辛勝であり多くの兵士の命が失われた。勝利の代償は高かった |
| 2 | 国全体の騎士が将軍の呼びかけに応じ、壮大な軍隊を形成した。何十もの軍旗が部隊の上ではためき、強力な攻撃が悪魔の群れを粉砕した。悪魔は退却しようとしたが、残らず追い詰められ殺された |
| 3 | 軍事+4外交+4将軍の戦士は、戦闘で悪魔の群れと対峙した。その後決定的な局面で、ワールドウーンドから呼ばれたメンデヴ聖戦士が、側面から悪魔を攻撃した。力を合わせ、統合部隊は悪魔を残らず殺した。メンデヴ聖戦士は支援に感謝し、王国軍を褒め称えながら去っていった |
信仰
| 差 | 効果 |
|---|---|
| 0 | 共同体-6信仰-10悪魔の群れを食い止めるため、我々の神官が団結して対峙した。残念ながら、力を合わせても悪魔に敵わなかった。多数の命が失われ、彼らの失敗によって、群れは周辺の土地で虐殺を続けている |
| 1 | 共同体-2信仰-6悪魔の群れを止めるため、我々の神官は団結し、献身的な農民や民が集ってできた軍隊が彼らを支援した。残念ながら、この寄せ集めの兵士たちは、ワールドウーンドの恐ろしい手先に立ち向かう準備ができていなかった。長期に及んだ戦いのあと、群れは押し返された。だが、多数の人命が代償となった |
| 2 | 神官は群れを妨げるよう信者に訴えかけ、怒りと炎で満ちた説教をした。農民は神の祝福に支えられて聖なる力で満たされ、恍惚としていた。悪魔はこのような軍隊に対して歯が立たず、簡単に全滅した |
| 3 | 信仰+6神官は神々に祈って援助を求めた。その信心深さは報いられた。神の従者が天国の門から現れた。驚異的な、この世の物とは思えない生き物だ。彼らは悪魔の群れと対峙し、簡単に倒した。これを目撃した農民は天を賛美し、神殿に群がった |
秘術
| 差 | 効果 |
|---|---|
| 0 | 共同体-6秘術-6魔法使いは、悪魔を封じ込める古代の加護の呪文を蘇らせられなかった。新たな障壁を呼び出すことはできたが、1日ともたなかった。悪魔が一丸となって力を注ぐと障壁は再び破れ、また周辺の集落を壊滅させた |
| 1 | 共同体-4秘術-6我々の魔法使いは広い野原で悪魔の群れと対峙し、破壊呪文と致死的な魔法のうねりで戦った。残念ながら、彼らは群れの力を過小評価していた。悪魔は破れたが、多数の戦士もこの殺戮で命を落とした |
| 2 | 魔法使いは我々の軍隊に姿を見えなくする呪文をかけ、群れが予期していない時に攻撃を仕掛けられるようにした。致命的な呪文や矢が至るところから現れた。完敗した悪魔は、誰も生き残れなかった |
| 3 | 秘術+8我々の魔法使いは、侵略する群れが訪れる場所に魔法をかけ、巨大な魔法の罠に変えた。悪魔が到着した瞬間に罠が発動し、悪魔は粉塵と化した |
