PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| レベル3になると、強酸に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、雷撃に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、強酸に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、火炎に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、強酸に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| レベル3になると、氷雪に対する抵抗5とアーマークラスへの+1外皮ボーナスを得る。9レベルにおいて抵抗は10、外皮ボーナスは+2になる。また15レベルにおいて外皮ボーナスは+4になる | |
| 鱗の拳は即行アクションとして気の蓄えから1ポイント消費して、火炎の肉体攻撃を行うことができる。この攻撃はモンクレベルの半分のラウンドの間、1d6の火炎ダメージを与える | |
| 鱗の拳は即行アクションとして気の蓄えから1ポイント消費して、強酸の肉体攻撃を行うことができる。この攻撃はモンクレベルの半分のラウンドの間、1d6の強酸ダメージを与える | |
| 鱗の拳は即行アクションとして気の蓄えから1ポイント消費して、氷雪の肉体攻撃を行うことができる。この攻撃はモンクレベルの半分のラウンドの間、1d6の氷雪ダメージを与える | |
| 鱗の拳は即行アクションとして気の蓄えから1ポイント消費して、雷撃の肉体攻撃を行うことができる。この攻撃はモンクレベルの半分のラウンドの間、1d6の雷撃ダメージを与える | |
| 竜の力を纏った拳が敵に恐怖を叩きこむ 竜の型を使用している間、素手打撃ダメージロールへの筋力ボーナスを追加で筋力ボーナスの半分だけ増加させ、合計で最初の攻撃への筋力ボーナスを2倍、他の攻撃への筋力ボーナスを1.5倍にする この型の使用中、敵に対するクリティカルヒットか《朦朧化打撃》に成功した場合、その敵は1d4+筋力ボーナスに等しいラウンドの間、怯え状態にな… | |
| 竜の魂が沸き出て、力強き咆哮として爆発する 1日に追加で1回《朦朧化打撃》を使用できるようになる。《竜の型》の使用中、標準アクションとして《朦朧化打撃》を2回消費することで、15フィートの円錐内に咆哮を解放できる。円錐内のクリーチャーは素手打撃ダメージを受け、1d4ラウンドの間怯え状態になる。意志セーヴ(難易度10+キャラクターレベルの半分+判断力修正値)に… | |
| 竜の魂が沸き出て、力強き咆哮として爆発する 1日に追加で1回《朦朧化打撃》を使用できるようになる。《竜の型》の使用中、標準アクションとして《朦朧化打撃》を2回消費することで、15フィートの円錐内に咆哮を解放できる。円錐内のクリーチャーは素手打撃ダメージを受け、1d4ラウンドの間怯え状態になる。意志セーヴ(難易度10+キャラクターレベルの半分+判断力修正値)に… | |
| 竜巻に姿を変え、また元の姿に戻ることができる。旋風の幅は15フィート、また旋風の中でラウンドを経過させた全てのクリーチャーは反応セーヴを行い、失敗すると1d6の殴打ダメージを受ける。竜巻形態中は攻撃できないが、能力は使用できる | |
| 一部のクリーチャーは、自身のヒットダイス数2につき1ラウンドの間竜巻の姿を保つことができる。竜巻の姿のクリーチャーは通常攻撃ができず、周囲のエリアに影響を与えない。旋風の中に捕まったクリーチャーは、敏捷力に-4、攻撃ロールに-2のペナルティを受け、呪文の発動をするには精神集中判定(難易度15+呪文レベル)に成功しなければならない。旋風の影響を受けたクリーチャ… | |
| つむじ風に姿を変えたり、エレメンタルの姿に戻ったりできる。旋風の幅は20フィート、また旋風の中でラウンドを経過させた全てのクリーチャーは反応セーヴを行い、失敗すると1d8の殴打ダメージを受ける。竜巻形態中は攻撃できないが、能力は使用できる | |
| 一部のクリーチャーは、自身のヒットダイス数2につき1ラウンドの間竜巻の姿を保つことができる。竜巻の姿のクリーチャーは通常攻撃ができず、周囲のエリアに影響を与えない。旋風の中に捕まったクリーチャーは、敏捷力に-4、攻撃ロールに-2のペナルティを受け、呪文の発動をするには精神集中判定(難易度15+呪文レベル)に成功しなければならない。旋風の影響を受けたクリーチャ… | |
| 一部のクリーチャーは、自身のヒットダイス数2につき1ラウンドの間竜巻の姿を保つことができる。竜巻の姿のクリーチャーは通常攻撃ができず、周囲のエリアに影響を与えない。旋風の中に捕まったクリーチャーは、敏捷力に-4、攻撃ロールに-2のペナルティを受け、呪文の発動をするには精神集中判定(難易度15+呪文レベル)に成功しなければならない。旋風の影響を受けたクリーチャ… | |
| 竜巻に姿を変え、また元の姿に戻ることができる。旋風の幅は20フィート、また旋風の中でラウンドを経過させた全てのクリーチャーは反応セーヴを行い、失敗すると2d6の殴打ダメージを受ける。竜巻形態中は攻撃できないが、能力は使用できる | |
| 一部のクリーチャーは、自身のヒットダイス数2につき1ラウンドの間竜巻の姿を保つことができる。竜巻の姿のクリーチャーは通常攻撃ができず、周囲のエリアに影響を与えない。旋風の中に捕まったクリーチャーは、敏捷力に-4、攻撃ロールに-2のペナルティを受け、呪文の発動をするには精神集中判定(難易度15+呪文レベル)に成功しなければならない。旋風の影響を受けたクリーチャ… | |
| 竜巻に姿を変え、また元の姿に戻ることができる。旋風の幅は15フィート、また旋風の中でラウンドを経過させた全てのクリーチャーは反応セーヴを行い、失敗すると1d4の殴打ダメージを受ける。竜巻形態中は攻撃できないが、能力は使用できる | |
| 一部のクリーチャーは、自身のヒットダイス数2につき1ラウンドの間竜巻の姿を保つことができる。竜巻の姿のクリーチャーは通常攻撃ができず、周囲のエリアに影響を与えない。旋風の中に捕まったクリーチャーは、敏捷力に-4、攻撃ロールに-2のペナルティを受け、呪文の発動をするには精神集中判定(難易度15+呪文レベル)に成功しなければならない。旋風の影響を受けたクリーチャ… | |
| 探検家であり、足や魔法でのシンプルな旅の楽しみの中に喜びを見いだす。基本移動速度は10フィート上昇する 軽やかな歩み:フリーアクションにより、自分の機動力を1ラウンドの間高めることができる。次のラウンドまで全ての移動困難な地形を無視し、そこを通っても移動にペナルティを受けない。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる… | |
| 両手武器 | レベル2になると、レンジャーは《薙ぎ払い》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《追い打ち》、《薙ぎ払い強化》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル熟練》をリストに加える |
| 両手武器 | レベル2になると、レンジャーは《薙ぎ払い》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《追い打ち》、《薙ぎ払い強化》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル熟練》をリストに加える |
| 両手武器 | レベル2になると、レンジャーは《薙ぎ払い》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《追い打ち》、《薙ぎ払い強化》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル熟練》をリストに加える |
| 両手武器使いがこのグループの武器で攻撃するとき、攻撃ロールとダメージロールに常時+1のボーナスを得る | |
| 自然と密接に結びつくことで、ドルイドは、以下に示すクレリックの領域から1つを選択することができる:風、植物、地、天候、動物、火、水。領域によって得られるパワーとボーナス呪文を決定する際の有効クレリックレベルはドルイドレベルに等しい。また、このオプションを選択したドルイドは、クレリックと同様に追加の領域呪文スロットを獲得する。このスロットには自分の領域の呪文を… | |
| 領域の上級能力 | 8レベルになると、領域の上級能力を使えるようになる |
| 信仰術者の信仰はその属性、どのような魔法が使えるか、価値観、そして他者をどのように見るかに影響する。キャラクターは信仰する神に属する2つの領域を選ぶ。属性の領域(秩序、混沌、善、悪の領域)を選ぶ際には、自分の属性に一致したものしか選ぶことができない それぞれの領域は、信仰術者のレベルに応じていくつかの領域能力と、領域呪文を与える… | |
| 信仰術者の信仰はその属性、どのような魔法が使えるか、価値観、そして他者をどのように見るかに影響する。キャラクターは信仰する神に属する2つの領域を選ぶ。属性の領域(秩序、混沌、善、悪の領域)を選ぶ際には、自分の属性に一致したものしか選ぶことができない それぞれの領域は、信仰術者のレベルに応じていくつかの領域能力と、領域呪文を与える… | |
| レベル1で、経典主義者はクレリックの領域を選択する際、一方を主要領域として選択する。選択されなかった領域は副次領域となる。経典主義者は領域呪文専用でない呪文スロットに、主要領域の呪文リストに記載された呪文を準備することができる。毎日呪文を準備する際、経典主義者は自分の神格が与える異なる領域を選択し、副次領域の呪文リストの代わりにその領域の呪文リストを使用でき… | |
| 力の源のロッド | この重たく、優しい歌声を発するロッドは使用者の召喚術の呪文の難易度に+4のボーナス、《呪文修正(威力強化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで強化する能力を与える 通常のロッドはレベル6以下の呪文に使用できる 呪文威力強化:威力が強化された呪文の全ての変数、数値効果はそれらのロールへのボーナスを含め半分増加する… |
| この重たく、優しい歌声を発するロッドは使用者の召喚術の呪文の難易度に+4のボーナス、《呪文修正(威力強化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで強化する能力を与える 通常のロッドはレベル6以下の呪文に使用できる 呪文威力強化:威力が強化された呪文の全ての変数、数値効果はそれらのロールへのボーナスを含め半分増加する… | |
| 力と筋力の中に真実はある。信仰は途方もない腕力を与えた 力の招来:標準アクションで、触った対象の筋力を大きく増加させる。1ラウンドの間、対象は術者レベルの1/2(最小1)の強化ボーナスを近接攻撃ロール、筋力を用いる戦技判定、筋力を用いる技能判定、そして筋力判定に得る。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる… | |
| レベル2になると、両手武器使いは武器破壊と武器落としの戦技ボーナスと戦技防御値に+1のボーナスを得る。このボーナスはレベル2以降、レベルが4上がるごとに1増える | |
| 直接命中すれば、アルケミストの力場爆弾は1d4の力場ダメージ+アルケミストの知力修正値に等しいダメージを与える。アルケミストの力場爆弾によるダメージは、アルケミストのレベルが奇数レベルに達するたびに1d4上昇する(このボーナスはクリティカルヒットや《渾身の一打》などによって倍化しない)。アルケミストの爆弾からの飛散ダメージは常に爆弾ダメージの最低値に等しい(… | |
| アルケミストは爆弾を作成する時、力場ダメージを与えることを選択できる。力場爆弾は1d6ではなく、対象に1d4の力場ダメージ+奇数レベルごとに1d4の力場ダメージを与える。力場爆弾が直接命中したクリーチャーは、反応セーヴィングスローに成功しない限り伏せ状態になる | |
| 3レベルになると、アーケイン・トリックスターは特殊スタンスに移行し、ターゲットに認識されているかどうかに関わらず、即座に急所攻撃を行うことができる。アーケイン・トリックスターはこのスタンスを1日に1ラウンドの間、維持できる。3レベルを超える2レベル毎に、アーケイン・トリックスターがこのスタンスを維持できるラウンドの数は1増加する(9レベル時で最大4ラウンド)… | |
| 3レベルになると、アーケイン・トリックスターは特殊スタンスに移行し、ターゲットに認識されているかどうかに関わらず、即座に急所攻撃を行うことができる。アーケイン・トリックスターはこのスタンスを1日に1ラウンドの間、維持できる。3レベルを超える2レベル毎に、アーケイン・トリックスターがこのスタンスを維持できるラウンドの数は1増加する(9レベル時で最大4ラウンド)… | |
| 3レベルになると、アーケイン・トリックスターは特殊スタンスに移行し、ターゲットに認識されているかどうかに関わらず、即座に急所攻撃を行うことができる。アーケイン・トリックスターはこのスタンスを1日に1ラウンドの間、維持できる。3レベルを超える2レベル毎に、アーケイン・トリックスターがこのスタンスを維持できるラウンドの数は1増加する(9レベル時で最大4ラウンド)… | |
| 20レベルにおいて、ビースト・シェイプIIIと同様に大型スピリット・ナーガへ変身できるようになる。変身はいつでも解除できる。また毒と麻痺状態に対する完全耐性を得る。“蛇の牙”を回数無制限で使用することができるようになり、その毒ダメージをどの能力値に与えるかを自由に選ぶことができる | |
| 1レベル、2レベル、さらに以降4レベルごとに、鱗の拳はボーナス特技を選択できる。このボーナス特技は以下のリストから選択しなければならない:《迎え討ち》、《回避》、《鶴の型》、《無視界戦闘》、《イニシアチブ強化》、《竜の型》、《腕力による威圧》… | |
| 1レベル、2レベル、さらに以降4レベルごとに、鱗の拳はボーナス特技を選択できる。このボーナス特技は以下のリストから選択しなければならない:《迎え討ち》、《回避》、《鶴の型》、《無視界戦闘》、《イニシアチブ強化》、《竜の型》、《腕力による威圧》… |
