PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

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特技と能力説明
弱体化打撃この能力を持つキャラクターの急所攻撃は正確無比であり、打撃を受けて敵の動きを鈍らせ弱体化することができる。急所攻撃によりダメージを受けた敵は、さらに2ポイントの筋力ダメージを受ける
蛇の皮レベル9になると、+1の外皮ボーナス、毒に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナス、〈機動力〉判定に+2のボーナスを得る。13レベルと17レベルにおいて、このボーナスは+1ずつ上昇する
蛇の皮レベル9になると、+1の外皮ボーナス、毒に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナス、〈機動力〉判定に+2のボーナスを得る。13レベルと17レベルにおいて、このボーナスは+1ずつ上昇する
蛇の皮レベル9になると、+1の外皮ボーナス、毒に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナス、〈機動力〉判定に+2のボーナスを得る。13レベルと17レベルにおいて、このボーナスは+1ずつ上昇する
蛇の皮レベル9になると、+1の外皮ボーナス、毒に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナス、〈機動力〉判定に+2のボーナスを得る。13レベルと17レベルにおいて、このボーナスは+1ずつ上昇する
蛇の血脈の秘法強制の力は獣のようなクリーチャーにさえ効果がある。精神作用か言語依存の呪文を発動する場合、動物、魔獣、人型怪物、蟲に対しても、それらが言葉を理解できる人型生物であるかのように効果を及ぼす
蛇の牙1レベルで、1回のフリーアクションとして牙を伸ばすことができる。この牙は肉体武器として扱い、1d4(小型サイズの場合は1d3)ポイント+筋力修正値のダメージと毒(噛みつき・致傷型; セーヴ頑健難易度10+ソーサラーレベルの1/2+耐久力修正値: 頻度 1回/ラウンド(6ラウンド間): 効果 耐久力1: 治癒1回のセーヴ成功)を与える。5レベルになると、この牙はダメージ減少を克服する際に魔法の武器として扱われるとともに、毒のダメージは耐久力1d2に上昇する。7レベルなると、毒は
射程延長魔法1日に3つの呪文を、《呪文射程伸長》特技が適用されているかのように使用することができる
射手の兜
自由の呼び声レベル8になると、半径30フィートの自由のオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範囲内にいるすべての仲間は混乱、組みつき、恐れ、恐慌、麻痺、減速、怯え、よろめき状態にならない。オーラは効果を抑制するだけであり、範囲外に出たりオーラが終わったりした場合にはその状態に再びなる可能性がある。このラウンドは連続している必要はない
自動回復アルケミストは傷を急速に回復する能力を得る。1ラウンドに1度、フリーアクションとして高速治癒の能力のようにHPを5回復できる。1日にアルケミストのレベル2ごとに5回復できる
自然感覚ドルイドは伝承(自然)判定に+2のボーナスを得る
自然の誘惑への抵抗力レベル4になると、ドルイドはフェイと植物による疑似呪文能力と超常能力へのセーヴィングスローに+4のボーナスを得る
自然の化身(超大型エレメンタル)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(中型エレメンタル)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(大型エレメンタル)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(小型エレメンタル)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(レパード)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(ベア)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(スミロドン)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(シャンブリングマウンド)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然の化身(ウルフ)レベル4になると、ドルイドは1日1回、自身をウルフに変身させ、また元の姿に戻ることができる。この効果はドルイドレベル毎に1時間、または元の姿に戻るまで持続する 変身は標準アクションで、機会攻撃を誘発しない。ドルイドが1日にこの能力を使用できる回数は、6レベル以降2レベル毎に増加し、レベル18で8回に達する レベル6になると、ドルイドは自然の化身でレパードや小型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル8でベアや中型のエレメンタルに変身できるようになる。レベル10でスミロドン
自然との絆レベル1で、ドルイドは自然との間に絆を結ぶ。この絆は次の2つの選択肢から1つを選ぶ。1つ目は自然界との密接な絆であり、それによりドルイドは、以下に示すクレリックの領域から1つを選択することができる:風、植物、地、天候、動物、火、水。領域によって得られるパワーとボーナス呪文を決定する際の有効クレリックレベルはドルイドレベルに等しい。また、このオプションを選択したドルイドは、クレリックと同様に追加の領域呪文スロットを獲得する。このスロットには自分の領域の呪文を準備しなければならず
自信砕きレベル5になると、アルドーリ・ソードロードはデュエリングソードによるクリティカルヒットの確定後、武器落としの成功後、鎧破壊の戦技成功後に、フリーアクションの説得(威圧)技能判定によって士気をくじける。もし目標が既に怯えていた場合、アルドーリ・ソードロードは近接攻撃や戦技の成功後に、1ラウンドに1度説得判定で威圧する機会を得る。この判定に成功した場合、目標は攻撃ロールとセーヴィングスローへさらに-1のペナルティを受け、判定に全ての士気ボーナスを失う
自信鼓舞の呪芸レベル3以上になった先生は、自身の芸能の力でもって味方の作業の成功率を高めることができる。味方は先生の30フィート以内にいて、視覚と聴覚によって先生を知覚できなければならない。味方は先生の助言を聴き続けている間、全ての技能判定について+2の技量ボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル4毎に1ずつ上昇する(7レベル:+3、レベル11:+4、15レベル:+5、19レベル:+6)
自信鼓舞の呪芸レベル3以上になったバードは、自身の芸能の力でもって味方の作業の成功率を高めることができる。味方はバードの30フィート以内にいて、視覚と聴覚によってバードを知覚できなければならない。味方はバードが芸能を繰り広げるのを聴き続けている間、全ての技能判定について+2の技量ボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル4毎に1ずつ上昇する(7レベル:+3、レベル11:+4、15レベル:+5、19レベル:+6)
磁力の注入元素:風と土 種別:本質注入 レベル:2 燃焼:2 対象爆発:帯電した水、雷撃、金属、プラズマ、轟雷 セーヴィングスロー:なし 念動力爆発は敵に作用してわずかな磁力を帯びさせる 注入された念動力爆発が敵にダメージを与えるたび、その敵に対する金属の武器(金属の爆発を含む)で行われた攻撃は使用者の次のターンの終了まで+4のボーナスを与え、金属製の物体を避けるために行う反応セーヴ全てに-4のペナルティを受ける
治療薬注入レベル2になると、外科医の病気除去、盲目解除、毒中和、治癒呪文が注入と同様になり、自分以外も使えるようになる
治癒の領域その手は痛みと死を寄せ付けず、治癒魔法は特に活力にあふれ、効果が高い 死の調伏:標準アクションで生きているクリーチャー1体を触り、対象のヒットポイントを1d4+術者レベル2につき1ポイント回復させる。この能力はヒットポイントが0未満のクリーチャーに対してのみ使える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 癒し手の祝福:レベル6になると、発動するキュア系呪文は《呪文威力強化》されたかのように扱われ、回復量が50%増える。この効果はキュア系呪文でアンデッドにダメージを与
治癒の爆発元素:水 種別:汎用 燃焼:1 前提条件:念道力治癒 セーヴィングスロー:なし 呪文抵抗:あり 自身から30フィート以内の全てのクリーチャーに念道力治癒をかけられる。治癒の爆発は通常の半分を回復させる
次元渡りレベル8になると、移動アクションで1日辺り合計で術者レベルにつき10フィートの距離の瞬間移動を行うことができる。この瞬間移動は5フィート単位で行わなければならず、機会攻撃を誘発しない
次元打撃メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで2ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う自身の全ての近接武器攻撃を、近接接触攻撃に変える
次元打撃メイガスは自分の秘術集積を即行アクションで2ポイント使用することで、自分のターン終了時までに行う自身の全ての近接武器攻撃を、近接接触攻撃に変える
次元またぎレベル8になると、標準アクションとして1日に30フィートまでの距離を瞬間移動する能力を得る。この能力は1日にウィザードレベルに等しい回数だけ使用できる
持続変異薬レベル14になると、変異薬の効果がレベルにつき1時間持続するようになる
持続する地元素:地 種別:汎用 燃焼: 地の爆発、地の元力、地を含む合成爆発を使用する際、その持続時間が1ラウンドより長いなら、その持続時間は2倍になる
持続する呪芸演奏をやめた後にさえ、呪芸の効果が持続する 利益:呪芸のボーナスとペナルティは呪芸終了後も2ラウンドの間持続する。効果を継続させるには、範囲や特定の状態等、他の条件も満たす必要がある。この時間中に呪芸を新たに開始した場合、以前の呪芸の効果は即座に終了する
持久力過酷な環境と長時間にわたる仕事であっても、簡単に疲れないようになる 利益:運動判定に+2のボーナス、疲労と過労に対する頑健セーヴに+4のボーナスを得る 軽装鎧や中装鎧を着たまま眠っても疲労状態にならない
慈悲深き叡智トリスティアンは判断力と魅力に+2の固有ボーナスを得る
慈悲 — 瘴気パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がリムーブ・ディシーズの働きをする
慈悲 — 朦朧パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、朦朧状態が解除される
慈悲 — 盲目パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、盲目状態が解除される
慈悲 — 麻痺パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、麻痺状態が解除される
慈悲 — 不調パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、不調状態が解除される
慈悲 — 疲労パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、疲労状態が解除される
慈悲 — 毒パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がニュートラライズ・ポイズンの働きをする
慈悲 — 吐き気パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、吐き気がする状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 不調を獲得していなければならない
慈悲 — 呪いパラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、パラディンレベルを術者レベルとして、癒しの手能力がリムーブ・カースの働きをする
慈悲 — 混乱パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、混乱状態が解除される
慈悲 — 幻惑パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、幻惑状態が解除される
特技と能力 — ページ 25 — Kingmaker