PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| この特技を習得した1人以上の味方に隣接している時、その味方ごとに+1のボーナスをセーヴィングスローに得る(最大+4) | |
| レベル3になると、両手武器使いは両手武器で1回だけの攻撃(攻撃アクションまたは突撃として)を行う場合、ダメージロールに筋力ボーナスの2倍を加える | |
| レベル7になると、両手武器使いが両手武器を用いて全力攻撃を行うとき、2回目以降の全ての攻撃のダメージロールに筋力ボーナスの2倍を加える | |
| 防御的戦闘中、アーマークラスへの回避ボーナスが2上昇する | |
| この技を持つキャラクターが〈知覚〉判定を行う際に+4のボーナスを得る | |
| バーバリアンはより防御的な姿勢を取れる。これによりバーバリアンは激怒の間、アーマークラスに+1の回避ボーナスを得る。このボーナスはレベル4ごとに1ずつ増加する。これは構えである。バーバリアンは一度に複数の構えを発動できない。ある構えを発動中に別の構えを発動すると、発動していた構えはそこで終了する | |
| 審判の視線 | |
| 1レベルで、インクィジターは即行アクションで自身の敵に審判を告げられる。審判がなされたときから、インクィジターは審判の種類に基づくボーナスか特殊能力を得る 1レベルで、インクィジターはこの能力を1日に1回使用できる。4レベルになった時点と以降3レベル毎に、インクィジターはこの能力を1日に追加で1回ずつ使用できる。1回起動すれば、この能力は戦闘が終了するまで持続し、またそうなった時点ですべてのボーナスは即座に終了する インクィジターがこの能力を使用する時は、審判の種類を1つ選択 | |
| 1レベルで、インクィジターは即行アクションで自身の敵に審判を告げられる。審判がなされたときから、インクィジターは審判の種類に基づくボーナスか特殊能力を得る 1レベルで、インクィジターはこの能力を1日に1回使用できる。4レベルになった時点と以降3レベル毎に、インクィジターはこの能力を1日に追加で1回ずつ使用できる。1回起動すれば、この能力は戦闘が終了するまで持続し、またそうなった時点ですべてのボーナスは即座に終了する インクィジターがこの能力を使用する時は、審判の種類を1つ選択 | |
| 標準アクションとして、経典主義者は近距離(30フィート)以内にいる仲間1人を祝福することができる。祝福された仲間は攻撃ロール、技能判定、能力値判定、セーヴィングスロー、アーマークラスのいずれか1つに+2の清浄ボーナスを得る。この効果は経典主義者の次のターンまで持続する。経典主義者はこの能力を使用する際にエネルギー放出の使用回数を1回分消費することで、持続時間をエネルギー放出のダイスの数に等しいラウンドだけ増加させることができる | |
| 信仰呪文発動 | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| レベル5になると、パラディンは信仰する神との間に“信仰の絆”を結ぶことができる。標準アクションでパラディンの武器に天界の精霊の助力を呼び降ろし、パラディンレベル毎に1分間パラディンの武器を強化する レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これは5レベルを超える3レベル毎に+1され、20レベルの時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させても構わないし(最大で+5まで)、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い:アクシ | |
| 1日に1度、聖なる守護者は同意するクリーチャーに対してその日の護衛を約束する | |
| レベル5になると、信仰の狩人は自身の遠隔武器と信仰の絆を結ぶ。標準アクションでパラディンレベル1につき1分間天界の精霊の助力を呼び降ろせる レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これはレベル5を超えるレベル3毎に+1され、レベル20の時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させることができる(最大で+5) 代わりに、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い。アクシオマティック、ブリリアント・エナジー、フレイミング、 | |
| レベル5になると、信仰の狩人は自身の遠隔武器と信仰の絆を結ぶ。標準アクションでパラディンレベル1につき1分間天界の精霊の助力を呼び降ろせる レベル5の時点で精霊は武器に+1の強化ボーナスを与える。これはレベル5を超えるレベル3毎に+1され、レベル20の時点で最大+6になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに累積させることができる(最大で+5) 代わりに、以下にある武器の特殊能力を付与しても良い。アクシオマティック、ブリリアント・エナジー、フレイミング、 | |
| 信仰の狩人の習熟 | 信仰の狩人はすべての単純武器と軍用武器に習熟している。また軽装、中装鎧および盾(タワーシールドを除く)に習熟している |
| 信仰の恩寵 | レベル2になると、パラディンは魅力ボーナス(あれば)をすべてのセーヴィングスローにボーナスとして加える |
| レベル14になると、パラディンの振るう武器は、ダメージ減少を克服する時に善属性の武器として見なされる。また、パラディンの10フィート以内でパラディンの敵に対して行われた攻撃もすべて、善属性の武器によるものとみなされる この能力は、パラディンの意識がある場合にのみ有効である。パラディンが気絶状態か死亡状態では、効果はない | |
| 緑に慰めを見いだし、守りの茨を育て、植物と会話する 巨大化:1回の即行アクションとして、エンラージ・パーソン呪文の対象になったかのように、1ラウンドの間自分自身を大きくすることができる。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 棘の鎧:フリーアクションで肌から木の棘を生やすことができるようになる。この効果が働いている間、素手打撃、あるいは間合いを持たない近接武器で攻撃した場合、攻撃者は1d6+クレリック2レベルにつき1ポイントの刺突ダメージを受ける。この効果は1日に術 | |
| 元素:火および水 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:火の爆発、水の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:半分は殴打、半分は火炎 使用者は攻撃のため、火で水を過熱して蒸気に変える | |
| 条件付け | この呪われた鎧は着用者を悪の道に誘い、着用者かその仲間が善き行いをする度に生命力を奪い取り、耐久力を2減少させる(最低1まで)。悪い行いによってのみ安堵を感じさせ、耐久力ペナルティを取り除き、代わりに一時的HPを10与える。着用者にリムーブ・カースをかけ、難易度33の術者レベル判定に成功すると、この鎧を外すことができる |
| 一打で甚大なダメージを与えることができる 利益:標準アクションとして、追加ダメージを与える攻撃を最も高い基本攻撃ボーナスで1回行う。その攻撃の武器のダメージダイスは3回ロールし、それを合計した結果に筋力、(フレイミングのような)武器能力、精密性によるダメージ、他のダメージボーナスを加算する | |
| 裏技の判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《裏技》のボーナスと累積する。裏技に成功すると、ペナルティは1d4ラウンドの間継続し、この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、追加で1ラウンドの間継続する | |
| レベル12になると、インクィジターが滅ぼしの能力を使用したとき、選択した種別のクリーチャーに武器が与えるボーナスダメージ量は4d6に上昇する | |
| 近接攻撃が完全ではない視認困難による失敗確率を無視し、完全な視認困難状態の敵を通常の視認困難(50%ではなく20%の失敗確率)を得ているものとみなす。失敗確率ロールは通常通り、再度行える 不可視状態か隠れた状態の攻撃側の位置を特定できた場合、その攻撃者は遠隔攻撃に関連する利点を得られない。つまりアーマークラスへの敏捷力ボーナスが失われないため、攻撃者は不可視であることによる通常の+2ボーナスを得られない | |
| 上級変異薬 | アルケミストの変異薬は+4の外皮ボーナスを与え、肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれかに+6、+4の錬金術ボーナスを与える。アルケミストは変異薬が持続する限り、2種類の精神能力値に-2のペナルティを受ける |
| 武器落としの判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《武器落とし》のボーナスと累積する。武器落としに成功すると、ペナルティは1d4ラウンドの間継続し、この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、武器を落とした状態は追加で1ラウンドの間継続する | |
| 鉤爪攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 尾攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 非実体接触攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 爆弾による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 爪攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 叩きつけ攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 素手打撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 針攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 触手攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 接触攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 噛みつき攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 突き刺し攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 遠隔接触攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| ロングボウによる全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| ロングソードによる全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| レイピアによる全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| ライトシールド攻撃による全ての攻撃ロールに+1のボーナスを得る |
