PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、雷撃ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、強酸ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、火炎ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・スウォーム: この呪文は元素界への転移門を開き、そこからエレメンタルを招来する。呪文が完成すると、2d4体の大型エレメンタルが現れる。5ラウンド後、1d4体の超大型エレメンタルが現れる。そのさらに5ラウンド後、1体のグレーター・エレメンタルが現れる。そのクリーチャーは、術者のターンに術者の指定した場所に | |
| エルフは呪文抵抗を打ち破るための術者レベル判定に+2の種族ボーナスを得る。また、魔法のアイテムの特性を鑑定する際の知識(神秘学)判定に+2の種族ボーナスを得る | |
| エルフはロングボウ(コンポジットロングボウを含む)、ロングソード、レイピア、ショートボウ(コンポジットショートボウを含む)、その他「エルブン」の名が付く軍用武器の扱いに習熟している | |
| エルフは魔法的な睡眠効果に対する完全耐性を持ち、心術呪文と心術効果に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る | |
| エラスティルは「古き名射手」や「牡鹿の神」とも知られる最古の人神の一柱である。今でも内海地域で信仰され、家族、農業、狩猟、貿易を司る。創造の時代に、エラスティルは他の神々と一緒にゴラリオンを壊そうとしたロヴァググと戦った。神々はなんとかロヴァググを惑星の中心にある死の墓所に閉じ込めることができた。エラスティルの信仰は、小さな農業の共同体や狩人の集まりが豊穣と狩りの成功を祈っていた闇の時代にまで遡る。伝説では、人間が世界の困難に打ち勝てるように弓を最初に与えたのが、古の名射手だ | |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| エネルギー放出 | 属性に関わらず、クレリックはその信仰の力を聖印(あるいは邪印)から導くことで、エネルギーの波を放出することができる。このエネルギーは、導かれたエネルギーの種別、そして対象クリーチャーによってダメージを与えるか治癒することに使える 善のクレリック(あるいは善の神格を信仰するクレリック)は正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリーチャーを治癒することができる。悪のクレリック(あるいは悪の神格を信仰するクレリック)は負のエネルギーを導き、生きている |
| ウィザードはレベル6になると、1日につきウィザードレベルの3倍のエネルギー吸収を得る。ウィザードがエネルギーダメージを受ける時、完全耐性、脆弱性(あるならば)、抵抗を適用した後に残りのダメージをこの吸収の値だけ軽減する。エネルギー吸収を上回ったダメージは通常通り適用する | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エナジー・ドレイン: 術者は指を向けて、負のエネルギーの黒い光線を放つ。命中すれば、この光線は生きているクリーチャーの生命力を抑止する。命中させるためには、術者は遠隔接触攻撃を行わなければならない。命中した場合、目標は1d4レベル分の一時的な負のレベルを得る。命中時、目標は一時的に1d4の負のレベルを得る。負のレベル | |
| ジェイサルは全ての反応セーヴィングスローと意志セーヴィングスローへの魅力ボーナス(もしあれば)に等しいボーナスを得る | |
| 「蒼白の姫」、「絶望の淑女」と呼ばれるウルガソーアは、大食、病、不死の女神である。信徒の多くは闇の死霊術師、アンデッド、アンデッドになることを望む者だ。深刻な病に苦しむ者や、大食漢が誓願することがある。信徒は彼女が初めてファラズマに逆らい、魂の円環から逃れ出て帰還した最初のクリーチャーだと信じている 領域:死、悪、魔術、力、戦 得意武器:サイズ | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ウェーブ・オブ・ファティーグ: 負のエネルギーの大波が、呪文の範囲内の生きているクリーチャー全員を疲労状態にする。すでに疲労状態にあるクリーチャーには何の効果もない | |
| ウィザードの習熟 | ウィザードは、クオータースタッフ、クラブ、ダガー、ヘビークロスボウ、ライトクロスボウに習熟しているが、いかなる鎧や盾にも習熟していない。いかなる物であれ鎧は、ウィザードの秘術魔法に必要な身振りを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となる |
| ウィザードのボーナス特技 | ウィザードはレベル5、10、15、20の時点でボーナス特技を1つ得る。ボーナス特技を獲得する機会があるごとに、呪文修正や呪文熟練など、術者の特技の中から選択できる。ウィザードは最低術者レベルを含むこれらのボーナス特技のすべての前提条件を満たしている必要がある |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヴァンピリック・タッチ: Y術者は近接接触攻撃に成功しなければならない。術者の接触は、術者レベル2レベルごとに1d6(最大10d6)ポイントのダメージを与える。かつ、術者は自分が与えたダメージに等しい一時的ヒットポイントを得る。ただし、術者は対象のその時点でのヒットポイント+対象の耐久力(対象を死亡させるのに充分なダ | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヴァイントラップ: トゲ、花、小葉等を纏った蔓が呪文の目標の表面やその周囲に生い茂る。目標は麻痺状態と絡みつかれた状態になるが、反応セーヴに成功すると麻痺状態は無効化される。その後の各ラウンドに目標は新たなセーヴを行い、麻痺効果と絡まれた効果をどちらも終了させられる 目標は鋭いトゲによって各ターンに2d4の刺突ダメー | |
| 使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。ヴァイパーの主人は説得判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる インビジビリティ:術者が接触したクリーチャーは人々の視界から消える 判定が必要な場合、不可視のクリーチャーは隠密判定に+20のボーナスを得る。この呪文は目標が何らかのクリーチャーを攻撃した瞬間に解ける。ここでいう“攻撃”には、敵を目標とした呪文や、呪文の効果範囲や効果内に敵を含む呪文も入る。誰が“敵”であるかは、不可 | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| ミスティック・シーアージのレベルが上がると、新しく既知のインクィジター呪文を選択できる | |
| インクィジターの習熟 | インクィジターはすべての単純武器に加え、ハンドクロスボウ、ロングボウ、リピーティング・クロスボウ、ショートボウ、そして神格の好む武器に習熟している。彼らはまた軽装鎧、中装鎧、そして盾(タワーシールドを除く)にも習熟している |
| インクィジター | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| イロリは「達人中の達人」、「悟りし者」、「完全なる人」とも呼ばれる。悟り、自己の完成、知識、治癒、内なる力を司る。信徒によると彼は以前定命者であり、自身の肉体と精神を完全なものとしたため、自ら神性を獲得した。ヴ―ドゥラ人の神殿の中で最も力があるわけではないが中心的な一柱であり、内海地域では今でも信徒が増え続けている 領域:治癒、知識、秩序、ルーン、力 得意武器:素手打撃 | |
| 鋭敏な反射神経によって、危機に対して素早く反応できる。イニシアチブ判定に+4のボーナスを得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる アンホーリー・オーラ:悪意ある闇が目標の周囲を取り巻いて攻撃から守り、善の属性のクリーチャーの発動した呪文に対する抵抗力を与え、目標に攻撃を命中させた善の属性のクリーチャーを衰弱させる。この防御術呪文には4つの効果がある 第一に、この呪文によって守られたクリーチャーはアーマークラスに+4の反発ボーナスと、セーヴに+4 | |
| ジェイサルは1分/キャラクターレベルの間持続するアニメイト・デッド呪文を1日に3回使用できる | |
| アンデッド・クリーチャー | アンデッドクリーチャーは下記の特徴を持つ(クリーチャーの項目に特記されている場合はこの限りではない) 耐久力値を持たない。ヒットポイントの算出、頑健セーヴやブレス攻撃の難易度産出など、耐久力を必要とする特殊能力には耐久力値の代わりに魅力値を用いる 出血、即死効果、病気、麻痺、毒、眠り効果、朦朧を受けない |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる アンデス・トゥ・デス: この呪文はアンデッドのクリーチャーの生命力を嗅ぎつけ、即座に葬る。この呪文は 1d4ヒットダイス/術者レベル(最大20d4)相当のアンデッドのクリーチャーを抹殺する。まず呪文の起点に最も近いものに作用する。ヒットダイスが9以下の全てのクリーチャーは即座に死亡し、ヒットダイスが9を超えるクリーチ | |
| アンチマジックファング | ドゥウェマーキャットが肉体武器で敵を攻撃すると、「ディスペル・マジック」呪文と同様に、目標に掛かっている呪文を解こうとする |
| 戦闘開始時にデュエリングソードを装備している限り、イニシアチブ判定に+2のボーナスを得る。片手に一振りのデュエリングソードのみを持っている限り(盾または副武器を使用しない場合)、アーマークラスに+2の盾ボーナスを得る。デュエリングソードは斬撃ダメージを与えるが、デュエリストが使用する武器の効果を決定する際は、同時に刺突武器として扱う | |
| アルケミストの習熟 | アルケミストはすべての単純武器と爆弾に習熟している。軽装鎧にも習熟しているが、盾は扱えない |
| 魔法の神の使者がカリッカの精神を守る。意志セーヴィングスローに+2のボーナスを得る | |
| 都市、法、富を司るアバダーは、東のドラゴン帝国で「防壁と溝の神」と呼ばれ、忍耐強い神として有名である。その行動において強靱な中立の姿勢を保ちながら、世界とゴラリオンの人々の間に文明と秩序をさらに広めることを表明している 領域:地、秩序、高貴、守護、旅 得意武器:ライトクロスボウ | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる アニメイト・デッド: この呪文はアンデッドのスケルトンを1d4+2体召喚する。そのクリーチャーは、術者のターンに術者の指定した場所に現れ、イニシアチブ判定に従って行動する。このクリーチャーは術者の敵を最善を尽くして攻撃する | |
| 「地獄の王」「魔女の主」「秩序の大公爵」とも呼ばれるアスモデウスは、地獄に住む9体のアークデビルのうちで最も力強く、地獄の支配者達の中で十全な神性を持つ唯一の存在である。世界創造の契約書を書き記したとされるのが彼であり、彼の信徒達が信じるところによれば、この契約書こそが彼らの後援者がいつか至上の地位に昇る手段として隠されているという 領域:悪、欺き、秩序、火、魔術 得意武器:メイス |
