PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| クラブによる全てのダメージロールに+2のボーナスを得る | |
| ククリによる全てのダメージロールに+2のボーナスを得る | |
| 《武器開眼》特技を既に選択した1種類の武器(素手打撃を含む)を選択する。選択した武器による攻撃はより破壊的になる 利益:選択した武器による全てのダメージロールに+2のボーナスを得る。ダメージへのこのボーナスは、《武器開眼》のボーナスを含む他のダメージロールボーナスと累積する 特殊:《上級武器開眼》は複数回習得できる。効果は累積しない。この特技を修得するたびに、適用する新たな武器を選択する | |
| -10のペナルティを受けてではあるが、副武器で3回目の追加攻撃を行えるようになる | |
| 敵への突き飛ばし判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《突き飛ばし》のボーナスと累積する。敵を突き飛ばした時、その移動は自身と味方全員の機会攻撃を誘発する | |
| 呪文が容易に呪文抵抗を打ち破るようになる。 クリーチャーの呪文抵抗に打ち克つための術者レベル判定(1d20+術者レベル)に+2のボーナスを得る。このボーナスは《抵抗破り》のボーナスと累積する | |
| 転倒させた敵にフリーアクションで攻撃を行える 利益:敵に対する足払い判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《足払い》のボーナスと累積する。敵の足払いに成功すると、その敵は機会攻撃を誘発する 通常:クリーチャーは足払いを受けても機会攻撃を誘発しない | |
| 盾で攻撃を逸らすことに熟達している 利益:盾によるアーマークラスボーナスが1上昇する。このボーナスは《盾熟練》のボーナスと累積する | |
| 激怒している間、バーバリアンは「飛びかかり」を得て、突撃の最後に全力攻撃できる。さらにバーバリアンの爪による攻撃のダメージが1d8(小型なら1d6)になり、クリティカルヒットの場合ダメージ倍率が3倍になる。注:トーテムは選択した主題に従って力を授ける。複数のトーテムは選択できない。例えば獣のトーテムを選択したバーバリアンは、後から竜のトーテム(名前に「竜のトーテム」が付いているもの)を選択できなくなる | |
| レベル14になると、メイガスは近接攻撃と魔法使用を淀みなく行う能力を獲得する。呪文戦闘の中でメイガスが行う精神集中判定に対するボーナスは、+4に上昇する | |
| 力術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 防御術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 変成術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 占術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 心術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 召喚術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 死霊術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 幻術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する | |
| 《呪文熟練》で選択した魔法の系統を選択する。発動したその系統の呪文に耐えるのは、非常に難しくなる 選択した魔法系統の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する。 特殊:この特技は複数回習得できる。効果は累積しない。この特技を修得するたびに、すでに《呪文熟練》特技を適用している新たな魔法系統1つに適用される | |
| レベル15になると、両手武器戦士が両手近接武器を用いて《強打》を行う場合、両手武器による《強打》のボーナスダメージを1.5倍(+50%)ではなく2倍(+100%)に変更する | |
| アルケミストの強化薬は+4の外皮ボーナスを与え、精神能力値(知力、判断力、魅力)のいずれかに+6、+4の錬金術ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、2種類の肉体能力値に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると、2種類の肉体能力値に2の能力ダメージを受ける | |
| 《武器熟練》を習得している武器による攻撃は、10ポイントまでのダメージ減少を無視するようになる | |
| 鎧破壊の判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《鎧破壊》のボーナスと累積する。鎧破壊に成功すると、ペナルティは1d4ラウンドの間継続し、この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、追加で1ラウンドの間継続する | |
| レベル10になると、ローグはローグの技の代わりに、上級の技の中から1つ選択できるようになる | |
| 雷撃ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する | |
| 氷雪ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する | |
| 強酸ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する | |
| 火炎ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する | |
| 《エレメンタル熟練》で選択したエネルギー種別を選択する。発動するそのエネルギー種別を持つ呪文は、非常に抵抗しづらい 前提条件:《エレメンタル熟練》 利益:選択した種類のエネルギーダメージを与える呪文に対する、全てのセーヴィングスローの難易度に+1を加える。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する | |
| 1レベルで、近接接触攻撃により1ラウンドの間1体のクリーチャーに笑いを炸裂させることができる。笑っているクリーチャーは移動アクションのみが可能だが、自分の身を守ることもできる(無防備状態にはならない)。一度この効果の対象となったら、24時間この能力に対する完全耐性を得る。この能力を1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる。これは精神作用効果である | |
| 元素:火 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者の肉体は痛みを与えるほどに熱くなる。使用者に対して肉体攻撃や素手打撃を命中させたクリーチャーは、術者レベル4毎に1ポイント(最低1ポイント)の火炎ダメージを与える。使用者に組みついたクリーチャーは自分のターンの終わりのこの値の2倍のダメージを受ける 燃焼を1ポイント受け入れることで、燃焼が取り除かれるまでの間、このダメージを術者レベル4毎に1ポイントだけ増加させることができる。使用者は7回までこの方法でダメージを増やすことがで | |
| 元素:火 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者の肉体は痛みを与えるほどに熱くなる。使用者に対して肉体攻撃や素手打撃を命中させたクリーチャーは、術者レベル4毎に1ポイント(最低1ポイント)の火炎ダメージを与える。使用者に組みついたクリーチャーは自分のターンの終わりのこの値の2倍のダメージを受ける 燃焼を1ポイント受け入れることで、燃焼が取り除かれるまでの間、このダメージを術者レベル4毎に1ポイントだけ増加させることができる。使用者は7回までこの方法でダメージを増やすことがで | |
| レベル20になると、天界の力が注ぎ込まれる。強酸、氷雪、石化への完全耐性、雷撃、火炎に対する抵抗10を獲得する。さらに毒へのセーヴィングスローに+4の種族ボーナスを得る | |
| レベル5になると、モンスター戦術家が召喚呪文を使用する際、召喚される全てのクリーチャーが、モンスター戦術家のチームワーク特技を全て理解したように行動する | |
| 2体以上のクリーチャーを召喚する呪文を発動する度、召喚するクリーチャーの総数に1体を加える | |
| 何らかのサモン呪文で招来した各クリーチャーは、呪文の持続時間中、筋力と耐久力に+4の強化ボーナスを得る | |
| レベル7になると、先生は即行アクションとして呪芸を開始することができる | |
| レベル13になると、先生は呪芸を標準アクションではなく移動アクションとして開始できるようになる | |
| 助言 | 先生の助言はバードの呪芸と同様に働く。レベル1で勇気鼓舞の呪芸、レベル3で自信鼓舞の呪芸、レベル9で武勇鼓舞の呪芸を覚える。先生のレベルをバードのレベルと同じように扱い、レベル+判断力修正値(最小1)のラウンド数使用できる バードの呪芸は標準アクションとして開始されるが、毎ラウンドフリーアクションとして維持できる。バードの呪芸の効果を変更するには、先生が前の呪芸を止めて新しいものを標準アクションとして開始しなければならない。バードの呪芸を妨害することはできないが、先生が殺され |
| 元素:火 種別:本質注入 レベル:7 燃焼:4 対象爆発:青炎 セーヴィングスロー:なし 使用者は何より純粋な火へと繋がる導管を開き、燃え上がる炎を送り込む。注入された念動力爆発は全ての呪文抵抗を無視する | |
| 盾によるアーマークラスボーナスが1上昇する | |
| バックラー、ライトシールド、ヘビーシールドに習熟する | |
| 盾を用いた戦闘を極めており、動きを妨げられることがない 利益:他に武器を持っているとき、盾で攻撃する際に攻撃ロールに二刀流によるペナルティを受けない。また、盾への強化ボーナスは、武器への強化ボーナスのように盾で行う攻撃とダメージロールに加算される | |
| ライトシールドやヘビーシールドで攻撃できる。もう一方の手に武器を持っている場合、二刀流のペナルティを与える ライトシールドは1d3のダメージを与え、軽い武器とみなされる。ヘビーシールドは1d4のダメージを与え、片手武器とみなされる | |
| 盾を装備した上で、この特技を持つ盾を装備している味方に隣接している時、味方の盾によって盾のアーマークラスボーナスが増加する 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する このボーナスは、この仲間が盾攻撃を行うなどして盾ボーナスを失っている時でさえ失われることはない この特技を習得した隣接する味方がタワーシールドを使用して完全遮蔽を得ている場合、その盾の縁を | |
| 複雑な呪文を発動する間、味方が守ってくれる 利益:この特技を習得した味方に隣接している時、精神集中判定に+4の技量ボーナスを得る 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する | |
| バーバリアンは基本の移動速度に10フィートの強化ボーナスを得る。バーバリアンはこれを3回まで選択できる。この効果は累積する | |
| 術者 | このユニットは術者だ |
| 出血耐性 | |
| ハーフオークは1レベルの時点と以降レベルを得る毎に1ポイントの追加の技能ランクを得る |
