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特技と能力

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特技と能力説明
秘術呪文発動レベル2になった時点と以降レベルが1上がるごとに、エルドリッチ・ナイトはこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスのレベルが上がった時と同じように、1日に使える呪文数が増える。しかし、追加の1日の呪文数、追加習得呪文数、呪文を発動する際の有効レベルの上昇以外に、そのクラスでのレベル上昇に伴って発生し得た他の恩恵を得ることはない。キャラクターがエルドリッチ・ナイトになる前に秘術呪文発動能力のあるクラスを複数とっていた場合、レベルが上昇するたびに、どのクラスに
秘術呪文発動レベル1で、アーケイン・トリックスターはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスを選択する。アーケイン・トリックスターのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える
秘術呪文発動レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える
秘術呪文発動レベル2になった時点と以降レベルが1上がるごとに(ただしレベル5とレベル9は除く)、ドラゴン・ディサイプルはこの上級クラスに就く前に属していた秘術呪文発動能力のあるクラスのレベルが上がった時と同じように、1日に使える呪文数が増える。しかし、追加の1日の呪文数、追加習得呪文数、呪文を発動する際の有効レベルの上昇以外に、そのクラスでのレベル上昇に伴って発生し得た他の恩恵を得ることはない。キャラクターがドラゴン・ディサイプルになる前に秘術呪文発動能力のあるクラスを複数とっていた場合
秘術使いの鎧体得鎧を着たまま呪文を発動する技を極める 利益:着用している鎧による秘術呪文失敗確率を20%低下させる。このボーナスは秘術使いの鎧訓練によるボーナスと置き換えられ、累積しない
秘術使いの鎧訓練鎧を着用したまま呪文を発動する術をマスターした 利益:着用している鎧による秘術呪文失敗確率を10%低下させる
秘術の絆 — 品絆の品は1日に1度、ウィザードがその日に準備した呪文を1つ回復させることができる
秘術の絆レベル1で、物体または生物と強力な絆で結ばれる。この絆は“使い魔”か“絆の品”のいずれか1つを選択する。使い魔は技能や感覚を強化し魔法の助けをする魔法のペットで、絆の品は追加の呪文を発動する
秘術の絆レベル1で、ウィザードは物体または生物と強力な絆で結ばれる。この絆は“使い魔”か“絆の品”のいずれか1つを選択する。使い魔はウィザードの技能や感覚を強化し魔法の助けをする魔法のペットで、絆の品は追加の呪文を発動する
秘術の矢レベル1で、標準アクションにより30フィート以内の任意の目標に、1回の遠隔接触攻撃として魔法の光線を放つことができる。この光線は1d4+2ソーサラーレベルにつき1ポイントのダメージを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数まで使用できる
秘術の武器(+5)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+5)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+4)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+4)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+3)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+3)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+2)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の武器(+2)レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ
秘術の中装鎧レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される
秘術の中装鎧レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される
秘術の打撃各ラウンドに即行アクションとして、武器に力の断片を吹き込む。1ラウンドの間、武器は追加で+1のダメージを与えるようになり、ダメージ減少を突破する目的において魔法の武器として扱われる。このボーナスは術者レベル5毎に+1上昇し、20レベルで最大の+5になる
秘術の重装鎧レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される
秘術の重装鎧レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される
秘術の血脈の秘法呪文修正特技を使用し、少なくとも1レベル以上呪文レベルが上昇するなら、その呪文のセーヴ難易度は+1される。このボーナスはそれ自身で累積せず、またこの増加は《呪文レベル上昇》と累積しない
秘術の極みレベル20になると、体が秘術の力によって活性化される。呪文を発動するか、疑似呪文能力を使用する際の精神集中判定は自動成功する
秘術のならず者ローグは全ての単純武器に加え、ハンドクロスボウ、レイピア、ショートソード、ショートボウに習熟している 秘術のならず者はいかなる盾にも鎧にも習熟していない。鎧は時に秘術のならず者の動きを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となるためだ
疲労化クリティカルクリティカルヒットを与えると、標的を疲労状態にする。すでに疲労状態のクリーチャーには効果がない 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない
悲運の葬送歌レベル8以上になったバードは、自身の芸能の力でもって敵の心の中に何かに恐れおののく感覚をはびこらせ、怯え状態にする。対象がバードの30フィート以内にいて、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。この効果はバードから30フィート以内におり、バードが芸能を繰り広げ続けている限り持続する
庇う信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる
反応回避慎重なる構えの間、バーバリアンは反応セーヴィングスローのボーナスとして、自身の回避ボーナスをアーマークラスに加えられる。これを選択するにはバーバリアンがレベル6に達し、「慎重なる構え」を得ていなければならない
判断力吸収デイマヴィガが爪攻撃で打つたび、1d6ポイントの判断力吸収を与える
抜け目なき守り軽装鎧を装備しているか鎧を身に着けていない状態で、盾を使わず選択した武器を使用する場合、剣聖はメイガスボーナスレベルと同数の知力ボーナスをアーマークラスへの回避ボーナスとして得る。剣聖が立ちすくみ状態になるか敏捷力ボーナスを失った場合、前述のボーナスは失われる
抜け目なき守りデュエリストは軽装鎧を着用しているか鎧を着ておらず、かつ盾を使用していなければ、近接武器を使用している間、アーマークラスへの回避ボーナスとして知力ボーナス(あれば)をデュエリストのクラスレベルまで加えることができる。デュエリストが立ちすくみ状態であったり、他の何らかの理由で敏捷力ボーナスを失っている場合にはこのボーナスも失われる
発見レベル2になった時と、それ以降レベルが2上がるごとに(最大レベル18まで)アルケミストは信じられないような錬金術の発見をする。特記がない限り、個々の発見は複数回選択できない。先に他の発見をするなど、前提条件を満たしていなければ選択できない発見もある。1つの爆弾には1つの発見のみ適用できる。発見によって要求されるセーヴィングスローの難易度は、10 + アルケミストのレベルの1/2 + アルケミストの知力修正値に等しい
爆発障壁レベル2になると、タワーシールドの専門家は呪文による爆発や爆発の効果から盾で身を遮ることができるようになり、タワーシールドを使用している間、爆発に対する反応セーヴに+1のボーナスを得る。このボーナスは2レベル以降4レベルごとに+1ずつ増加する(最大でレベル18の+5)
爆弾投擲者の手袋
爆弾追加追加で1日に4回爆弾を投げることができる
爆弾魔法のエキスに加えて、アルケミストは様々な爆発しやすい化学物質を即座に調合し、魔法的な蓄えと合わせて敵に投げられる強力な爆弾を作成することに熟達している。アルケミストが1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい 投げられた爆弾は30フィートの効果範囲を持ち、「飛散武器の投擲」という特別な攻撃になる。爆弾は武器としてみなされ、近距離射撃や武器熟練などの特技を選択し使用できる。直接命中すれば、アルケミストの爆弾は1d6の火炎ダメージ+アルケミストの知力修正
爆散爆弾アルケミストの爆弾が半径5フィートではなく半径10フィートに飛散する。爆散爆弾が直接命中したクリーチャーには着火し、火が消えるまで毎ラウンド1d6の火炎ダメージを受ける
博識レベル5になると、バードはさまざまな知識に精通するようになり、バードがランクを有するすべての〈知識〉か〈伝承〉判定について出目が10としてロールできるようになる。10を選択せず、通常通り判定を行うこともできる
背中合わせ味方の目は自身の目となり、自身の目は味方の目となる 利益:挟撃され、この特技を習得した味方に隣接している時、自身を挟撃している敵の攻撃に対するアーマークラスに、+2の状況ボーナスを与える
破砕拳モンクは防御を貫く荒々しい拳を振るう。攻撃が命中すると、この攻撃の目標が持つダメージ減少や硬度を全て無視する
破壊的なオーラレベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可能状態は自動的にクリティカルヒットになる。このラウンドは連続している必要はない
破壊の領域破滅と蹂躙を好み、極めて破壊力のある攻撃を放つことができる 破壊的な一撃:破壊的な一撃のパワーを得る。この超常能力により近接攻撃1回へ、ダメージロールに術者レベルの1/2(最低1)に等しい士気ボーナスを得る 破壊的なオーラ:レベル8になると、半径30フィートのオーラを放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可
破壊の放出グレイブナイトが手に握っている武器はエネルギーに包まれ、グレイヴナイトの4ヒットダイス毎に追加で1d6ポイントのダメージを与える
破壊の一打レベル19になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を-5のペナルティを受けて行い、その攻撃が命中した場合、クリティカル可能状態として扱われる。この攻撃がクリティカルヒットになった場合、クリティカルヒットの時に起動する武器の特殊能力は機能しない
能力値向上 — 知力+28レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの知力値が+2上昇する
能力値向上 — 耐久力+26レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの耐久力値が+2上昇する
能力値向上 — 筋力+2ドラゴン・ディサイプルはこの上級クラスでレベルが上がるたびに、ますます自分の先祖の外見に近づいていく。レベル2とレベル4になった時に、ドラゴン・ディサイプルの筋力値がそれぞれ+2上昇する。このボーナスは累積する
能力熟練 — 爆弾爆弾に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える
特技と能力 — ページ 11 — Kingmaker