気の蓄積
レベル3になると、モンクは気ポイントの蓄積を獲得する。気は超常的なエネルギーであり、使用すれば驚くべき離れ業をやりおおせる。気の蓄積内のポイント数はモンクレベルの1/2+判断力修正値に等しい。気の蓄積に1ポイントでも残っているなら、モンクは気打撃を行うことができる レベル3になると、ダメージ減少を克服する際、気打撃は魔法の武器として扱われる レベル7になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、コールドアイアンおよび銀の武器としても扱われる レベル10になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、秩序属性の武器としても扱われる レベル16になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、アダマンティンの武器としても扱われ、またアダマンティンの武器同様に硬度を無視する 気の蓄積から1ポイントを即行アクションとして消費して、連打中のモンクは最も高い基本攻撃ボーナスを用いて追加で1回の攻撃を行うことができる。この追加攻撃は、連打やヘイスト、他の類似の効果で得られるボーナス攻撃に累積する。モンクはレベルが上昇すると、気の蓄積のポイントを消費して使う能力を追加で獲得していく 気の蓄積は8時間の瞑想か休息後の朝ごとに補充される。いずれも連続した8時間である必要はない
