精霊の壁 — 火炎
レベル8になると、1日に1回エネルギーの壁を作り出すことができる。この壁は強酸、氷雪、雷撃、火炎から作成時に選択したダメージ種別のダメージを与える 選んだエネルギーの、不動のカーテンが現れる。このダメージは壁が出現した時と、各ラウンドの術者のターンごとに、上記範囲内の全クリーチャーに与えられる。さらに、壁を通りぬけようとしたクリーチャーは2d6+術者レベルごとに1(最大+20)ポイントのダメージを被る。この壁はアンデッド・クリーチャーに2倍のダメージを与える この能力はレベル12になった時点と、それ以降4レベルごとに使用回数が1日1回追加される。最大のレベル20では4回使用できる
