PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| レベル7になると、メイガスは自身のメイガスレベルから3引いた値をファイターレベルとして使用して、特技を得られる。既に所持しているファイターレベルがあれば、そこに加算される | |
| メイガスは特技の取得条件を満たす際に自分のメイガスレベルの1/2に等しいファイターレベルを有しているものと見なす。もしファイターレベルを有しているならこのレベルは累積する | |
| ファイターの反応 | ファイターが修練した武器を装備していると、反応セーヴィングスローに武器修練ボーナスを適用する |
| ファイターの戦術 | ファイターは自らのチームワーク特技から利益を得るかを判断する際、すべての仲間がファイターと同様のチームワーク特技を持つかのように扱うことができるようになる。実際に自身でその特技を持っていない限り、仲間はそれらの特技によっていかなる利益も得ない。仲間の位置取りや行動がチームワーク特技に記された条件を満たしていない場合、ファイターは記されたボーナスを得られない この場合のチームワーク特技には呪文発動支援、背中合わせ、協調防御、協調戦技、協調挟撃、精密打撃、掴みとる好機、振り払い、 |
| ファイターの習熟 | ファイターはすべての単純武器、軍用武器、すべての鎧(軽装、中装、重装)、すべての盾(タワーシールドを含む)に習熟している |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ファイアーブランド: 複数の味方に燃え盛るルーンを刻む。このルーンはダメージを与えず、トーチの様に光を発する。ファイアーブランドが燃えている間、ルーンを刻まれたクリーチャーは術者が発動した火炎呪文のダメージに耐性を得る。目標の全ての武器(肉体武器と製造された武器の両方)は命中時に+1d6の火炎ダメージを与える(このボ | |
| ファイアー・スネーク | |
| ファイアー・スネーク | |
| 軽い武器か《武器の妙技》で使用可能な武器を使用している時、すべての近接ダメージロールに+2ボーナスを得るために、すべての近接攻撃ロールと戦技判定に-1ペナルティを受けることにしてもよい 副武器か、二次的肉体武器を利用して攻撃を行う場合、このダメージへのボーナスは半分だけ減少(-50%)する 基本攻撃ボーナスが+4に達する時、およびその後+4されるごとにペナルティは-1増加し、ダメージボーナスは+2増加する。この特技は攻撃ロールの前に選択しなければならず、効果は次のターンまで持 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヒプノティズム: 術者の身振りと単調な発動によって、近くの生きているクリーチャーは立ち止まり、術者をぼんやりとながめて、幻惑状態となってしまう。2d4をロールして、合計何ヒットダイスまでのクリーチャーに作用を及ぼすか決定する | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヒディアス・ラフター: この呪文は目標を抑え切れない笑いで苦しめる。目標は狂ったように爆笑して倒れこみ、伏せ状態となる。笑っている間、目標はいかなるアクションもとれないが、無防備状態ではない。目標のクリーチャーの次のターンに、効果を終了させる新たなセーヴを試みることができる。知力2以下のクリーチャーには作用しない | |
| ピットボーンは他の者にとって価値のある物、貴重な物を破壊することを特に好む。この激しい気性のためか、他の者はピットボーンに従う傾向があり、これによりピットボーンは支配的な立場に就くことが多い ピットボーンは筋力と魅力に+2の種族ボーナス、知力に-2のペナルティ、手先の早業判定と知覚判定に+2の種族ボーナスを得る。ストーン・コール呪文を1日に1回使用できる。クリティカルヒットを確定するための全てのロールに+2の種族ボーナスを得る | |
| ビーストブルードは自身に高い評価と富が相応しいと考えている。策略と強固な意志の力により、社会において特権的な地位に就くことが多い ビーストブルードは敏捷力と魅力に+2の種族ボーナス、判断力に-2のペナルティ、知覚判定と(はったりの)説得判定に+2の種族ボーナスを得る。ブラインドネス呪文を1日に1回使用できる。2/刺突のダメージ減少を得る | |
| 肉体的に恵まれたハンガーシードはより大きく、強大な姿になることを常に望んでおり、感覚的な快楽や肉体的な欲望に貪欲である ハンガーシードは筋力と判断力に+2の種族ボーナス、魅力に-2のペナルティ、説得判定に+2の種族ボーナスを得る。インビジビリティ呪文を1日に1回使用できる。戦技判定と戦技防御値に+2の種族ボーナスを得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる パワー・ワード・スタン:術者が力ある言葉を一言発するだけで、術者の選んだ1体のクリーチャーを、そのクリーチャーがこの言葉を聞くことができるかどうかに関わらず、即座に朦朧状態にすることができる。この呪文の持続時間は、目標のその時点での現在HPの値による。その時点で151ポイント以上のHPを持つクリーチャーにはパワー・ワ | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる パワー・ワード・スタン:術者が力ある言葉を一言発するだけで、術者の選んだ1体のクリーチャーを、そのクリーチャーがこの言葉を聞くことができるかどうかに関わらず、即座に朦朧状態にすることができる。この呪文の持続時間は、目標のその時点での現在HPの値による。その時点で151ポイント以上のHPを持つクリーチャーにはパワー・ワ | |
| パラディンの習熟 | パラディンは単純武器と軍用武器に習熟している。またすべての鎧(重装、中装、および軽装)および盾(タワーシールドを除く)に習熟している |
| パラディン | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バニッシュメント:バニッシュメント呪文は、ディスミサル呪文の強力なバージョンである。術者はこの呪文で他次元界クリーチャーを自分の出身次元界から強制的に退去させることができる。30フィート以内にいる2ヒットダイス/術者レベルまでのクリーチャーを送り返し、まず呪文の起点に最も近いものに作用する | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バニッシュメント:バニッシュメント呪文は、ディスミサル呪文の強力なバージョンである。術者はこの呪文で他次元界クリーチャーを自分の出身次元界から強制的に退去させることができる。まず呪文の起点に最も近いものに作用する ディスミサル:この呪文は、意志セーヴに失敗した来訪者のクリーチャー1体をもとの次元界に送り返す。呪文が成 | |
| ハーフリングの幸運 | ハーフリングは全てのセーヴィングスローに+1の種族ボーナスを得る |
| バーバリアンの習熟 | バーバリアンはすべての単純武器、軍用武器、軽装鎧、中装鎧、盾(タワーシールドを除く)に習熟している |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バーニング・ハンズ(雷撃):この呪文は元素(風)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 効果範囲にいるすべてのクリーチャーは、術者レベルごとに1d4(最大5d4)ポイントの雷撃ダメージを受ける | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バーニング・ハンズ(氷雪):この呪文は元素(水)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 効果範囲にいるすべてのクリーチャーは、術者レベルごとに1d4(最大5d4)ポイントの氷雪ダメージを受ける | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バーニング・ハンズ(強酸):この呪文は元素(地)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 効果範囲にいるすべてのクリーチャーは、術者レベルごとに1d4(最大5d4)ポイントの強酸ダメージを受ける | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる バーニング・ハンズ: この炎の効果範囲にいるすべてのクリーチャーは、術者レベルごとに1d4(最大5d4)ポイントの火炎ダメージを受ける | |
| バードは自身のクラスレベルの半分の値(最低1)を全ての知識と伝承の技能判定に加算し、修得していない知識と伝承の技能についても技能判定を行うことができる | |
| バードは単純武器すべてに加え、ショート・ソード、ショートボウ、レイピア、ロングソードに習熟している。バードは軽装鎧と盾(タワーシールドを除く)にも習熟している。バードは軽装鎧を着用し、盾を使用している状態で、通常の秘術呪文失敗確率を被ることなくバード呪文を発動できる。ただし、中装鎧や重装鎧を着用している時に動作要素の必要な呪文を発動する場合は、他の秘術呪文の使い手と同様に秘術呪文失敗確率を被る。マルチクラスのバードも、他のクラスから得た秘術呪文を発動する際には、通常の秘術呪文 | |
| バードの才能 | 経験を積むにつれて、バードは自身を助け、敵を混乱させる数々の才能を得る。レベル2になると、バードはローグのクラス特技と同名の特技を1つ獲得する。レベル6になった時と、以降レベル4毎に、バードはローグの技を追加で1つ獲得する。急所攻撃能力を修正するローグの技は選択できない |
| 経験を積むにつれて、バードは自身を助け、敵を混乱させる数々の才能を得る。レベル2になると、バードはローグのクラス特技と同名の特技を1つ獲得する。レベル6になった時と、以降レベル4毎に、バードはローグの技を追加で1つ獲得する。急所攻撃能力を修正するローグの技は選択できない | |
| ノルゴーバーは盗みと暗殺を司る元定命者の神であり、秘密の番人として知られる。「名声を刈り取るもの」とも呼ばれるが、他の3つの側面を尊ぶ信徒の間ではより危険な称号を持つ。「黒き指」、「皮膚をそぎ取る者の父」、「灰色の主」だ。彼はほとんどの者にとって謎であり、真の目的は明らかになっていない。信徒の多くも計画や考えを知らないままだ。ノルゴーバーは昇格した神の中で唯一の悪属性である 領域:魅了、死、悪、知識、欺き 得意武器:ショートソード | |
| ノームは自身が発動する、幻術呪文に対するセーヴィングスローの難易度に+1を加える | |
| 魔法の神の寵愛がカネーラを強化する。知力の値に+2の固有ボーナス、頑健セーヴィングスローに+2のボーナスを得る | |
| 魔法の神の寵愛がカリッカを強化する。耐久力の値に永続的な+2の固有ボーナス、意志セーヴィングスローに+2のボーナスを得る | |
| ネサスは「万物を見る目」とも呼ばれる。ガルーンドの神で、他の何よりも知識と魔法を優先させる。彼は全ての存在を証明するに充分な力を持つ。この力はその神性を燃料としその心を壊していく。彼は片方の手による世界の破壊と、他方の手による世界の救済との間で引き裂かれた魔法の神である 領域:破壊、知識、魔術、守護、ルーン 得意武器:クオータースタッフ | |
| 触れたクリーチャーに呪いをかけ、自然の世界と反発させる。全ての動物は目標に対し、初めから敵対的な態度を取る。目標に動物の相棒がいる場合その動物は敵対化しないが、目標が呪われている限り、その動物は全ての攻撃ロール、技能判定、セーヴィングスローに-2のペナルティを受ける。また、天候や環境が厄介な働きをするため、目標は伝承(自然)技能判定に-10のペナルティを受ける ネイチャーズ・エグザイルはブレイク・エンチャントメント、リミテッド・ウィッシュ、ミラクル、リムーブ・カース、ウィッシ | |
| ドワーフはバトルアックス、ヘビーピック、ウォーハンマー、その他「ドワーブン」の名が付く軍用武器に習熟している | |
| ドルイドは以下の武器に習熟している:クオータースタッフ、クラブ、シックル、シミター、ショートスピア、スピア、スリング、ダーツ、ダガー。また、ドルイドは自然の化身形態時に持つすべての肉体武器(爪、噛みつきなど)に習熟している ドルイドは軽装鎧と中装鎧に習熟しているが、金属製の鎧の着用は禁じられている。つまり、彼らはパデッド、レザー、ハイドアーマーしか着ることができないということである。またドルイドはアイアンウッド呪文により鋼鉄と同じ機能を持つように変化させた木製の鎧も着用できる | |
| ドルイド | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| トリエントクリーチャー | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは血脈からもたらされる呪文を修得することができる。これらの追加呪文は、レベルアップ時に獲得できる呪文とは別に獲得できる。 トランスフォーメーション:術者はより強く、より頑丈で、より素早く、より戦闘の技量に長けた戦闘マシンに変身する。術者の思考傾向も変わって戦闘を楽しむようになり、呪文は魔法のアイテムから発動することすら不可能になる 術者は筋力と敏捷力と耐久力への+4の強化ボーナス、アーマークラスへの+4の外皮ボーナス | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは血脈からもたらされる呪文を修得することができる。これらの追加呪文は、レベルアップ時に獲得できる呪文とは別に獲得できる。 トランスフォーメーション:術者はより強く、より頑丈で、より素早く、より戦闘の技量に長けた戦闘マシンに変身する。術者の思考傾向も変わって戦闘を楽しむようになり、呪文は魔法のアイテムから発動することすら不可能になる 術者は筋力と敏捷力と耐久力への+4の強化ボーナス、アーマークラスへの+4の外皮ボーナス | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ドラゴンカインドII:ドラゴンカインドIIと同様だが、術者は超大型のドラゴンの様なクリーチャーに変身できる。術者は以下の能力を得る:筋力に+10のサイズボーナス、耐久力に+8のサイズボーナス、+8の外皮ボーナス、移動困難な地形の無効、60フィート範囲の非視覚的感知、ブレス攻撃、ダメージ減少10/魔法、畏怖すべき存在( | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ドラゴンカインドII:ドラゴンカインドIと同様だが、術者は大型のドラゴンの様なクリーチャーに変身する。筋力に+6のサイズボーナス、耐久力に+4のサイズボーナス、+6の外皮ボーナス、移動困難な地形の無効、ブレス攻撃、ダメージ減少5/魔法、特定元素への抵抗を得る。移動速度は10フィート上昇し、2d6の噛みつき1回、1d8 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ドラゴンカインドI:術者は中型ドラゴンのようなクリーチャーに変身する。筋力に+4のサイズボーナス、耐久力に+2のサイズボーナス、+4の外皮ボーナス、移動困難な地形の無効、ブレス攻撃、特定元素への抵抗を得る。移動速度は10フィート上昇し、1d8の噛みつき1回、1d6の爪攻撃2回、1d4の翼攻撃2回を得る。ブレス攻撃と抵 | |
| 「創造の父」と呼ばれるトラグは、鍛冶、守護、戦略を司るドワーフ神で、名誉や計画と、よく鍛えられた鋼を尊ぶ。彼は見守ることが多い神で、神官に魔法の力を与えながらもその道は任せている。そうすることで信徒を強く決然とさせられると考えている 領域:工匠、土、善、秩序、守護 得意武器:ウォーハンマー | |
| 武器で強烈な打撃を加えた後、さらに盾で一撃を加える 利益:近接武器でクリティカルヒットに成功した時、フリーアクションとして、同一のボーナスを使用して同じ目標に盾攻撃を行える | |
| 全ラウンドアクションとして、近接武器を使用して無防備状態の敵にとどめの一撃を加えることができる 攻撃は自動的に命中し、クリティカルヒットとなる。対象はダメージに耐えて生き残ったとしても、頑健セーヴ(難易度 10 + 攻撃者の基本攻撃 + 近接ダメージ修正 + 武器のクリティカル修正)に成功しなければ死亡する とどめの一撃を加えると敵からの機会攻撃を誘発する クリティカルヒットに完全耐性を持つクリーチャーに対してはとどめの一撃を行えない | |
| 使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。ドッグの主人は伝承(自然)判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る |
