PATHFINDER: KINGMAKER

効果

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効果説明
負のレベルクリーチャーは負のレベルを受けるごとに、能力判定、攻撃ロール、戦技判定、戦技防御値、セーヴィングスロー、技能判定に-1のペナルティを受ける。加えて、現在HPおよび最大HPは、クリーチャーの受けた負のレベルごとに5ポイント減少する。また、クリーチャーはレベル依存の変数(例えば呪文の発動など)においても自分の受けている負のレベルごとに1レベル低いものとして扱われる。ただし呪文の使い手が負のレベルによって準備した呪文や呪文スロットを失うことはない。もし負のレベルがクリーチャーの合計
負傷
武器の研磨アミリが自分の武器を研ぐ。12時間の間、最初の戦闘で武器のダメージが+1される。レベル3以降はレベルが4上がるごとに、持続回数が1回分増える
風の身かわし元素:風 種別:汎用 燃焼:1 前提条件:風まとい 使用者は風を使って範囲攻撃を自分からそらす。次に燃焼が取り除かれるまでの間、使用者は身かわしを得る 身かわし:普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、セーヴィングスローに成功すればダメージを全く受けずにすむ
風への適応元素:風 種別:汎用 燃焼:0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい雷撃に対する抵抗を得る
風歩きレベル4になると、嵐歩きは武器を稲妻で取り巻くことができる。標準アクションとして、装備している武器1つにショックの特殊能力を1分間与えられる。この効果が有効な間、ダメージ減少を克服する際にこの武器は魔法として扱われる。嵐歩きはこの能力を1日に3+判断力修正値の回数だけ使用できる。レベル12になると、この能力に影響された武器はショッキングバーストの特殊能力を得るようになる
風歩きレベル4になると、嵐歩きは武器を稲妻で取り巻くことができる。標準アクションとして、装備している武器1つにショックの特殊能力を1分間与えられる。この効果が有効な間、ダメージ減少を克服する際にこの武器は魔法として扱われる。嵐歩きはこの能力を1日に3+判断力修正値の回数だけ使用できる。レベル12になると、この能力に影響された武器はショッキングバーストの特殊能力を得るようになる
伏せキャラクターが地面に横たわる。伏せ状態の攻撃者は攻撃できない。伏せ状態の防御者は遠隔攻撃に対してアーマークラス+4のボーナスを得るが、近接攻撃に対してはアーマークラス-4のペナルティを受ける
副武器を装備していない副武器を装備していない
粉砕打撃
変身
保護
暴君
暴風の爆発
防御のオーラ悪のクリーチャーによって行われた攻撃や悪のクリーチャーの作り出した効果に対しては、この能力がアーマークラスに+4の反発ボーナスとセーヴィングスローに+4の抵抗ボーナスを提供する
防御のオーラ悪のクリーチャーによって行われた攻撃や悪のクリーチャーの作り出した効果に対しては、この能力がアーマークラスに+4の反発ボーナスとセーヴィングスローに+4の抵抗ボーナスを提供する
防御の受け流しレベル3になると、ソードロードがデュエリングソードで全力攻撃をした際、次のターンの開始時までアーマークラスに+1のボーナスを得る。このボーナスは3レベル以降4レベルごとに+1上昇する
防御的戦闘
麻痺麻痺状態のキャラクターはその場で動けなくなり、移動や行動ができない。麻痺状態のキャラクターの筋力と敏捷力は0になり、無防備状態にされる
麻痺麻痺状態のキャラクターはその場で動けなくなり、移動や行動ができない。麻痺状態のキャラクターの筋力と敏捷力は0になり、無防備状態にされる
麻痺麻痺状態のキャラクターはその場で動けなくなり、移動や行動ができない。麻痺状態のキャラクターの筋力と敏捷力は0になり、無防備状態にされる
魅了
魅了クリーチャー魅了クリーチャーは魅了の呪文や能力の影響を受けず、恍惚、ヒディアス・ラフター、ドミネイト・パーソンのような支配系の呪文や能力を対象に与えられる
魅力ダメージこのキャラクターは能力値が低下している。休息するかレッサー・レストレーション、もしくはより強力な魔法によって回復できる。能力値が0になったキャラクターは死亡する
魅力吸収このキャラクターは能力値が低下している。レストレーションかより強力な魔法によって回復できる(休息やレッサー・レストレーションでは効果がない)。能力値が0になったキャラクターは死亡する
密集した瓦礫このクリーチャーは密集した瓦礫を通過し、機動力技能判定に-5のペナルティ、隠密判定に-2のペナルティを受ける
眠り
無秩序
無謀な構えバーバリアンは防御を捨てて攻撃する。バーバリアンは攻撃ロールに+1のボーナスを得るが、アーマークラスに-1のペナルティを受ける。このボーナスとペナルティはレベル4になると1上昇し、以降レベル4毎に1ずつ上昇する これは構えである。バーバリアンは一度に複数の構えを発動できない。ある構えを発動中に別の構えを発動すると、発動していた構えはそこで終了する
無謀な構えバーバリアンは防御を捨てて攻撃する。バーバリアンは攻撃ロールに+1のボーナスを得るが、アーマークラスに-1のペナルティを受ける。このボーナスとペナルティはレベル4になると1上昇し、以降レベル4毎に1ずつ上昇する これは構えである。バーバリアンは一度に複数の構えを発動できない。ある構えを発動中に別の構えを発動すると、発動していた構えはそこで終了する
盲目
盲目クリーチャーは目が見えない。アーマークラスに-2のペナルティを負い、アーマークラスへの敏捷力ボーナス(あれば)を失う。全ての敵は、盲目状態の目標に対する完全視認困難(50%の失敗確率)を有するとみなされる ブラインドネスはリムーブ・ブラインドネスで解呪できる
盲目クリーチャーは目が見えない。アーマークラスに-2のペナルティを負い、アーマークラスへの敏捷力ボーナス(あれば)を失う。全ての敵は、盲目状態の目標に対する完全視認困難(50%の失敗確率)を有するとみなされる ブラインドネスはリムーブ・ブラインドネスで解呪できる
盲目クリーチャーは目が見えない。アーマークラスに-2のペナルティを負い、アーマークラスへの敏捷力ボーナス(あれば)を失う。全ての敵は、盲目状態の目標に対する完全視認困難(50%の失敗確率)を有するとみなされる ブラインドネスはリムーブ・ブラインドネスで解呪できる
盲目クリーチャーは目が見えない。アーマークラスに-2のペナルティを負い、アーマークラスへの敏捷力ボーナス(あれば)を失う。全ての敵は、盲目状態の目標に対する完全視認困難(50%の失敗確率)を有するとみなされる ブラインドネスはリムーブ・ブラインドネスで解呪できる
目が眩んだクリーチャーは過度の刺激によって、目がよく見えなくなっている。目が眩んだ状態のクリーチャーは攻撃ロールと視覚に依存する知覚判定に-1のペナルティを受ける
野生のエネルギーこの場所は予測不能なエネルギーに満ちていて、魔法に干渉する。秘術であれ信仰であれ、発動する呪文すべてが50%の確率で失敗する
野生の睨み
勇気のオーラレベル3になると、パラディンは恐怖効果(魔法の効果も、それ以外でも)に対して完全耐性を得る。パラディンから10フィート以内にいるすべての味方は、恐怖効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る この能力は、パラディンの意識がある場合にのみ有効である。パラディンが気絶状態か死亡状態では、効果はない
予知攻撃
雷クリーチャー雷クリーチャーは雷撃系統の呪文に強い抵抗を持ち、武器攻撃に雷撃追加ダメージを乗せ、標的によろめきや朦朧の状態異常を与えられる
雷撃に対する脆弱性
雷撃に対する脆弱性
絡みつかれた絡みつかれた状態のキャラクターは半分の移動速度で移動し、疾走や突撃はできず、攻撃ロールに-2のペナルティ、敏捷力に-4ペナルティを受ける。絡みつかれた状態のキャラクターが呪文の発動を試みる場合、精神集中判定(難易度15+呪文レベル)を行わなければならず、失敗すると呪文を失う
絡みつかれた
嵐で移動速度が半減し、視界が遮られ、知覚判定に-6のペナルティを受ける。さらに敵が隠れやすくなり、20%の確率で全ての遠隔攻撃が失敗する
嵐の中術者のコール・ライトニング、コール・ライトニング・ストーム、ストーム・コールはより多くのダメージを与える
略奪者の標的レベル1で、略奪者は移動アクションとして戦闘中に狙う敵の対象を味方に示す。略奪者と仲間は、その対象に対する武器攻撃とダメージロールに+1のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ移行レベル5ごとに(レベル10、15、20)、ボーナスは1上昇する。対象が死亡するか、略奪者が新しい対象を選ぶまで略奪者の標的は継続する
略奪者の標的レベル1で、略奪者は移動アクションとして戦闘中に狙う敵の対象を味方に示す。略奪者と仲間は、その対象に対する武器攻撃とダメージロールに+1のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ移行レベル5ごとに(レベル10、15、20)、ボーナスは1上昇する。対象が死亡するか、略奪者が新しい対象を選ぶまで略奪者の標的は継続する
略奪者の絆レベル4になると、略奪者は仲間と絆を結んで集団戦の戦闘力を高める。この絆を持つレンジャーが移動アクションを消費することにより、30フィート以内にいて自分を見るか聞くかできる状態にあるすべての味方は、挟撃時の攻撃ロールに+2のボーナスを1分間の間受ける
効果 — ページ 16 — Kingmaker