バタリング・ブラスト
釘の塊を思わせる拳サイズの力場の球を投げ、指定した敵にぶつける。遠隔接触攻撃に成功すると命中する。命中すると術者レベル2ごとに1d6の力場ダメージ(最大5d6)を与える。レベル5を5レベル超えるごとに、力場の球が追加される。 力場の球が命中したクリーチャーは突き飛ばしの目標になる。力場は知力修正値、判断力修正値、魅力修正値の中で最も高いものに等しい筋力修正値を持つ。力場の突き飛ばしのための戦技ボーナスは術者レベルを基本攻撃ボーナスとして使用し、命中したそれぞれの追加の爆発に力場の筋力修正値と+10のボーナスを加える。突き飛ばしが成功すると、力場はクリーチャーを術者から見て真っ直ぐに後退させる。クリーチャーは反応セーヴを行い、失敗すると伏せ状態になる
