PATHFINDER: KINGMAKER
効果
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| 効果 ↑ | 説明 |
|---|---|
| レベル11になると、救護騎士は即死効果に耐性を得る。10フィート以内にいる全ての味方は、死の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る。この能力はパラディンが気絶状態や死亡状態になく、意識がある場合にのみ適用される | |
| 生命のオーラ | レベル11になると、救護騎士は即死効果に耐性を得る。10フィート以内にいる全ての味方は、死の効果に対するセーヴィングスローに+4の士気ボーナスを得る。この能力はパラディンが気絶状態や死亡状態になく、意識がある場合にのみ適用される |
| 生命感知 | |
| レベル8になると、1日にウィザードレベルに等しいラウンドの間、非視覚的感知10フィートを得る。この能力では生きているクリーチャーとアンデッド・クリーチャーのみ感知できる。この視覚はクリーチャーが生者かアンデッドかが分かる。人造やその他のクリーチャーは生者でもアンデッドでもないため感知できない。12レベルの時点と以降4レベル毎に、この非視覚的感知の間合いは10フィートずつ増加する。この効果を使用するラウンドは連続している必要はない | |
| 灯篭王の呪いによって、目標は火炎と神聖ダメージを共に受けやすくなる | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない | |
| 精密性共有 | レベル3になると、信仰の狩人は遠隔攻撃をクリーチャーに命中させたとき、10フィート以内の味方たちに1ラウンドの間その目標に対する《精密射撃》特技の利益を与える。味方はこの利益を得るためには信仰の狩人の10フィート以内に留まり、その姿を見聞きすることができなければならない |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| この祝福はアーマークラスに清浄ボーナスを与える。ボーナスの値はダンジョンのレベルによって決まる | |
| 魔法を使わずに、直接戦闘で何ができるかを示そう! このオーラの影響を受けている限り、強化の呪文などの継続的な恩恵を与える効果の影響を受けない | |
| 味方がダメージを受けて気絶した場合、着用者は倒れた味方から10フィート以上離れている限り、攻撃ロールと技能判定に-2のペナルティを受ける | |
| 石化状態のキャラクターは石に変えられており、気絶状態であるとみなされる | |
| 激しい雪に視界を遮られ、知覚判定に-6のペナルティを受ける。さらに敵が隠れやすくなり、20%の確率で全ての遠隔攻撃が失敗する | |
| 絶望のトゲのオーラ | オータムゴーレムは半径10フィート以内にいる、反応セーヴィングスローに失敗したすべての敵に絡むオーラを作る さらにそのオーラの中にいるクリーチャーは、意志セーヴィングスローに成功しなければクラッシング・ディスペアの呪文と同等の効果を受ける 難易度は耐久力が基準になる |
| レベル4の時点で、先陣は共に戦う仲間と絆を結ぶ。移動アクションとして、先陣は現在の観察の目標1体を選択し、30フィート以内にいて先人の姿を見、声を聞くことができる仲間全てに観察のボーナスの半分を与えることができる。このボーナスは先陣の知力修正値(最低1)に等しいラウンドだけ持続する。このボーナスは仲間が持つ得意な敵や観察とは累積せず、いずれかより高いボーナスを用いる この能力はレベル4の時点で得られるスレイヤーの技を置き換える | |
| モンクは「現在のモンクレベル+10」に等しい値の呪文抵抗を得る。呪文がモンクに影響を及ぼすためには、術者は術者レベル判定(1d20+術者レベル)を行って、モンクの呪文抵抗の値以上を出さねばならない | |
| モンクはあらゆる種類の毒に対する完全耐性を得る | |
| 3レベルになると、モンクは基本速度に+10の強化ボーナスを得る。それ以降3レベルごとに、この基本速度は10フィート上昇する。鎧を着たモンクは、これによって向上した分の移動速度を失う | |
| 超人的な身のこなしにより、魔法の攻撃や尋常ならざる攻撃さえ回避できるようになる。普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、セーヴィングスローに成功すればダメージをまったく受けずにすむ。無防備状態では、身かわし能力の恩恵を得ることはできない | |
| この能力は身かわしと同様に働く。攻撃に対してセーヴィングスローに成功すればダメージを全く受けなくなるという点は変わらないが、セーヴィングスローに失敗した場合にも半分のダメージを受けるだけですむようになる。無防備状態では、身かわし強化の恩恵を得ることはできない | |
| レベル5になると、モンクはあらゆる病気(超常的な、あるいは魔法的な病気を含む)に対する完全耐性を得る | |
| 頻度:1日1回:頑健セーヴ 効果:耐久力ダメージ1d4。目標は疲労状態になる 治癒:2回連続のセーヴ成功 | |
| 頻度:1日1回:頑健セーヴ 効果:耐久力ダメージ1d4。目標は疲労状態になる 治癒:2回連続のセーヴ成功 | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のアーマークラスに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のアーマークラスに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のセーヴィングスローに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標のセーヴィングスローに-4のペナルティを1分間与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標の移動速度が1分間半分になる | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標の移動速度が1分間半分になる | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に1d4の敏捷力ダメージを与える | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に2d6の出血ダメージを与える。出血は目標が魔法の治療を受けるか戦闘を離脱するまで続く | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に2d6の出血ダメージを与える。出血は目標が魔法の治療を受けるか戦闘を離脱するまで続く | |
| 軽い武器か片手武器に属する刺突武器を使用してクリティカルヒットを確定させた場合、目標に1d4の敏捷力ダメージを与える |
