PATHFINDER: KINGMAKER
成長
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| 成長 ↑ | 説明 |
|---|---|
| インクィジター | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 気まぐれなカッパードラゴンは、ほとんどの時間を戦いに費やし、敵を悩ませたりイラつかせたりしようとする | |
| グリーンドラゴンは世界中の太古の森に住み、そびえ立つような樹冠の下を獲物を求めてうろついている。全てのクロマティックドラゴンの中で、グリーンドラゴンが恐らくもっとも交渉による取引が成立しやすい | |
| クレリック | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| ゴールドドラゴンは徳の頂点である。他のメタリックドラゴンは金色の従兄を神聖なる力の代理人にして竜種の模範として尊び、しばしば彼らに助言や助力を求める | |
| 全てのドラゴンの中で、シルバードラゴンが最も勇敢であり、弱きを助け、悪を挫き、名誉ある行動をとるという騎士道の掟を自らに課している | |
| ドルイド | |
| ドルイド | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| パラディン | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| フェイの血が混じった、あるいはフェイの魔力を受けた気まぐれな気質が、一族を駆り立てる。その性質はより情動的に、浮き沈みの激しい性格にする。常に自然界と関係が深く、力を得るごとにフェイの影響が魔法に濃くなる フェイの血脈のボーナス特技: 《回避》、《イニシアチブ強化》、《神速の反応》、《軽妙なる戦術》、《近距離射撃》、《精密射撃》、《呪文高速化》、《技能熟練:伝承:自然》 | |
| フェイの語り手 | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 申し分のない座談の名手であるブラスドラゴンは、戦うことよりも会話の方を好む | |
| プラズマの爆発 | 元素:風および火 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:風の爆発、火の爆発 爆発種別:物理 ダメージ:半分は殴打、半分は火炎 使用者は風を放ち、そして火でそれを熱してプラズマに変え、敵1体を攻撃する |
| 暗黒の沼地を支配するブラックドラゴンは、その領域を残忍さと威圧によって支配する異論なき主である。ブラックドラゴンの勢力下に住む者は、恐怖と共に生きる | |
| ブルードラゴンは有能な陰謀家であり、度を過ぎるほど几帳面である。戦闘に際しては、ブルードラゴンは可能ならば敵を奇襲することを好み、劣勢になると躊躇わずに撤退する | |
| ブロンズドラゴンは、主張と報酬が正当かつ適切ならば、旅人や冒険者の味方になることで知られている | |
| クロマティックドラゴンの中で最も弱く最も野蛮なものだとほとんどの者に思われているが、ホワイトドラゴンは狡猾さの欠如を完璧なまでの凶暴性で補っている | |
| メイガス | |
| メイガス | |
| ルーンの領域 | 風変わりで不気味な刻印に強力な魔法を見いだす 破壊の刻印:標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントのダメージを受ける。ルーンは強酸、氷雪、雷撃、火炎のいずれかのダメージを与える(刻印を作る時に決める)。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 保護の刻印:レベル8になると、好きな場所に保護の刻印を作り出すことができる |
| ルーンの領域 | 風変わりで不気味な刻印に強力な魔法を見いだす 破壊の刻印:標準アクションで、好きな場所に破壊の刻印を作り出すことができる。刻印の周囲5フィートエリアに侵入したクリーチャーは1d6+術者2レベルにつき1ポイントのダメージを受ける。ルーンは強酸、氷雪、雷撃、火炎のいずれかのダメージを与える(刻印を作る時に決める)。刻印は術者レベルに等しいラウンド数持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 保護の刻印:レベル8になると、好きな場所に保護の刻印を作り出すことができる |
| 強大なるレッドドラゴンよりも残虐で恐ろしいクリーチャーはほとんどいない。クロマティックドラゴンの王であるこの恐ろしい獣は、その影が落ちる土地に破滅と死をもたらす | |
| レンジャー | レベル1で、ミスティック・シーアージはキャラクターがこの上級クラスに就く前に属していた信仰呪文発動能力のあるクラスを選択する。ミスティック・シーアージのレベルが上がると、そのクラスのレベルが上がったかのように、キャラクターの1日に使用できる呪文数が増える |
| 悪の領域 | 邪悪で残酷で、魂をかけて悪の所業を願う 悪の手:近接接触攻撃でクリーチャー1体を不調状態にすることができる。君の接触によって不調状態となったクリーチャーは、悪属性の呪文の対象となる際に属性が善であるとして扱われる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 悪の大鎌:レベル8になると、接触した武器1つにアンホーリーの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時に |
| 悪の領域 | 邪悪で残酷で、魂をかけて悪の所業を願う 悪の手:近接接触攻撃でクリーチャー1体を不調状態にすることができる。君の接触によって不調状態となったクリーチャーは、悪属性の呪文の対象となる際に属性が善であるとして扱われる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 悪の大鎌:レベル8になると、接触した武器1つにアンホーリーの特殊能力を付与することができる。この効果は術者レベルの1/2ラウンド持続する。レベル8の時に |
| 安息の領域 | 死を恐れるべきものではなく、良き人生への最後の報酬たる安らぎであると考えている。不死は敬愛する対象のまがいものに他ならない 穏やかな休息:君が近接接触攻撃で触ったクリーチャーは倦怠感に満たされ、1ラウンドの間よろめき状態になる。既によろめき状態であったクリーチャーは、代わりに1ラウンドの間眠りにつく。対象がアンデッドの場合、【判断力】修正値と同数のラウンドの間よろめき状態になる。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 死への守り:レベル8になると、半径30フィートの |
| 安息の領域 | 死を恐れるべきものではなく、良き人生への最後の報酬たる安らぎであると考えている。不死は敬愛する対象のまがいものに他ならない 穏やかな休息:君が近接接触攻撃で触ったクリーチャーは倦怠感に満たされ、1ラウンドの間よろめき状態になる。既によろめき状態であったクリーチャーは、代わりに1ラウンドの間眠りにつく。対象がアンデッドの場合、【判断力】修正値と同数のラウンドの間よろめき状態になる。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 死への守り:レベル8になると、半径30フィートの |
| 闇の領域 | 影と闇を操る 闇の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体の視界を影と闇で満たす。対象は他のすべてのクリーチャーを視認困難であると見なし、20%の失敗確率を攻撃ロールに受ける。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 月の炎:レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は |
| 闇の領域 | 影と闇を操る 闇の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体の視界を影と闇で満たす。対象は他のすべてのクリーチャーを視認困難であると見なし、20%の失敗確率を攻撃ロールに受ける。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 月の炎:レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は |
| 闇の領域 | 影と闇を操る 闇の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体の視界を影と闇で満たす。対象は他のすべてのクリーチャーを視認困難であると見なし、20%の失敗確率を攻撃ロールに受ける。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 月の炎:レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は |
| 栄光の領域 | 神々の栄光によって満たされており、アンデッドの真なる敵である。正のエネルギー放出によってアンデッドを害する時、そのセーヴ難易度は2上昇する 栄光の手:自分の手を神々の光で輝かせ、標準アクションでクリーチャー1体を触ることで、対象が行う1回の魅力基準の技能判定か、魅力判定に術者レベルのボーナスを与えることができる。この効果は1時間か、対象が効果を使用するまで続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 英雄のオーラ:レベル8になると、半径30フィートの英雄のオーラを1 |
| 栄光の領域 | 神々の栄光によって満たされており、アンデッドの真なる敵である。正のエネルギー放出によってアンデッドを害する時、そのセーヴ難易度は2上昇する 栄光の手:自分の手を神々の光で輝かせ、標準アクションでクリーチャー1体を触ることで、対象が行う1回の魅力基準の技能判定か、魅力判定に術者レベルのボーナスを与えることができる。この効果は1時間か、対象が効果を使用するまで続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 英雄のオーラ:レベル8になると、半径30フィートの英雄のオーラを1 |
| 火の元素に熟練したキネティシストはパイロキネティシストと呼ばれる。パイロキネティシストは強力な武器として火の元素をまとい、強力な戦闘能力を保持する | |
| 火の元素に熟練したキネティシストはパイロキネティシストと呼ばれる。パイロキネティシストは強力な武器として火の元素をまとい、強力な戦闘能力を保持する | |
| 火の元素に熟練したキネティシストはパイロキネティシストと呼ばれる。パイロキネティシストは強力な武器として火の元素をまとい、強力な戦闘能力を保持する | |
| 火の元素に熟練したキネティシストはパイロキネティシストと呼ばれる。パイロキネティシストは強力な武器として火の元素をまとい、強力な戦闘能力を保持する | |
| 火の爆発 | 元素:火 種別:単純爆発 レベル: 燃焼:0 爆発種別:エネルギー ダメージ:火炎 使用者は敵1体を燃やすため、明滅する炎の塊を解き放つ |
| 火の領域 | 火を呼び起こし、地獄の業火の化け物に命令し、その体は焼けることがない 炎の矢:標準アクションで、30フィート以内の敵1体に向けて聖なる炎の矢を遠隔接触攻撃として放つことができる。この矢は1d6+術者レベル2につき1ポイントの火炎ダメージを与える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 火炎抵抗:レベル6になると、火炎エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、火炎への完全耐性を得る 領域呪文:バーニング・ハンズ、スコーチング・レ |
| 火の領域 | 火を呼び起こし、地獄の業火の化け物に命令し、その体は焼けることがない 炎の矢:標準アクションで、30フィート以内の敵1体に向けて聖なる炎の矢を遠隔接触攻撃として放つことができる。この矢は1d6+術者レベル2につき1ポイントの火炎ダメージを与える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 火炎抵抗:レベル6になると、火炎エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、火炎への完全耐性を得る 領域呪文:バーニング・ハンズ、スコーチング・レ |
| 火の領域 | 火を呼び起こし、地獄の業火の化け物に命令し、その体は焼けることがない 炎の矢:標準アクションで、30フィート以内の敵1体に向けて聖なる炎の矢を遠隔接触攻撃として放つことができる。この矢は1d6+術者レベル2につき1ポイントの火炎ダメージを与える。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 火炎抵抗:レベル6になると、火炎エネルギーに対する抵抗10を得る。抵抗はレベル12で20に増加する。レベル20で、火炎への完全耐性を得る 領域呪文:バーニング・ハンズ、スコーチング・レ |
| 解放の領域 | 自由の精神そのものであり、隷属と圧政に対するゆるぎない敵である 動きを阻害する効果を無視する能力を持つ。1日術者レベルに等しいラウンドの間、フリーダム・オブ・ムーヴメントの影響下にあるかのように動きを阻害する魔法の影響を無視して動き回ることができる。この効果はそれが適応されるべき時が来ると自動的に発動される。効果の持続ラウンドは連続している必要はない 自由の呼び声:レベル8になると、半径30フィートの自由のオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範 |
| 解放の領域 | 自由の精神そのものであり、隷属と圧政に対するゆるぎない敵である 動きを阻害する効果を無視する能力を持つ。1日術者レベルに等しいラウンドの間、フリーダム・オブ・ムーヴメントの影響下にあるかのように動きを阻害する魔法の影響を無視して動き回ることができる。この効果はそれが適応されるべき時が来ると自動的に発動される。効果の持続ラウンドは連続している必要はない 自由の呼び声:レベル8になると、半径30フィートの自由のオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。オーラの範 |
| 欺きの領域 | 幻影と欺きの達人である。欺きと隠密がクラス技能となる 写し身:移動アクションで自身の幻の分身を作り出すことができる。この分身は像が1つだけのミラー・イメージとして機能し、術者レベルに等しいラウンドか、解呪されたり壊されたりするまで持続する。同時に2つ以上の写し身を持つことはできない。また、この効果はミラー・イメージの呪文と累積しない。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 達人の幻影:レベル8になると、術者レベルに等しいラウンドの間、自身と30フィート以内の任意の人 |
| 欺きの領域 | 幻影と欺きの達人である。欺きと隠密がクラス技能となる 写し身:移動アクションで自身の幻の分身を作り出すことができる。この分身は像が1つだけのミラー・イメージとして機能し、術者レベルに等しいラウンドか、解呪されたり壊されたりするまで持続する。同時に2つ以上の写し身を持つことはできない。また、この効果はミラー・イメージの呪文と累積しない。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 達人の幻影:レベル8になると、術者レベルに等しいラウンドの間、自身と30フィート以内の任意の人 |
| 共同体の領域 | 触られると傷が治り、存在が団結心を向上させ、仲間の心の絆を強くする なだめの手:標準アクションでクリーチャー1体に触ることで、対象の非致傷ダメージを1d6+術者レベルに等しいポイントを治すことができる。さらに、対象の疲労状態、怯え状態、不調状態を癒す(これより深刻な状態には効果がない)。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 家の守り:レベル8になると、指定した範囲を守る結界を全ラウンドアクションで作り出せる。範囲内の友好的なクリーチャーは全てのセーヴィングスローと |
| 共同体の領域 | 触られると傷が治り、存在が団結心を向上させ、仲間の心の絆を強くする なだめの手:標準アクションでクリーチャー1体に触ることで、対象の非致傷ダメージを1d6+術者レベルに等しいポイントを治すことができる。さらに、対象の疲労状態、怯え状態、不調状態を癒す(これより深刻な状態には効果がない)。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 家の守り:レベル8になると、指定した範囲を守る結界を全ラウンドアクションで作り出せる。範囲内の友好的なクリーチャーは全てのセーヴィングスローと |
| 狂気の領域 | 心の深くに潜む狂気を受け入れ、その力を持って敵を狂気に陥れたり、能力の一部を犠牲にしたりすることで他の能力を強化できる 狂気の幻影:近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。攻撃ロール、セーヴィングスロー、技能判定の中から1つ選ぶ。対象は術者レベルの1/2(最小1)のボーナスを選ばれた判定に得、選ばれなかった他の2つの判定に同じだけのペナルティを受ける。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 狂気のオーラ:レベル8にな |
| 狂気の領域 | 心の深くに潜む狂気を受け入れ、その力を持って敵を狂気に陥れたり、能力の一部を犠牲にしたりすることで他の能力を強化できる 狂気の幻影:近接接触攻撃として狂気の幻影をクリーチャー1体に与えることができる。攻撃ロール、セーヴィングスロー、技能判定の中から1つ選ぶ。対象は術者レベルの1/2(最小1)のボーナスを選ばれた判定に得、選ばれなかった他の2つの判定に同じだけのペナルティを受ける。効果は3ラウンド続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 狂気のオーラ:レベル8にな |
| 金属の爆発 | 元素:地 種別:合成爆発 レベル:— 燃焼:2 前提条件:主要元素(地)、拡張元素(地) 爆発種別:物理 ダメージ:殴打、刺突、斬撃 使用者は金属を砕き、とがった破片や刃に変え、敵に投げつける |
| 個性ではなく、血脈が長年蓄えて来た知識と伝統により魔法を使う。1日のボーナス呪文、発動できる呪文の最大レベル、呪文のセーヴ難易度、血脈の力の1日の使用回数を含め、ソーサラーのすべてのクラス特徴とクラスに関連する効果を決定するにあたり魅力ではなく知力を用いる |
