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特技と能力

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特技と能力説明
能力熟練クリーチャーの特殊攻撃を1つ選択する。クリーチャーが熟練する特殊攻撃に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える
能率のオーラ:ダメージ抵抗レベル8になると、能率のオーラが味方にダメージ減少1/—を与える。この値は以降3レベルごとに+1上昇する
粘着の絡み
燃焼1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシストはキャラクターレベル毎に1ポイントの非致傷ダメージを受ける。このダメージは一晩完全に休息することを除き、いかなる方法で
燃焼1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシストはキャラクターレベル毎に1ポイントの非致傷ダメージを受ける。このダメージは一晩完全に休息することを除き、いかなる方法で
燃え盛る復讐のロッドこのロッドは熱気を帯びている。内側で燃え盛る力とかすかに共振している。使用者の全ての呪文ダメージを火炎ダメージに変換し、術者レベルを1増加させ、力術の呪文の難易度に+3のボーナスを与える。また、《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで最大化する能力を与える 上級ロッドはレベル9以下の呪文に使用できる 呪文威力最大化: この特技によって修正される呪文の全ての変数、数値効果は最大化される。セーヴィングスローや対抗判定には作用せ
念動力爆発1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なされる。《武器熟練》のような特技において、念動力爆発は武器の種別として扱われる。キネティシストは念動力爆発を身に着けていた
念動力爆発1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なされる。《武器熟練》のような特技において、念動力爆発は武器の種別として扱われる。キネティシストは念動力爆発を身に着けていた
念動力蘇生元素:水 種別:汎用 燃焼:— 前提条件:念動力治癒 呪文「ブレス・オブ・ライフ」のように、キネティシストは念動力治癒の元力で、2ラウンド以内に死亡した味方1体を生き返らせることができる。ただし「ブレス・オブ・ライフ」ではなく念動力治癒の元力で蘇生させた場合、味方が回復するヒットポイントは念動力治癒に準じる
念動力修正の達人キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント)
念動力修正 — 最大化キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント)
念動力修正 — 最大化5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう
念動力修正 — 高速化キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント)
念動力修正 — 高速化5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう
念動力修正 — 強化5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう
念動力修正 — 強化キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント)
念動力治癒元素:水 種別:汎用 燃焼:1 触れることで、同意する生きているクリーチャーのダメージを、念動力爆発のダメージに等しい値だけ治療することができる
念動力回復元素:全て 種別:汎用 燃焼:1 肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれかに受けたダメージを1d4ポイント回復する 疲労状態も解除される
念動力の刃元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 使用者は自分の念動力能力から武器1つを作り出す。この武器は間合い能力を持たない、軽い武器もしくは片手武器であり、純粋なエネルギーもしくは元素で作られた武器が使用者の手に握られる。念動力の刃の形は単に見かけだけのもので、ダメージ・ダイス、クリティカル可能域、クリティカル倍率には影響しない。また、外見に応じて武器の特殊能力を念動力の刃に与えることもない 使用者は近接攻撃を行うために、攻
念動の戦士念動の騎士は戦闘特技の判定に知力値ではなく耐久力値を用いる。この能力は、特技の前提条件に攻防一体を持っているかのように扱う
念動の拳標準アクションとして念動の拳を放ち、30フィート以内の敵1体に遠隔接触攻撃を行う。念の拳は命中したなら1d4+ウィザードレベルの半分に等しい殴打ダメージを与える。 この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる
熱心な召喚者使徒招請者は敵を倒すため、招来した味方に頼る。そのため他のクレリックと異なり、戦闘技術は乏しく霊的な要素に集中する。使徒招請者は信じる神の領域から二つで歯なく一つの領域だけしか選択できない。そして、中装鎧や盾には習熟できない
熱への適応元素:火または水 種別:汎用 燃焼:0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい火炎に対する抵抗を得る
忍びの技全ての機動力技能判定と隠密技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる
忍びの技
忍びの技
忍びの技ゴブリンは隠密判定に+4の種族ボーナスを得る
任意招来ドルイドは、蓄積した呪文のエネルギーを、事前に準備していたのと異なる招来呪文として流用することができる。ドルイドは準備した呪文から好きなものを選んで“失う”代わりに、その呪文レベル以下の好きなサモン・ネイチャーズ・アライ系呪文を発動できる
任意攻撃悪のクレリック(あるいは悪の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない攻撃呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のインフリクト系呪文(名前に“インフリクト”を含む呪文)を発動することができる
任意回復善のクレリック(あるいは善の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない治癒の呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のキュア系呪文(名前に“キュア”を含む呪文)を発動することができる
肉体卓越動物の相棒は筋力、敏捷力、耐久力にボーナスを得る
肉体強化肉体強化:肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれか1つに+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる
肉食獣の頂点
二刀流強化副武器で行う通常の追加攻撃1回に加えて、-5のペナルティを受けて、2回目の追加攻撃を行える
二刀流レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える
二刀流利益:2つの武器を使用して戦う際の攻撃ロールへのペナルティが減少する。主武器へのペナルティは2、副武器へのペナルティは6軽減される 通常:主武器とは別に2つ目の武器を持った場合、その武器でラウンドごとに1回追加攻撃を行える。この戦い方は、主武器による通常の攻撃に-6のペナルティ、副武器で行う攻撃に-10のペナルティを受ける。副武器が軽い武器だった場合、ペナルティはそれぞれ2ずつ減少する。素手打撃は常に軽い武器として扱う
二刀流レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える
二刀流レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える
二度目の審判レベル8になると、インクィジターは審判の能力を使用する時、1つではなく異なる2つの審判を選択する。このようにしても、審判の能力は1回分しか消費されない。インクィジターは即行アクションにより、審判1つを別の種類に変更できる
二重斬り2本の武器を使用して攻撃する際、副武器の威力はより強力になる 利益:副武器によるダメージロールに筋力ボーナスを加える 通常:通常であれば副武器によるダメージロールには、筋力修正値の半分しか加えられない
薙ぎ払い強化標準アクションとして、間合いの中の敵に最大基本攻撃ボーナスを使用して1回攻撃できる。命中した場合通常通りダメージを与え、(最大基本攻撃ボーナスを使用して)最初の敵に隣接し、かつ間合いの中にいる敵に追加攻撃を1回行う。命中した場合、敵が間合いの中にいる場合、前に攻撃が命中した敵に隣接する敵に対して攻撃を続けられる。この攻撃アクション中、1体の敵を2回以上攻撃することはできない。この特技を使用すると、次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける
薙ぎ払い標準アクションとして、間合いの中の敵に最大基本攻撃ボーナスを使用して1回攻撃できる。命中した場合通常通りダメージを与え、(最大基本攻撃ボーナスを使用して)最初の敵に隣接し、かつ間合いの中にいる敵に追加攻撃を1回行う。追い打ちを習得していない場合、ラウンドに1回しか追加攻撃を行えない。この特技を使用すると、次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける
内功:毒この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、近接接触攻撃に成功すると恐ろしい毒を与える。この毒は6ラウンド継続し、1ラウンドごとに1d3の耐久力ダメージを与える
内功:毒この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、近接接触攻撃に成功すると恐ろしい毒を与える。この毒は6ラウンド継続し、1ラウンドごとに1d3の耐久力ダメージを与える
内功:即身成道レベル20になると、モンクは魔法的なクリーチャーとなる。モンクはダメージ減少10/混沌を得る。これによって混沌属性を持たない武器や、同様のダメージ減少を持たないクリーチャーの肉体武器から受けるダメージのうち最初の10ポイントを無視する
内功:縮地の法レベル8以上のモンクは、あたかもディメンジョン・ドアの呪文を用いたかのように、空間の狭間に魔法的に滑り込むことができる。この能力の使用は移動アクションであり、気の蓄積から2ポイントを消費する。この効果の術者レベルは、使用者のモンクレベルに等しい。モンクはこの能力の使用にあたって、他のクリーチャーを伴うことはできない
内功:縮地の法レベル8以上のモンクは、あたかもディメンジョン・ドアの呪文を用いたかのように、空間の狭間に魔法的に滑り込むことができる。この能力の使用は移動アクションであり、気の蓄積から2ポイントを消費する。この効果の術者レベルは、使用者のモンクレベルに等しい。モンクはこの能力の使用にあたって、他のクリーチャーを伴うことはできない
内功:激震掌モンクは他のクリーチャーの体内に振動波を送り込むことができるようになる。その後モンクが望む時に、この振動は致命的なものとなる。犠牲者は頑健セーヴ(難易度10+モンクレベルの1/2+モンクの判断力修正)に成功しない限り死亡する。このアビリティの使用は気の蓄積を4ポイント消費する標準アクションである
内功:激震掌モンクは他のクリーチャーの体内に振動波を送り込むことができるようになる。その後モンクが望む時に、この振動は致命的なものとなる。犠牲者は頑健セーヴ(難易度10+モンクレベルの1/2+モンクの判断力修正)に成功しない限り死亡する。このアビリティの使用は気の蓄積を4ポイント消費する標準アクションである
内功:金剛身モンクはあらゆる種類の毒に対する完全耐性を得る
特技と能力 — ページ 12 — Kingmaker