元力
- 風への適応
- 治癒の爆発
- 熱への適応
- 棘だらけの肉体
- 念動力治癒
- 念動力回復
- 念動力蘇生
- 技能に優れたキネティシスト
- つるり
- 洪水
- 振動感知
- 風の身かわし
- キネティシストボーナス特技 — 風
- キネティシストボーナス特技 — 風
- キネティシストボーナス特技 — 風
- キネティシストボーナス特技 — 風
- キネティシストボーナス特技 — 地
- キネティシストボーナス特技 — 地
- キネティシストボーナス特技 — 地
- キネティシストボーナス特技 — 地
- キネティシストボーナス特技 — 火
- キネティシストボーナス特技 — 火
- 迅速
- キネティシストボーナス特技 — 火
- キネティシストボーナス特技 — 火
- キネティシストボーナス特技 — 水
- キネティシストボーナス特技 — 水
- キネティシストボーナス特技 — 水
- キネティシストボーナス特技 — 水
- キネティシストボーナス特技 — 水
- キネティシストボーナス特技 — 水
- 技能熟練
- 氷雪への適応
- 元素の囁き
- 持続する地
- 拡張元素防御
- 炎の怒り
- 炎の盾
- 狐火
キネティシストは元力――呪文に似ているが、キネティシストの内なる念動力の才から引き出され、回数無制限で使用できる魔法的能力――を使用することができる。元力は通常擬似呪文能力であり(超常能力も存在する)、特記無い限り使用には標準アクションを必要とする。元力それぞれには有効呪文レベルがある。キネティシストは常に、1レベル元力を選択することができる。より高いレベルの元力を選択するには、キネティシストレベルが元力の有効術者レベルの2倍以上でなければならない。念動力爆発と防御元力は常に、キネティシストレベルの半分に等しい有効呪文レベルを持つものと見なされる(キネティシストレベル18の時点で、最高有効呪文レベルの9となる)。特に記載がない限り、元力に対するセーヴィングスローの難易度は10+元力の有効呪文レベル+キネティシストの耐久力修正値に等しい。元力における精神集中判定を行う際、常にキネティシストは自分の耐久力修正値を用いる。他のクラス特徴から得られた元力に加え、2レベルの時点と以降2レベル毎に、キネティシストは自分が選択できる一覧から汎用元力を1つ選択する。キネティシストは総合元力か、自分の元素と一致する元力だけを選択することができる
