PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

1,2511,300 件中 2,161ページ 26 件中 44
特技と能力説明
慈悲 — 恐れパラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、対象の怯え状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 怯えを獲得していなければならない
慈悲 — 怯えパラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、怯え状態が解除される
慈悲 — 過労パラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、過労状態が解除される。パラディンはこの慈悲を選択する前に、慈悲 — 疲労を獲得していなければならない
慈悲 — よろめきパラディンが癒しの手で対象のダメージを回復させると、よろめき状態が解除される
慈悲パラディンはレベル3になった時とそれ以降レベル3毎に、慈悲を1つ選択できる 慈悲は、パラディンの癒しの手に効果を追加する。パラディンが癒しの手を使用して傷を癒すたびに、対象はそのパラディンが有するすべての慈悲の効果もあわせて受ける
視界良好のオーラレベル8になると、パラディンは魔法やその他による暗闇状態に対する耐性を得る。10フィート以内のすべての味方は、暗闇の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る
死者の帽子
死を超えた力レベル10になると、外科医はレベル4のエキスとして、ブレス・オブ・ライフを製法の書に追加する。このエキスには注入治療薬の能力が適用される
死をもたらす地元素:地 種別:形態注入 レベル:6 燃焼:4 前提条件:距離延長 対象爆発:地、溶岩、金属、泥 セーヴィングスロー:なし 自身から50フィート以内の一点を中心とした半径20フィートの地面に注入する。範囲内の地面は凸凹になり、地中は歪む。クリーチャーが効果範囲に入ると、ターンを範囲内で終了した時のように念動力爆発のダメージの1/2を受ける。効果範囲内は全て移動困難な地形として扱う。この注入は使用者の耐久力修正値に等しいラウンドが経過するか、もう一度使用者がこの注入を使用するま
死への守りレベル8になると、半径30フィートの死から身を守るオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範囲内にいる生きているクリーチャーは、すべての即死効果と生命力吸収、そしてなんらかの負のレベルを与える効果を受けない。この効果は対象が既に得ていた負のレベルを取り除くことはないが、対象はこの効果を受けている間、負のレベルによるペナルティを受けることはない。このラウンドは連続している必要はない
死の領域触ると生者は血を流し、死者と共にいると心が落ち着く 出血の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体が毎ラウンド1d6ポイントのダメージを受ける傷を作る。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 死の抱擁:レベル8になると、負のエネルギー放出によってダメージを受ける代わりに回復するようになる。負のエネルギー放出がアンデッドを対象にした場合、範囲内にいるアンデッドであるかのようにヒットポイントが回復する もし
死の抱擁レベル8になると、負のエネルギー放出によってダメージを受ける代わりに回復するようになる。負のエネルギー放出がアンデッドを対象にした場合、範囲内にいるアンデッドであるかのようにヒットポイントが回復する もし既にアンデッドなら、代わりに正のエネルギーからダメージを受けなくなる
死の恵みレベル3になると、氷雪に対する抵抗5と、ダメージ減少5/魔法を得る。レベル9になると、抵抗は10に、ダメージ減少は10/魔法に増加する
死に至る芸術レベル20になったバードは、自身の芸能の力でもって、1体の敵を喜びまたは悲しみのあまり死に至らせることができる。対象が1回の全ラウンドの間、バードの30フィート以内の距離で、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。対象は意志セーヴ(難易度10+バードレベルの1/2+バードの魅力修正値)を行い、成功すれば1d4ラウンドの間よろめき状態になり、以後24時間、バードは同一クリーチャーに対して死に至る芸術の効果を及ぼすことはできなくなる。セーヴィングス
指向爆発レベル6になると、擲弾兵は爆弾を円形ではなく30フィートの円錐形に広がるように爆発させられる。この円錐形はアルケミストの位置から開始し、アルケミストが指示した方向に広がっていく。円錐形の内にいたクリーチャーはアルケミストの爆弾が直接命中したのと同じダメージを受けるが、反応セーヴィングスロー(難易度=10+アルケミストのレベルの半分+アルケミストの知力修正値)に成功すると、ダメージを半減させられる
指揮官の言葉戦術指揮官は平和を保ち仲間の決意を確かなものにする、心地よい言葉で喋ることに熟達している。戦術指揮官は説得技能判定(外交に用いられる場合)にインクィジターレベルの半分の値と同値の士気ボーナスを得る(最低+1)
使徒招来使徒招請者は、蓄積した呪文のエネルギーを、事前に準備していたのと異なる招来呪文として流用することができる。ドルイドは準備した呪文から好きなものを選んで“失う”代わりに、同じレベルのサモン・モンスター呪文を発動できる
使い魔この技をもつローグは、ウィザードの秘術の絆のクラス特徴で使い魔を選択したときのように、使い魔を獲得する
残虐
残り火レベル9になると、炎の番人は倒されたばかりのクリーチャーの最後の生命力を戻せる。標準アクションとして1日1回、炎の番人はクリーチャーの死体に触ってブレス・オブ・ライフの効果を与えることができる ブレス・オブ・ライフ: この呪文は5d8+術者レベル(最大+25)ポイントのダメージを回復させる 他のダメージを回復させる呪文とは異なり、この呪文によって死亡した直後のクリーチャーを蘇生することができる。死亡状態となって2ラウンド以内にクリーチャーに発動した場合、この呪文による回復をそ
斬撃の優美剣もしくは他の斬撃武器で敵を突き刺すことができる 利益:(ロングソードのような)軽い武器もしくは片手武器に属する斬撃武器を1種類選択する。選択した武器を片手に持つ際、武器に何らかの要件を求める全ての特技やクラス特徴において、片手武器に属する刺突ダメージを与える近接武器として扱っても良く、またその武器のダメージに筋力修正値の代わりに敏捷力修正値を加えても良い。武器は自身のサイズに適したものでなければならない
酸の矢標準アクションとして、30フィート以内の敵1体に酸の矢で遠隔接触攻撃を行う。酸の矢は命中すると1d6+ウィザードレベルの半分の強酸ダメージを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる。この能力は呪文抵抗を無視する
三度目の審判レベル16になると、インクィジターは審判の能力を使用する時、2つではなく異なる3つの審判を選択する。このようにしても、審判の能力は1回分しか消費されない。インクィジターは即行アクションにより、審判1つを別の種類に変更できる
殺しの喜び
最大威力魔法1日に3つの呪文を、《呪文威力最大化》特技が適用されているかのように使用することができる
最高の相棒動物の相棒との絆がより深まる この特技を習得すると、クラスレベルを4つ上にして動物の相棒の能力を計算する。ただしキャラクターレベルは越えられない
再生の構えバーバリアンは継続的に自身の体力を回復できる。自分のターン開始時、バーバリアンは4レベル毎に一時的ヒットポイント1(最大でラウンドごとに5ヒットポイント)を回復する。しかし、この一時的ヒットポイントが激怒で得られる一時的ヒットポイントの最大値を上回ることはない。これは構えである。これを選択するにはバーバリアンがレベル4に達し、「新たな活力」を得ていなければならない
再起する防御標準アクションとして、ストールワート・ディフェンダーは1d8+その耐久力修正値に等しいポイントのダメージを回復する。ストールワート・ディフェンダーはレベル2以降のレベル2ごとに、この回復量が1d8だけ増加し、10レベルにおいて最大の5d8に達する。このパワーは1日に1回、防御の構えをとっている間にのみ使用することができる
催眠のローブ
詐欺師の帽子
砂嵐の爆発元素:風および地 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:風の爆発、土の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:刺突、斬撃 使用者は砂をかき回す風を用い、何もかもばらばらにする衝撃で敵1体を攻撃する
魂力闇素使いは他人の魂を用いて燃焼の危険から自分の身を守る。闇素使いは合計の燃焼が3ポイントを超えるように燃焼を受け入れることはできない。しかし、1日に知力修正値に等しい回数だけ、全ラウンドアクションにより、自分のキャラクターレベル以上の脅威度を持つ知性のあるクリーチャーの魂を収集することができる。そうするなら、現在受けている燃焼のいくらかを取り出した魂に受け持たせる。魂は言葉にできない苦痛を味わうが、現在の燃焼を1ポイント減少させることができる 闇素使いは元素飽和による攻撃ロー
魂力闇素使いは他人の魂を用いて燃焼の危険から自分の身を守る。闇素使いは合計の燃焼が3ポイントを超えるように燃焼を受け入れることはできない。しかし、1日に知力修正値に等しい回数だけ、全ラウンドアクションにより、自分のキャラクターレベル以上の脅威度を持つ知性のあるクリーチャーの魂を収集することができる。そうするなら、現在受けている燃焼のいくらかを取り出した魂に受け持たせる。魂は言葉にできない苦痛を味わうが、現在の燃焼を1ポイント減少させることができる 闇素使いは元素飽和による攻撃ロー
混沌の領域触れられた命や武器は混沌に満たされ、その無秩序な状態を楽しめる 混沌の手:近接接触攻撃で対象に混沌の力を付与する。次のラウンドの間、対象が1d20を振る時、対象はダイスを2つ振ってより好ましくないほうの目を採用しなければならない。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 混沌の刃:レベル8になると、接触した武器1つにアナーキックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時には1日1回この能力を使え、以降レベル4上がる毎に
混沌の刃レベル8になると、接触した武器1つにアナーキックの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時には1日1回この能力を使え、以降レベル4上がる毎に使用回数が1回増える
根性の喧嘩屋
困惑させる決闘者レベル10になると、アルドーリ・ソードロードの自信砕きによるペナルティが-2に上昇する。対象はさらに洞察ボーナスと技能ボーナスを判定に入れられなくなる
轟雷の爆発元素:風 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:主要元素(風)、拡張元素(風) 爆発種別:物理 ダメージ:半分は殴打、半分は雷撃 使用者は敵1体に電気が明滅する風を打ちつける
合成開眼キネティシストは合成爆発の作成にさらに卓越する。キネティシストは合成爆発全ての燃焼コストを1ポイントだけ減少させる この効果による合成爆発の最低コストは0である
高速発動1日に3つの呪文を、《呪文高速化》特技が適用されているかのように使用することができる
高速治癒アルケミストの肉体はダメージに衝撃的な速度で対応する。高速治癒を5得る
高速隠密この能力を持つキャラクターは、〈隠密〉技能を使いながらペナルティ無しで通常の速度で移動できる
高速隠密この能力を持つキャラクターは、〈隠密〉技能を使いながらペナルティ無しで通常の速度で移動できる
高速移動バーバリアンの地上移動速度は、種族の標準より10フィート速い。この特典は鎧を着用していない状態、または軽装鎧か中装鎧を着用している状態で、重荷重でない場合に適用される。このボーナスは、荷重や着用している鎧によってバーバリアンの移動速度を修正する前に適用される。このボーナスはバーバリアンの地上移動速度に関するすべての他のボーナスに累積する
高速移動3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する。鎧を着たモンクは、これによって向上した分の移動速度を失う
高速移動3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。鎧を着たモンク、中荷重もしくは重荷重のモンクはこれによって向上した分の移動速度を失う それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する
高貴の領域偉大なるリーダーであり、信仰の教えに従う者達すべてを鼓舞する 鼓舞の言葉:標準アクションで、30フィート以内のクリーチャー1体に向けた鼓舞の言葉を発することができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間、攻撃ロール、技能判定、能力値判定、セーヴィングスローに+2の士気ボーナスを得る。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 鼓舞の命令:レベル8になると、30フィート以内の味方に対して鼓舞の命令を出すことができる。対象は術者レベルの1/2(最小1)ラウンドの間
鋼の網レベル8になると、ソードロードは鋼の壁を展開して自分の身を守る。デュエリングソードで防御的戦闘をしている際、ソードロードのあらゆる攻撃に対するそのラウンドのペナルティは2低下する。同じラウンドのアーマークラスへの回避ボーナスは2上昇する
鋼の抵抗レベル3になると、鎧の巨人は致命的な攻撃を避けるために鎧を使用できる。重装鎧を着用している間、鎧の巨人はクリティカル・ロールに対してのみ、アーマークラスに対して+1のボーナスを得る。このボーナスはレベル3になった時と、以降レベル3ごとに+1ずつ上昇し、レベル18で+6される
鋼の魂魔法への抵抗力がとても高くなる 利益:呪文や擬似呪文能力に対するセーヴィングスローに+4の種族ボーナスを得る。このボーナスは“頑丈”種族特性の通常のボーナスを置き換える 通常:ドワーフは呪文や擬似呪文能力に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る
特技と能力 — ページ 26 — Kingmaker