霧が晴れるまで待つ

我らの友人である神官のジョッドとトリスティアンは、霧が晴れるまで待つよう忠告してくれた。機が熟したら、いよいよ牡鹿の王の砦に向かって出発だ!

ストールンランド
霧が晴れるまで待つ — Kingmaker