PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| ドラゴン・ディサイプルはこの上級クラスでレベルが上がるたびに、ますます自分の先祖の外見に近づいていく。レベル2とレベル4になった時に、ドラゴン・ディサイプルの筋力値がそれぞれ+2上昇する。このボーナスは累積する | |
| 6レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの耐久力値が+2上昇する | |
| 8レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの知力値が+2上昇する | |
| レベル19になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を-5のペナルティを受けて行い、その攻撃が命中した場合、クリティカル可能状態として扱われる。この攻撃がクリティカルヒットになった場合、クリティカルヒットの時に起動する武器の特殊能力は機能しない | |
| 破壊の放出 | グレイブナイトが手に握っている武器はエネルギーに包まれ、グレイヴナイトの4ヒットダイス毎に追加で1d6ポイントのダメージを与える |
| 破滅と蹂躙を好み、極めて破壊力のある攻撃を放つことができる 破壊的な一撃:破壊的な一撃のパワーを得る。この超常能力により近接攻撃1回へ、ダメージロールに術者レベルの1/2(最低1)に等しい士気ボーナスを得る 破壊的なオーラ:レベル8になると、半径30フィートのオーラを放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲… | |
| レベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可能状態は自動的にクリティカルヒットになる。このラウンドは連続している必要はない | |
| レベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可能状態は自動的にクリティカルヒットになる。このラウンドは連続している必要はない | |
| 破壊的な一撃のパワーを得る。この超常能力により近接攻撃1回へ、ダメージロールに術者レベルの1/2(最低1)に等しい士気ボーナスを得る | |
| モンクは防御を貫く荒々しい拳を振るう。攻撃が命中すると、この攻撃の目標が持つダメージ減少や硬度を全て無視する | |
| モンクは防御を貫く荒々しい拳を振るう。攻撃が命中すると、この攻撃の目標が持つダメージ減少や硬度を全て無視する | |
| 味方の目は自身の目となり、自身の目は味方の目となる 利益:挟撃され、この特技を習得した味方に隣接している時、自身を挟撃している敵の攻撃に対するアーマークラスに、+2の状況ボーナスを与える | |
| レベル5になると、バードはさまざまな知識に精通するようになり、バードがランクを有するすべての〈知識〉か〈伝承〉判定について出目が10としてロールできるようになる。10を選択せず、通常通り判定を行うこともできる | |
| レベル5になると、バードはさまざまな知識に精通するようになり、バードがランクを有するすべての〈知識〉か〈伝承〉判定について出目が10としてロールできるようになる。10を選択せず、通常通り判定を行うこともできる | |
| アルケミストの爆弾が半径5フィートではなく半径10フィートに飛散する。爆散爆弾が直接命中したクリーチャーには着火し、火が消えるまで毎ラウンド1d6の火炎ダメージを受ける | |
| 直接命中すれば、アルケミストの爆散爆弾は1d6の火炎ダメージ+アルケミストの知力】修正値に等しいダメージを与える。アルケミストの爆弾によるダメージは、アルケミストのレベルが奇数に達するたびに1d6上昇する(このボーナスはクリティカルヒットや《渾身の一打》などによって倍化しない)。アルケミストの爆弾からの飛散ダメージは常に爆弾ダメージの最低値に等しい(例えば爆… | |
| 魔法のエキスに加えて、アルケミストは様々な爆発しやすい化学物質を即座に調合し、魔法的な蓄えと合わせて敵に投げられる強力な爆弾を作成することに熟達している。アルケミストが1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい 投げられた爆弾は30フィートの効果範囲を持ち、「飛散武器の投擲」という特別な攻撃になる。爆弾は武器としてみなされ、近距離射撃… | |
| 追加で1日に4回爆弾を投げることができる | |
| 爆弾投擲者の手袋 | |
| レベル2になると、タワーシールドの専門家は呪文による爆発や爆発の効果から盾で身を遮ることができるようになり、タワーシールドを使用している間、爆発に対する反応セーヴに+1のボーナスを得る。このボーナスは2レベル以降4レベルごとに+1ずつ増加する(最大でレベル18の+5) | |
| 発見 | レベル2になった時と、それ以降レベルが2上がるごとに(最大レベル18まで)アルケミストは信じられないような錬金術の発見をする。特記がない限り、個々の発見は複数回選択できない。先に他の発見をするなど、前提条件を満たしていなければ選択できない発見もある。1つの爆弾には1つの発見のみ適用できる。発見によって要求されるセーヴィングスローの難易度は、10 +… |
| 抜け目なき守り | デュエリストは軽装鎧を着用しているか鎧を着ておらず、かつ盾を使用していなければ、近接武器を使用している間、アーマークラスへの回避ボーナスとして知力ボーナス(あれば)をデュエリストのクラスレベルまで加えることができる。デュエリストが立ちすくみ状態であったり、他の何らかの理由で敏捷力ボーナスを失っている場合にはこのボーナスも失われる |
| 軽装鎧を装備しているか鎧を身に着けていない状態で、盾を使わず選択した武器を使用する場合、剣聖はメイガスボーナスレベルと同数の知力ボーナスをアーマークラスへの回避ボーナスとして得る。剣聖が立ちすくみ状態になるか敏捷力ボーナスを失った場合、前述のボーナスは失われる | |
| 判断力吸収 | デイマヴィガが爪攻撃で打つたび、1d6ポイントの判断力吸収を与える |
| 反応回避 | 慎重なる構えの間、バーバリアンは反応セーヴィングスローのボーナスとして、自身の回避ボーナスをアーマークラスに加えられる。これを選択するにはバーバリアンがレベル6に達し、「慎重なる構え」を得ていなければならない |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| 聖なる守護者は、信仰の約束の能力の対象となっているクリーチャーにヒットするはずだった攻撃を1ラウンドに1度妨害できる。これにより、聖なる守護者はその攻撃の全てのダメージと付随する効果を受ける | |
| レベル8以上になったバードは、自身の芸能の力でもって敵の心の中に何かに恐れおののく感覚をはびこらせ、怯え状態にする。対象がバードの30フィート以内にいて、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。この効果はバードから30フィート以内におり、バードが芸能を繰り広げ続けている限り持続する | |
| レベル8以上になったバードは、自身の芸能の力でもって敵の心の中に何かに恐れおののく感覚をはびこらせ、怯え状態にする。対象がバードの30フィート以内にいて、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。この効果はバードから30フィート以内におり、バードが芸能を繰り広げ続けている限り持続する | |
| クリティカルヒットを与えると、標的を疲労状態にする。すでに疲労状態のクリーチャーには効果がない 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| クリティカルヒットを与えると、標的を疲労状態にする。すでに疲労状態のクリーチャーには効果がない 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| ローグは全ての単純武器に加え、ハンドクロスボウ、レイピア、ショートソード、ショートボウに習熟している 秘術のならず者はいかなる盾にも鎧にも習熟していない。鎧は時に秘術のならず者の動きを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となるためだ | |
| レベル20になると、体が秘術の力によって活性化される。呪文を発動するか、疑似呪文能力を使用する際の精神集中判定は自動成功する | |
| 呪文修正特技を使用し、少なくとも1レベル以上呪文レベルが上昇するなら、その呪文のセーヴ難易度は+1される。このボーナスはそれ自身で累積せず、またこの増加は《呪文レベル上昇》と累積しない | |
| レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される | |
| 秘術の重装鎧 | レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される |
| 各ラウンドに即行アクションとして、武器に力の断片を吹き込む。1ラウンドの間、武器は追加で+1のダメージを与えるようになり、ダメージ減少を突破する目的において魔法の武器として扱われる。このボーナスは術者レベル5毎に+1上昇し、20レベルで最大の+5になる | |
| 各ラウンドに即行アクションとして、武器に力の断片を吹き込む。1ラウンドの間、武器は追加で+1のダメージを与えるようになり、ダメージ減少を突破する目的において魔法の武器として扱われる。このボーナスは術者レベル5毎に+1上昇し、20レベルで最大の+5になる | |
| 秘術の中装鎧 | レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される |
| レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される | |
| メイガスは秘術集積から、武器にアクシオマティックの特性を付与できる。しかし武器の強化ボーナスを2ポイント消費する アクシオマティック武器には秩序の力が込められている。武器が秩序属性となるため、対応するダメージ減少を無視することができる。混沌の属性を持つものすべてに2d6ポイントの追加ダメージを与える | |
| メイガスは秘術集積から、武器にアナーキックの特性を付与できる。しかし武器の強化ボーナスを2ポイント消費する アナーキック武器には混沌の力が込められている。武器が混沌属性となるため、対応するダメージ減少を無視することができる。秩序の属性を持つものすべてに2d6ポイントの追加ダメージを与える | |
| メイガスは秘術集積から追加で2消費することで、武器にアンホーリーの特性を付与できる アンホーリー武器には不浄な力が込められている。武器が悪属性となるため、対応するダメージ減少を無視することができる。善の属性を持つものすべてに2d6ポイントの追加ダメージを与える | |
| メイガスは秘術集積から追加で1消費することで、武器にキーンの特性を付与できる キーン能力は武器のクリティカル可能域を2倍にする。この恩恵は、クリティカル可能域を拡張する他のすべての効果(キーン・エッジ呪文や《クリティカル強化》の特技によるものなど)と累積しない | |
| メイガスは秘術集積から追加で1消費することで、武器にゴーストタッチの特性を付与できる ゴーストタッチ武器は、ボーナスの数値に関係なく、非実体クリーチャーに通常通りダメージを与える。非実体クリーチャーの“実体のあるものからは50%のダメージしか受けない”という能力はゴーストタッチ武器による攻撃には適用されない | |
| メイガスは秘術集積から追加で1消費することで、武器にショックの特性を付与できる ショック武器はぱちぱちと音を立てる電気の火花に包まれており、命中すると追加で1d6ポイントの雷撃ダメージを与える。この電気が使用者に害を与えることはない | |
| メイガスは秘術集積から追加で3消費することで、武器にスピードの特性を付与できる 全力攻撃アクションをする際に、スピード武器の使用者は1回の追加攻撃を行なうことができる。その攻撃には、使用者の最も高い基本攻撃ボーナスを使用し、状況に応じて適切な修正値がすべて適用される(この恩恵はヘイスト呪文など、同様の効果とは累積しない) | |
| メイガスは秘術集積から、武器にブリリアント・エナジーの特性を付与できる。しかし武器の強化ボーナスを4ポイント消費する ブリリアント・エナジー武器は生命のない物体を無視する。この武器は装甲を抜けてしまうため、アーマークラスへの鎧ボーナス、盾ボーナス(およびそれらへの強化ボーナス)を無視する(敏捷力ボーナス、反発ボーナス、回避ボーナス、外皮ボーナス、その他これに… | |
| メイガスは秘術集積から追加で1消費することで、武器にフレイミングの特性を付与できる フレイミング武器は炎に包まれており、命中すると追加で1d6ポイントの火炎ダメージを与える。この炎が使用者に害を与えることはない | |
| メイガスは秘術集積から追加で1消費することで、武器にフロストの特性を付与できる フロスト武器は凍りつくような冷気に包まれており、命中すると追加で1d6ポイントの氷雪ダメージを与える。この冷気が使用者に害を与えることはない |
