遠隔慈悲

レベル6になると、信仰の狩人は癒しの手能力の使用回数を2回消費することで、パラディンレベルにつき5フィートの範囲内の対象1体に癒しの手能力を使用することができる パラディンは接触することで他者の傷を癒せる。この能力を使用すると、パラディンはパラディンレベル2レベル毎に1d6ヒットポイント分回復することができる。このアビリティの使用は標準アクションとして扱われる 治癒の力として使用する代わりに、パラディンはこの能力を使ってアンデッドにダメージを与えることができる。与えるダメージは、パラディンレベル2レベル毎に1d6ポイントである。この能力を使用するためには、1回の接触攻撃に成功する必要がある。この攻撃は機会攻撃を誘発しない。このダメージに対して、アンデッドはセーヴィングスローを行うことはできない

遠隔慈悲 — Kingmaker