牡鹿の王を倒し、ネトルと話す

私たちを悪夢で悩ませていたのは、薄気味悪い死体となっても牡鹿の王への復讐に燃える「ダヴィク・ネトル」という渡し守だった。だが、そもそも私たちは牡鹿の王を倒すために来ている。盗賊の蛮行には終止符を打たねばならない! ネトルが悪夢で怯えさせたのは不要な行為だったが、まあいいだろう。この仕事は地域に平和をもたらすだけでなく、哀れな魂を安らかに眠らせることにもなる

川床の悪夢
牡鹿の王を倒し、ネトルと話す — Kingmaker