闇の領域

影と闇を操る 闇の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体の視界を影と闇で満たす。対象は他のすべてのクリーチャーを視認困難であると見なし、20%の失敗確率を攻撃ロールに受ける。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 月の炎:レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は術者のクラスレベルに等しいラウンドの間、目が眩んだ状態になる。ライカンスロープに対しては、与えるダメージがクラスレベルごとに1d10になる。レベル8になるとこの能力を1日に1度使用でき、以降レベルが4上がるごとに使用回数が1増える

闇の領域 — Kingmaker