PATHFINDER: KINGMAKER
呪文
1–50 件中 471ページ 1 件中 10
| 呪文 ↑ | 説明 |
|---|---|
| この呪文の範囲内の混沌にして悪、混沌にして善、秩序にして善のクリーチャーは以下の有害な効果を受ける: クリーチャーのヒットダイスが術者レベルに等しい場合、不調状態になる クリーチャーのヒットダイスが術者レベル — 1以下の場合、よろめき状態と不調状態になる クリーチャーのヒットダイスが術者レベル — 5以下の場合、吐き気、よろめき、不調状態になる クリーチャーのヒットダイスが術者レベル — 10以下の場合、死亡し、吐き気、よろめき、不調状態になる 効果は累積し、同時に発動する | |
| 呪文の発動時にすさまじい魔法によるひょうが降り注ぎ、効果範囲内のクリーチャーに3d6の殴打ダメージ、2d6の氷雪ダメージを与える。このダメージは発動時の1回のみである。この呪文の残りの持続時間は、激しい雪とみぞれが範囲内に降りそそぐ。範囲内のクリーチャーは知覚判定に−4のペナルティを受け、また移動困難な地形とみなされる。持続時間が終了すると、雪とひょうは消えうせ、(与えたダメージを除いて)後には何の影響も残さない | |
| 術者は目標に、小さな酸の球体を撃ちだす。目標に命中させるためには、術者が遠隔接触攻撃に成功しなければならない。この球体は1d3ポイントの強酸ダメージを与える | |
| 深さ10フィート/2術者レベルの異次元の穴(最大100フィート)を作り出す。穴の底には強酸が溜まっている 最初に穴を召喚した範囲内に立つ大型以下のクリーチャーは反応セーヴィングスローを行い、付近の安全な場所に飛び移らなければならない。また、穴の縁は傾斜しているため、穴の横でターンを終えたクリーチャーは+2のボーナスで反応セーヴを行い、穴への落下を回避しなければならない。穴に落下させようとする効果(突き飛ばし等)を受けたクリーチャーは、落下を回避するためのセーヴィングスローを行 | |
| 強酸性の霧を作り出し、クリーチャーの速度を低下させる。アシッド・フォッグを通過するクリーチャーは半分の速度で移動し、全ての近接攻撃と近接ダメージロールに-2のペナルティを受ける。遠隔武器攻撃は妨げられ、フォッグ内の全てのクリーチャーは通常の遠隔攻撃に対するアーマークラスに+8のボーナスを得る。呪文を発動した時点から毎ラウンド、術者のターンに、この霧はその中のクリーチャーと物体それぞれに、2d6ポイントの強酸ダメージを与える | |
| 即行アクションとして戦技「足払い」を行うことができる。この足払い攻撃は機会攻撃を誘発しない | |
| アラーム設置 | セファル・ロレンタスが呪文「アラーム」を唱える。効果は警備時間一回の間持続し、範囲内に敵が近づくと警報が鳴る |
| 範囲内の目標に向かって、遠隔接触攻撃として聖印から純粋な秩序の煌めく矢を放つ。矢が命中した混沌のクリーチャーは術者レベル/2ごとに1d8のダメージ(最大5d8)を受ける。混沌の来訪者は術者レベルごとに1d6のダメージ(最大10d6)を受け、1ラウンドの間幻惑状態になる。意志セーヴに成功するとダメージは半減され、幻惑効果は無効化される。この呪文は混沌と秩序のどちらの属性でもないクリーチャーには半分のダメージしか与えず、幻惑状態にしない。矢は秩序のクリーチャーには効果がない | |
| アンデッドのクリーチャーを破壊する。1d4ヒットダイス/術者レベル(最大20d4)相当のアンデッドのクリーチャーを抹殺する。まず呪文の起点に最も近いものに作用する。ヒットダイスが9以下の全てのクリーチャーは即座に死亡し、ヒットダイスが9を超えるクリーチャーは代わりに100ダメージを受ける。クリーチャー1体に作用するのに足りなかった分のヒットダイス数は無駄になってしまう | |
| 聖なる力の波を呼び起こし、以下の恩恵を得る:アーマークラスに+2の清浄ボーナス、筋力に+4の清浄ボーナス、強酸抵抗5、火炎抵抗5、悪のクリーチャーに対する全ての説得(威圧)判定に+5の清浄ボーナス、イニシアチブ判定に+2のボーナス、高速治癒2。術者の武器を用いた悪のクリーチャーに対するクリティカル可能状態ロールは、自動的に確定する。 善以外の術者でもこの魔法を発動できるが、呪文の持続時間中、善または悪のどちらでもない術者は不調状態、悪の術者はよろめき状態になる | |
| 単体の目標に対して強烈な叫び声を上げる。目標は1ラウンドの間幻惑状態になり、術者レベル2ごとに1d6の音波ダメージ(最大5d6)を受ける。セーヴに成功すると幻惑効果は無効化され、ダメージは半減する | |
| 呪文が切れるまで、目標を得意な敵として指定する。呪文の持続時間中、術者は目標を得意な敵として扱う | |
| 術者は1体のクリーチャーに手を当て、負のエネルギーを注ぎ込むことで4d8+術者レベルのダメージ(最大+20)ポイントのダメージを与える アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、ダメージを与えるのでなく逆に回復する | |
| 術者は1体のクリーチャーに手を当て、負のエネルギーを注ぎ込むことで3d8+術者レベルのダメージ(最大+15)ポイントのダメージを与える アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、ダメージを与えるのでなく逆に回復する | |
| 術者は1体のクリーチャーに手を当て、負のエネルギーを注ぎ込むことで2d8+術者レベルのダメージ(最大+10)ポイントのダメージを与える アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、ダメージを与えるのでなく逆に回復する | |
| 術者は1体のクリーチャーに手を当て、負のエネルギーを注ぎ込むことで1d8+術者レベルのダメージ(最大+5)ポイントのダメージを与える アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、ダメージを与えるのでなく逆に回復する | |
| トゲ、花、小葉等を纏った蔓が呪文の目標の表面やその周囲に生い茂る 目標は麻痺状態と絡みつかれた状態になるが、反応セーヴに成功すると麻痺状態は無効化される。その後の各ラウンドに目標は新たなセーヴを行い、麻痺効果と絡まれた効果をどちらも終了させられる 目標は鋭いトゲによって各ターンに2d4の刺突ダメージを受ける。このダメージはコールドアイアンとみなされてダメージ減少を無視する | |
| ファンタズマル・キラーと同様だが、複数の目標に影響を及ぼすことができる。対象になったクリーチャーのみが攻撃する幻影のクリーチャーを見ることができ、術者は攻撃者を影の像として見る。 目標が頑健セーヴに成功した場合、3d6のダメージを受け、1ラウンドの間朦朧状態になり、さらに1d4の筋力ダメージを受ける ファンタズマル・キラー:術者は、目標の潜在意識に潜む恐怖を、表層意識が思い描ける形、すなわち最も恐ろしげな獣にすることで、その目標が想像できる最も恐ろしいクリーチャーの幻を作り出 | |
| この呪文を発動したとき、背筋が凍るような致死性の叫び声が上がり、それを聞いたクリーチャー(術者自身を除く)に術者レベルごとに10のダメージを与える | |
| 負のエネルギーの大波が、呪文の範囲内の生きているクリーチャー全員を過労状態にする。すでに過労状態にあるクリーチャーには何の効果もない | |
| 激しい快楽の波を放射し、範囲内の全ての目標をひるませる。影響を受けたクリーチャーは1ラウンドの間朦朧状態になり、呪文の残りの持続時間の間はよろめき状態になる。意志セーヴに成功したクリーチャーは最初のラウンドによろめき状態となるが、以降は通常通り行動できる | |
| 負のエネルギーの大波が、呪文の範囲内の生きているクリーチャー全員を疲労状態にする。すでに疲労状態にあるクリーチャーには何の効果もない | |
| ウェブは何層にも重なった、強靭な粘着性の糸の塊を作り出す。この糸は捕らわれたものを絡めとる。この糸の塊はクモの巣に似ているが、ずっと大きく強靭である。網の中に捕らわれたクリーチャーは、粘着性の繊維によって“組みつき状態”になる 呪文発動時に効果範囲内に居たものは全員、反応セーヴを行わなければならない。このセーヴに成功すれば、そのクリーチャーは網の中にはいるがそれ以外の影響は受けない。セーヴが失敗なら、そのクリーチャーは“組みつき状態”になるが、1標準アクションを費やして呪文の | |
| ウェブは何層にも重なった、強靭な粘着性の糸の塊を作り出す。この糸は捕らわれたものを絡めとる。この糸の塊はクモの巣に似ているが、ずっと大きく強靭である。網の中に捕らわれたクリーチャーは、粘着性の繊維によって“組みつき状態”になる 呪文発動時に効果範囲内に居たものは全員、反応セーヴを行わなければならない。このセーヴに成功すれば、そのクリーチャーは網の中にはいるがそれ以外の影響は受けない。セーヴが失敗なら、そのクリーチャーは“組みつき状態”になるが、1標準アクションを費やして呪文の | |
| 大量の熱い火山岩と灰が地面を打ち付け、効果範囲内のクリーチャーに3d6の殴打ダメージ、2d6の火炎ダメージを与える。このダメージは呪文が発動した時、一度だけ発生する。この呪文の残りの持続時間は、激しい灰が範囲内に降り注ぐ。範囲内のクリーチャーは知覚判定に−4のペナルティを受け、また移動困難な地形とみなされる。持続時間が終了すると、岩と灰は消えうせ、(与えたダメージを除いて)後には何の影響も残さない | |
| 暗黒エネルギーの束を作り、視認困難(ただし完全視認困難ではない)を無視する遠隔接触攻撃を行う 命中時に術者レベルごとに1d6のダメージ(最大20d6)を与える。このダメージの半分は氷雪ダメージであり、残りの半分は負のエネルギーである。束の影は膨張し、目標を覆い尽くす。これにより呪文の持続時間中、目標は盲目状態になる。頑健セーヴに成功するとダメージは半減され、盲目状態は無効化される | |
| 術者は指を向けて、負のエネルギーの黒い光線を放つ。命中すれば、この光線は生きているクリーチャーの生命力を抑止する。命中したクリーチャーは2d4の一時的な負のレベルを得る。負のレベルは累積する。 これらを得た24時間後に、目標は負のレベルごとに頑健セーヴィングスロー(難易度=エナジー・ドレインの呪文セーヴ難易度)を行わなくてはならない。成功したなら負のレベルは取り除かれる。失敗した場合、その負のレベルは永続化される この光線がアンデッド・クリーチャーに命中した場合、そのクリーチ | |
| この呪文は元素界への転移門を開き、そこからエレメンタルを招来する。呪文が完成すると、2d4体の大型エレメンタルが現れる。5ラウンド後、1d4体の超大型エレメンタルが現れる。そのさらに5ラウンド後、1体のグレーター・エレメンタルが現れる。そのクリーチャーは、術者のターンに術者の指定した場所に現れ、イニシアチブ判定に従って行動する。このクリーチャーは術者の敵を最善を尽くして攻撃する | |
| この呪文を発動したとき、術者は小型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイズに依存した能力は、術者が変身したエレメンタルのサイズを用いて効果を決定する | |
| この呪文を発動したとき、術者は中型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイズに依存した能力は、術者が変身したエレメンタルのサイズを用いて効果を決定する | |
| この呪文を発動したとき、術者は大型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイズに依存した能力は、術者が変身したエレメンタルのサイズを用いて効果を決定する | |
| この呪文を発動したとき、術者は超大型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイズに依存した能力は、術者が変身したエレメンタルのサイズを用いて効果を決定する | |
| この呪文は範囲内の敵や領域に侵入した敵に、丈の高い芝生や雑草、他の植物をからみつかせる。反応セーヴに失敗したクリーチャーは絡みつかれた状態になる。セーヴに成功したクリーチャーは通常通り移動できるが、まだ範囲内に残っているのなら術者のターンの終わりに再びセーヴをしなければならない。範囲内に移動したクリーチャーは即座にセーヴを行わなければならない 絡みつかれた状態のクリーチャーが自由になるには、ラウンド毎にこの呪文の難易度に対して戦技判定、運動判定、機動力判定を行わなければならな | |
| 術者の存在感が周囲を震え上がらせる。この呪文に対するセーヴに失敗したクリーチャーは術者にひれ伏し、術者を神と思い込み跪く。呪文の持続時間中、こうしたクリーチャーは戦慄状態になる。その後のラウンド事に目標はセーヴィングスローを行い、効果の終了を試みる。効果を受けてからすぐにこの呪文から立ち直ったクリーチャーは1d6の判断力吸収を受け、1d4ラウンドの間よろめき状態になる。最初のセーヴに成功し、この呪文に抵抗したクリーチャーは、1ラウンドの間よろめき状態になる | |
| 霧のような蒸気が術者の周囲に立ちこめる。この蒸気は動かすことはできない。この蒸気は5フィートを超えるすべての視覚(暗視も含む)を曇らせる。5フィート離れたクリーチャーは視認困難(攻撃に20%の失敗確率がある)となる。それよりさらに遠く離れたクリーチャーは完全視認困難(50%の失敗確率があり、さらに攻撃側は目標の位置を視覚によって知ることはできない)となる | |
| 目標の頭に不協和音を轟かせ、目標の行動と集中を妨げる。目標は意志セーヴに失敗すると、呪文の持続時間中、吐き気がする状態になる | |
| カリッカは標準アクションを消耗して妹の小次元に消え、カネーラと入れ替わる | |
| レベル12以上のレンジャーは、自分の得意な地形であればどんなところででも移動アクションとして隠密技能を使用できる。戦闘中であっても問題ない | |
| けばけばしくも鮮烈な色彩が術者の手から前方に向かって円錐形に飛び出し、クリーチャーを朦朧状態に(そして恐らくは盲目状態にも)し、伏せ状態にしてしまうことさえある。円錐形内のクリーチャーはそれぞれのヒット・ダイスに応じた作用を受ける ヒットダイス2以下:クリーチャーは2d4ラウンドの間、盲目状態かつ朦朧状態かつ伏せ状態となり、その後1d4ラウンドの間、盲目状態かつ朦朧状態となり、さらにその後1ラウンドの間、朦朧状態となる。(伏せ状態になるのは生きているクリーチャーだけである) | |
| カネーラは標準アクションを消耗して妹の小次元に消え、カリッカと入れ替わる | |
| 裂帛の気合を放ち、敵に音波エネルギーの塊をぶつける。目標は1d6/術者レベルの音波ダメージ(最大20d6)を受け、1ラウンドの間よろめき状態になる。頑健セーヴに成功するとダメージは半減され、よろめき状態は無効化される | |
| 術者は1体の生きているクリーチャーに手を当て、正のエネルギーを注ぎ込むことで4d8+術者レベルのダメージ(最大+20)ポイントのダメージを回復させる。アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、傷を治療するのでなく逆にダメージを与える。アンデッド・クリーチャーは呪文抵抗を適用でき、また、意志セーヴを試み、成功すればダメージを半減させることができる | |
| 術者は1体の生きているクリーチャーに手を当て、正のエネルギーを注ぎ込むことで3d8+術者レベルのダメージ(最大+15)ポイントのダメージを回復させる。アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、傷を治療するのでなく逆にダメージを与える。アンデッド・クリーチャーは呪文抵抗を適用でき、また、意志セーヴを試み、成功すればダメージを半減させることができる | |
| 術者は1体の生きているクリーチャーに手を当て、正のエネルギーを注ぎ込むことで3d8+術者レベルのダメージ(最大+15)ポイントのダメージを回復させる。アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、傷を治療するのでなく逆にダメージを与える。アンデッド・クリーチャーは呪文抵抗を適用でき、また、意志セーヴを試み、成功すればダメージを半減させることができる | |
| 術者は1体の生きているクリーチャーに手を当て、正のエネルギーを注ぎ込むことで2d8+術者レベルのダメージ(最大+10)ポイントのダメージを回復させる。アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、傷を治療するのでなく逆にダメージを与える。アンデッド・クリーチャーは呪文抵抗を適用でき、また、意志セーヴを試み、成功すればダメージを半減させることができる | |
| 術者は1体の生きているクリーチャーに手を当て、正のエネルギーを注ぎ込むことで1d8+術者レベルのダメージ(最大+5)ポイントのダメージを回復させる。アンデッドは負のエネルギーによって活動しているため、この呪文をアンデッドに対して使うと、傷を治療するのでなく逆にダメージを与える。アンデッド・クリーチャーは呪文抵抗を適用でき、また、意志セーヴを試み、成功すればダメージを半減させることができる |
