PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヴァイントラップ: トゲ、花、小葉等を纏った蔓が呪文の目標の表面やその周囲に生い茂る。目標は麻痺状態と絡みつかれた状態になるが、反応セーヴに成功すると麻痺状態は無効化される。その後の各ラウンドに目標… | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ヴァンピリック・タッチ: Y術者は近接接触攻撃に成功しなければならない。術者の接触は、術者レベル2レベルごとに1d6(最大10d6)ポイントのダメージを与える。かつ、術者は自分が与えたダメージに等し… | |
| ウィザードのボーナス特技 | ウィザードはレベル5、10、15、20の時点でボーナス特技を1つ得る。ボーナス特技を獲得する機会があるごとに、呪文修正や呪文熟練など、術者の特技の中から選択できる。ウィザードは最低術者レベルを含むこれらのボーナス特技のすべての前提条件を満たしている必要がある |
| ウィザードの習熟 | ウィザードは、クオータースタッフ、クラブ、ダガー、ヘビークロスボウ、ライトクロスボウに習熟しているが、いかなる鎧や盾にも習熟していない。いかなる物であれ鎧は、ウィザードの秘術魔法に必要な身振りを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となる |
| 5フィート以内の全ての悪の来訪者に、1d8+パラディンレベルのダメージを与えられる。意志セーヴはこのダメージを半減する | |
| 5フィート以内の全てのアンデッドのクリーチャーに、術者レベルに等しい正のエネルギーダメージを与えられる | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる ウェーブ・オブ・ファティーグ: 負のエネルギーの大波が、呪文の範囲内の生きているクリーチャー全員を疲労状態にする。すでに疲労状態にあるクリーチャーには何の効果もない | |
| 「蒼白の姫」、「絶望の淑女」と呼ばれるウルガソーアは、大食、病、不死の女神である。信徒の多くは闇の死霊術師、アンデッド、アンデッドになることを望む者だ。深刻な病に苦しむ者や、大食漢が誓願することがある。信徒は彼女が初めてファラズマに逆らい、魂の円環から逃れ出て帰還した最初のクリーチャーだと信じている 領域:死、悪、魔術、力、戦 得意武器:サイズ | |
| ジェイサルは全ての反応セーヴィングスローと意志セーヴィングスローへの魅力ボーナス(もしあれば)に等しいボーナスを得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エナジー・ドレイン: 術者は指を向けて、負のエネルギーの黒い光線を放つ。命中すれば、この光線は生きているクリーチャーの生命力を抑止する。命中させるためには、術者は遠隔接触攻撃を行わなければならない。… | |
| ウィザードはレベル6になると、1日につきウィザードレベルの3倍のエネルギー吸収を得る。ウィザードがエネルギーダメージを受ける時、完全耐性、脆弱性(あるならば)、抵抗を適用した後に残りのダメージをこの吸収の値だけ軽減する。エネルギー吸収を上回ったダメージは通常通り適用する | |
| エネルギー放出 | 属性に関わらず、クレリックはその信仰の力を聖印(あるいは邪印)から導くことで、エネルギーの波を放出することができる。このエネルギーは、導かれたエネルギーの種別、そして対象クリーチャーによってダメージを与えるか治癒することに使える 善のクレリック(あるいは善の神格を信仰するクレリック)は正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリ… |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| 追加で1日に2回エネルギーを放出できる | |
| エラスティルは「古き名射手」や「牡鹿の神」とも知られる最古の人神の一柱である。今でも内海地域で信仰され、家族、農業、狩猟、貿易を司る。創造の時代に、エラスティルは他の神々と一緒にゴラリオンを壊そうとしたロヴァググと戦った。神々はなんとかロヴァググを惑星の中心にある死の墓所に閉じ込めることができた。エラスティルの信仰は、小さな農業の共同体や狩人の集まりが豊穣と… | |
| エルフは魔法的な睡眠効果に対する完全耐性を持ち、心術呪文と心術効果に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る | |
| エルフはロングボウ(コンポジットロングボウを含む)、ロングソード、レイピア、ショートボウ(コンポジットショートボウを含む)、その他「エルブン」の名が付く軍用武器の扱いに習熟している | |
| エルフは呪文抵抗を打ち破るための術者レベル判定に+2の種族ボーナスを得る。また、魔法のアイテムの特性を鑑定する際の知識(神秘学)判定に+2の種族ボーナスを得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・スウォーム: この呪文は元素界への転移門を開き、そこからエレメンタルを招来する。呪文が完成すると、2d4体の大型エレメンタルが現れる。5ラウンド後、1d4体の超大型エレメンタルが現れる… | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、火炎ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、強酸ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、雷撃ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル20になると、元素の力が体を通じて発せられる。急所攻撃、クリティカルヒット、氷雪ダメージに完全耐性を得る | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・ボディI:この呪文を発動したとき、術者は小型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイズ… | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・ボディII:この呪文を発動したとき、術者は中型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サイ… | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・ボディIII:この呪文を発動したとき、術者は大型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サ… | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エレメンタル・ボディIV:この呪文を発動したとき、術者は超大型のアース、ウォーター、エア、またはファイアー・エレメンタルの姿をとることができる。術者は変身したエレメンタルの種類に応じた能力を得る。サ… | |
| エレメンタル熟練 | 1レベルで、キネティシストは自分が注力する主要元素を1つ選択する。この元素はエーテル界にある生の力をどうやって引き出すかを決定し、特別な元力と追加のクラス技能を与えてくれる。キネティシストは選択した元素に基づいた、基本汎用元力を選択する |
| エレメンタル熟練 | 1レベルで、キネティシストは自分が注力する主要元素を1つ選択する。この元素はエーテル界にある生の力をどうやって引き出すかを決定し、特別な元力と追加のクラス技能を与えてくれる。キネティシストは選択した元素に基づいた、基本汎用元力を選択する |
| 特定の属性の呪文に対する抵抗が難しくなる 利益:1種類のエネルギー(強酸、氷雪、雷撃、火炎)を選択する。選択した種類のエネルギーダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する | |
| 火炎ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する | |
| 強酸ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する | |
| 氷雪ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する | |
| 雷撃ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する | |
| エンジェルキンは並外れた美しさを持つ定命の模範者であり、彼らはあらゆる姿を取ることができるが、どの姿であれ善と光の模範を示すことに尽力する。 エンジェル血族のアアシマールは筋力と魅力に+2の種族ボーナス、伝承(宗教)判定と魔法装置使用判定に+2の種族ボーナスを得る。また、レッサー・レストレーション呪文を1日に1回使用できる | |
| 移動アクションとして、トリスティアンはエンジェルに変身できる。この姿の時に発動する全てのキュア呪文や火の領域の呪文は《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に威力が最大化され、火炎耐性を得る。またこの姿の時、トリスティアンは翼を得ることにより、地面に基づく効果に耐性を得て、近接攻撃に対するアーマークラスに+2の回避ボーナスを得る。1日に20ラウンドま… | |
| 移動アクションとして、トリスティアンはエンジェルに変身できる。この姿の時に発動する全てのキュア呪文や火の領域の呪文は《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に威力が最大化され、火炎耐性を得る。またこの姿の時、トリスティアンは翼を得ることにより、地面に基づく効果に耐性を得て、近接攻撃に対するアーマークラスに+2の回避ボーナスを得る。1日に20ラウンドま… | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる エンタングル: この呪文は範囲内の敵や領域に侵入した敵に、丈の高い芝生や雑草、他の植物をからみつかせる。反応セーヴに失敗したクリーチャーは1ラウンド絡みつかれた状態になる… | |
| ペットのレッドパンダを招来させる レッドパンダの感情的な支援がセーヴィングスローに+1の士気ボーナスを与える | |
| 火炎魔法の達人であるエンバーキンは、祖先のペリに加えて、さらに遡って堕天使の祖先の二つの影響を引き継いでおり、善と悪、両者の衝動に立ち向かっている ペリ血族のアアシマールは知力と魅力に+2の種族ボーナス、伝承(宗教)と知識(神秘学)判定に+2の種族ボーナスを得る。また、バーニング・アーク呪文を1日に1回使用できる | |
| この呪文は人型生物1体を即座に拡大し、身長を2倍、体重を8倍にする。こうして拡大することで、そのクリーチャーのサイズ分類は1段階大きなものとなる。目標はサイズの増加によって、筋力に+2サイズボーナスを得、敏捷力に-2サイズ・ペナルティ(最低でも1まで)、攻撃ロールとアーマークラスに-1のペナルティを受ける。このクリーチャーが使用する近接武器と遠隔武器はダメー… | |
| ハーフオークはヒットポイントが0未満だが死亡していない状態に陥ったとき、1ラウンドの間満身創痍状態として行動することができる。自身の次のターンの終了時にHPが0以上になっていなければ、即座に意識を失い瀕死状態になる | |
| ハーフオークはグレートアックス、ファルシオン、その他「オーク」の名が付く軍用武器の扱いに習熟している | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる オーバーヘルミング・プレゼンス:術者の存在感が周囲を震え上がらせる。この呪文に対するセーヴに失敗したクリーチャーは術者にひれ伏し、術者を神と思い込み跪く。呪文の持続時間中、こうしたクリーチャーは戦慄… | |
| オリソン | インクィジターはオリソン、すなわち0レベル呪文を使用できる。これらの呪文は他の呪文と同様に発動できるが、消費されず繰り返し使用できる |
| クレリックはオリソン、すなわち0レベル呪文を使用できる。これらの呪文は他の呪文と同様に発動できるが、消費されず繰り返し使用できる | |
| ドルイドはオリソン、すなわち0レベル呪文を使用できる。これらの呪文は他の呪文と同様に発動できるが、消費されず繰り返し使用できる | |
| 酒と勇猛と自由の神であるカイデン・カイリーエンはスターストーンの試練に合格して神となった昇天者である。伝説で彼は酔ったまま試練に合格したので、「幸運な酔漢」、「酔いどれ英雄」、「偶然神」とも呼ばれる 領域:混沌、魅了、善、力、旅 得意武器:レイピア | |
| レベル10になると、ソードロードは近接攻撃をしてきた相手に対し、即行アクションとして機会攻撃を行えるようになる。攻撃してきたクリーチャーが間合いの内にいる場合に限る |
