PATHFINDER: KINGMAKER
効果
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| 効果 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更… | |
| 元素:水 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者は自分を水や氷、あるいはその両方で作られた膜で覆い、害をなすものから身を守る。膜は使用者の肉体を覆い鎧のように機能するか、あるいは周囲に浮かんで攻撃を防ぐ盾のように機能する。これにより使用者はアーマークラスに+4の鎧ボーナスかアーマークラスに+2の盾ボーナスを与える。使用者はボーナス種別を標準アクションで変更… | |
| カリッカは自身を水界と同調させる。次に使用する《念動力治癒》の元力の威力は、《呪文修正(威力強化)》特技を使用した時と同様に強化される | |
| このクリーチャーは眠っている。眠っているクリーチャーは無防備状態になり、敏捷力は0(-5修正値)として扱われる。無防備状態の目標に対する近接攻撃は+4のボーナス(伏せ状態の目標に対する攻撃に等しい)を得る。無防備状態の目標に対する遠隔攻撃に、特別なボーナスは与えられない。ローグは無防備状態の目標に急所攻撃ができる。眠っているクリーチャーは負傷すると目を覚ます | |
| クリーチャーの筋力値は減少している | |
| クリーチャーの筋力値は減少している | |
| 名誉、栄光、無料の飲み物のために! 武器、特殊能力、呪文の発動を使わずに敵を倒す | |
| レベル14になると、信仰の狩人の遠隔武器はダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。信仰の狩人の10フィート以内の味方によるいずれの遠隔攻撃も、同様にダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。この能力は信仰の狩人の意識がある間のみ有効である | |
| 正義の狩人 | レベル14になると、信仰の狩人の遠隔武器はダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。信仰の狩人の10フィート以内の味方によるいずれの遠隔攻撃も、同様にダメージ減少を克服する目的になると、善属性として扱われる。この能力は信仰の狩人の意識がある間のみ有効である |
| レベル11になると、救護騎士は即死効果に耐性を得る。10フィート以内にいる全ての味方は、死の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る。この能力はパラディンが気絶状態や死亡状態になく、意識がある場合にのみ適用される | |
| 生命のオーラ | レベル11になると、救護騎士は即死効果に耐性を得る。10フィート以内にいる全ての味方は、死の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る。この能力はパラディンが気絶状態や死亡状態になく、意識がある場合にのみ適用される |
| 生命感知 | |
| レベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、非視覚的感知10フィートを得る。この能力では生きているクリーチャーとアンデッド・クリーチャーのみ感知できる。この視覚はクリーチャーが生者かアンデッドかが分かる。人造やその他のクリーチャーは生者でもアンデッドでもないため感知できない。12レベルの時点と以降4レベル毎に、この非視覚的感知の間合いは10… | |
| 灯篭王の呪いによって、目標は火炎と神聖ダメージを共に受けやすくなる | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| 精密性共有 | レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| この祝福はアーマークラスに清浄ボーナスを与える。ボーナスの値はダンジョンのレベルによって決まる | |
| 魔法を使わずに、直接戦闘で何ができるかを示そう! このオーラの影響を受けている限り、強化の呪文などの継続的な恩恵を与える効果の影響を受けない | |
| 味方がダメージを受けて気絶した場合、着用者は倒れた味方から10フィート以上離れている限り、攻撃ロールと技能判定に-2のペナルティを受ける | |
| 石化状態のキャラクターは石に変えられており、気絶状態であるとみなされる | |
| 激しい雪に視界を遮られ、知覚判定に-6のペナルティを受ける。さらに敵が隠れやすくなり、20%の確率で全ての遠隔攻撃が失敗する | |
| 絶望のトゲのオーラ | オータムゴーレムは半径10フィート以内にいる、反応セーヴィングスローに失敗したすべての敵に絡むオーラを作る さらにそのオーラの中にいるクリーチャーは、意志セーヴィングスローに成功しなければクラッシング・ディスペアの呪文と同等の効果を受ける 難易度は耐久力が基準になる |
| レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナス… | |
| モンクは「現在のモンクレベル+10」に等しい値の呪文抵抗を得る。呪文がモンクに影響を及ぼすためには、術者は術者レベル判定(1d20+術者レベル)を行って、モンクの呪文抵抗の値以上を出さねばならない | |
| モンクはあらゆる種類の毒に対する完全耐性を得る | |
| 3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する。鎧を着たモンクは、これによって向上した分の移動速度を失う | |
| 超人的な身のこなしにより、魔法の攻撃や尋常ならざる攻撃さえ回避できるようになる。普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、セーヴィングスローに成功すればダメージをまったく受けずにすむ。無防備状態では、身かわし能力の恩恵を得ることはできない | |
| この能力は身かわしと同様に働く。攻撃に対してセーヴィングスローに成功すればダメージを全く受けなくなるという点は変わらないが、セーヴィングスローに失敗した場合にも半分のダメージを受けるだけですむようになる。無防備状態では、身かわし強化の恩恵を得ることはできない | |
| レベル5になると、モンクはあらゆる病気(超常的な、あるいは魔法的な病気を含む)に対する完全耐性を得る | |
