PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| レベル3になると、強酸に対する抵抗10を獲得する。レベル9になると抵抗は20に増加する | |
| 元素の刃 | レベル1で、念動の騎士は念動力の刃の形態注入を手に入れる。これは燃焼を使用しない。念動の騎士は念動力の刃の形態注入か、念動力の刃を前提条件とする注入を使用しない限り、念動力の刃を使うことができない |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、氷雪ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、火炎ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、強酸ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| 1レベルで、30フィート以内の敵への遠隔接触攻撃として標準アクションで元素の力を解き放つことができる。光線は1d6+2術者レベル毎に1ダメージを、雷撃ダメージとして与える。この能力は1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる | |
| レベル15になると、基本移動速度が+30フィートされる | |
| レベル15になると、戦技に対する完全耐性を得る | |
| レベル15になると、組みつき、絡みつき、減速、移動困難な地形に対する完全耐性を得る | |
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化するたびに、自らの秘術集積から追加の1ポイントを費やすことで、利用可能なオプションの一覧にアナーキック、アクシオマティック、アンホーリー、ホーリーのいずれかを追加することができる。メイガスはこれらの能力のうち、自らの属性に合致したものから1つしか加えることができない | |
| メイガスは秘術集積を使用して自らの武器を強化するたびに、自らの秘術集積から追加の1ポイントを費やすことで、利用可能なオプションの一覧にアナーキック、アクシオマティック、アンホーリー、ホーリーのいずれかを追加することができる。メイガスはこれらの能力のうち、自らの属性に合致したものから1つしか加えることができない | |
| 突撃は強烈な一撃で終了する 利益:突撃アクションの一部として、突撃の最後に全力攻撃もしくは連打を行うことができる。このように《拳打突撃》を使用するには、すべての攻撃が、目標1体に対して《拳打の型》を使用する条件を満たしていなければならない | |
| 素手打撃に巧みな連携が組み込まれている。最後の一打は敵を弱める急所を狙う 利益:素手打撃を用いて敵1体に対して複数回攻撃を行うために、全力攻撃アクションか連打を使用する際、ダメージ減少を考慮する前にダメージを全て合計する。他の能力に関わらず、この能力は素手打撃にのみ効果を及ぼす | |
| 拳打の型を使うと、目標1体に対する全力攻撃か連打の攻撃が命中した場合、フリーアクションとして《足払い》戦技判定を行う | |
| 憎むべき敵に対する特殊訓練により、ノームはゴブリン類と爬虫類の副種別を持つ人型生物クリーチャーに対する攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| 憎むべき敵に対する特殊訓練により、ドワーフはオークおよびゴブリン類の副種別を持つ人型クリーチャーに対する攻撃ロールに+1のボーナスを得る | |
| レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は術者のクラスレベルに等しいラウンドの間、目が眩んだ状態になる。ライカンスロープに対しては、与えるダメージがクラスレベルごとに1d10になる。 レベル8になるとこの能力を1日に1度使用でき、以降レベルが4上がるごとに使用回数が1増える | |
| 生まれながらの力で魔法を操るほとんどのソーサラーとは異なり、純粋な意志力をもって魔法を修得し発動させる。1日のボーナス呪文、発動できる呪文の最大レベル、呪文のセーヴ難易度を含め、ソーサラーのすべてのクラス特徴とクラスに関連する効果を決定するにあたり魅力ではなく判断力を用いる。すべての〈治療〉と〈伝承(宗教)〉判定に+2のボーナスを得る | |
| 生まれながらの才で魔法を操るほとんどのソーサラーと異なり、知性により神秘の力を理解し修得することで魔法を使う。1日のボーナス呪文、発動できる呪文の最大レベル、呪文のセーヴ難易度、血脈の力の1日の使用回数を含め、ソーサラーのすべてのクラス特徴とクラスに関連する効果を決定するにあたり魅力ではなく知力を用いる。すべての〈知識(神秘学)〉判定に+2のボーナスを得る | |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストからボーナス特技を1つ獲得する。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 秘術の血脈のボーナス特技:《戦闘発動》、《イニシアチブ強化》、《鋼の意志》、《呪文射程伸長》、《技能熟練〈知識(神秘学)》、《呪文熟練》、《上級呪文熟練》、《抵抗破り》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 竜の血脈のボーナス特技:《無視界戦闘》、《頑健無比》、《イニシアチブ強化》、《強打》、《呪文高速化》、《技能熟練》(機動力)、《技能熟練:知識:神秘学》、《追加HP》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 地獄の者の血脈のボーナス特技: 《無視界戦闘》、《攻防一体》、《欺きの名人》、《呪文修正(持続時間延長)》、《武器落とし強化》、《鋼の意志》、《技能熟練〈知識(神秘学)》、《抵抗破り》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある フェイの血脈のボーナス特技: 《回避》、《イニシアチブ強化》、《神速の反応》、《軽妙なる戦術》、《近距離射撃》、《精密射撃》、《呪文高速化》、《技能熟練:伝承:自然》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 元素の血脈のボーナス特技: 《回避》、《呪文威力強化》、《頑健無比》、《イニシアチブ強化》、《神速の反応》、《強打》、《技能熟練:知識:神秘学》、《回避》、《武器の妙技》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 不死の者の血脈のボーナス特技: 《戦闘発動》、《頑健無比》、《鋼の意志》、《技能熟練(伝承:宗教)》、《呪文熟練》、《上級呪文熟練》、《追加HP》、《不屈の闘志》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストからボーナス特技を1つ獲得する。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たさなければならない 奈落の者の血脈のボーナス特技:《招来クリーチャー強化》、《薙ぎ払い》、《呪文威力強化》、《頑健無比》、《強打》、《技能熟練》〈伝承:宗教〉 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 蛇の血脈のボーナス特技: 《戦闘発動》、《迎え討ち》、《欺きの名人》、《器用な指先》、《説得力》、《射程伸長》、《技能熟練〈説得〉》、《忍びの技》 |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある |
| 血脈の特技選択 | レベル7になった時と、以降レベルが6上がるごとに、ソーサラーはそれぞれの血脈固有のリストから、ボーナス特技を1つ得る。ソーサラーはボーナス特技の前提条件を満たす必要がある 天上の者の血脈のボーナス特技:《回避》、《呪文持続時間延長》、《鋼の意志》、《軽妙なる戦術》、《招来クリーチャー強化》、《招来クリーチャー数増加》、《技能熟練〈伝承(宗教)〉》、《武器の妙技》 |
| 血脈クラス技能選択 | クラス技能に追加する知識技能を選択できる |
| 血脈 | すべてのソーサラーは呪文、ボーナス特技、追加クラス技能、そして様々な特殊能力を引き継ぐ魔力の源を持っている。この源は血の繋がりか、かつて肉親とクリーチャーの間で生じた特別な出来事によりもたらされている。例えば、あるソーサラーはドラゴンを遠い祖先に持っているし、あるソーサラーは祖父の代で悪魔とおぞましき契約を結んでいる。源の違いによらず、その影響はソーサラーのレベルに応じて顕れる。ソーサラーは最初のソーサラーレベルを得る際に血脈がなんであるかを決定しなければならない。一度決定さ |
| レベル6になると、雷を呼ぶ者は30フィート以内にいる全ての敵を、恐るべき激怒に導くことができる。この効果は目標がバードの呪芸を聞くことができる限り持続する、レイジ呪文と同様に機能する。同意しないクリーチャーも意志セーヴ(難易度 10+バードレベルの1/2+バードの魅力修正値)に失敗するとこの効果を受ける セーヴに成功したクリーチャーは24時間この能力が無効になる。バードは自分自身をこの能力の目標にすることはできない 効果を受けたクリーチャーは全て筋力と耐久力に+2の士気ボーナ | |
| 利益:追加で1日に6ラウンドの間、激怒を使用できる 特殊:《激怒時間追加》は複数回習得できる。効果は累積する | |
| バーバリアンは自分の激怒の新たな使用法を学んでゆく。激怒パワーを追加で1つ獲得する。バーバリアンはその激怒パワーの前提条件をすべて満たす必要がある。この特技は複数回選択できる | |
| 激怒パワー | レベルが上昇するごとに、バーバリアンは自分の激怒の新たな使用法を学んでゆく。レベル2の時点で、バーバリアンは激怒パワーを1つ獲得する。レベル2以降、レベル2毎にバーバリアンは新しいパワーを1つずつ獲得していく。バーバリアンが激怒パワーを使用できるのは激怒状態の間に限られ、また、それを使用するために、まず1アクションを取らねばならないパワーも存在する。特記されていない限り、バーバリアンが同じパワーを複数回獲得することはできない |
| エクンダヨのウルフは筋力に+6の固有ボーナスを得る | |
| エクンダヨのウルフは筋力に+6の固有ボーナスを得る | |
| バーバリアンは自己の内に眠る力と凶暴さを呼び覚ますことで、戦闘において一層活躍できる。1レベルで、バーバリアンは1日に耐久力修正値+4に等しいラウンド間激怒できる。それ以降は1レベル上昇するごとに、2ラウンドずつ激怒を延長できる。ベアズ・エンデュアランス等による一時的な耐久力の上昇によって、バーバリアンが1日の内に激怒可能なラウンド数が増加することはない。バーバリアンはフリーアクションとして激怒を開始できる。1日に激怒可能なラウンド数は8時間の休息により回復する。この休息時間 | |
| 1ラウンドにつき敏捷力ボーナスに等しい回数の機会攻撃を行える。また、立ちすくみ状態の間も機会攻撃を行える | |
| 戦技を試みる際に、腕力ではなく機敏さを活かす術を学んだ 利益:戦技ボーナスを決定する際、筋力ボーナスではなく敏捷力ボーナスを基本攻撃ボーナスとサイズボーナスに加える 通常:戦技ボーナスを決定する際、筋力ボーナスを基本攻撃ボーナスとサイズボーナスに加える | |
| 軽装鎧によるアーマークラスボーナスが1上昇する | |
| ヴァレリーは敏捷力と反応セーヴィングスローに+2の固有ボーナスを得る | |
| 警戒: ウィザードはイニシアチブ判定にウィザードレベルの半分に等しい値(最低1)のボーナスを得る。レベル20の時点で、ウィザードのイニシアチブ判定の出目は常に20であると見なされる 占術士の幸運: この系統能力を発動しクリーチャー1体に標準アクションとして接触することで、1ラウンドの間、対象の行うすべての攻撃ロール、技能判定、能力値判定、セーヴィングスローにウィザードレベルの半分に等しい値(最低1)の洞察ボーナスを与える。この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用でき | |
| レベル20の時点で、ウィザードのイニシアチブ判定の出目は常に20であると見なされる | |
| 経典主義者はクラブ、ダガー、ヘビークロスボウ、ライトクロスボウ、クオータースタッフ、信仰する神格の好む武器に習熟しているが、いかなる鎧にも盾にも習熟していない | |
| レベル15になると、魔法の系統を一つ選択する。以降、その系統に属する呪文は難易度が+2向上する。このボーナスは《呪文熟練》によるボーナスと累積する | |
| レベル15になると、魔法の系統を一つ選択する。以降、その系統に属する呪文は難易度が+2向上する。このボーナスは《呪文熟練》によるボーナスと累積する | |
| 型打撃 | レベル5になると、モンクは型打撃のうち1つを学ぶ。連打を行う際、モンクは素手打撃の内1つを型打撃として指定することができる。この攻撃は通常通り解決するが、選択した型打撃の種類に応じた追加効果を持つ。レベル9になった時と以降レベル4毎に、モンクは追加で型打撃を1つ学ぶ。型打撃のどれを適用するかは、攻撃ロールを行う前に選択しなければならない。15レベルになると、モンクはラウンド毎に素手打撃2つにまで型打撃を使用することができるようになる。それぞれは異なる種類のものであっても良い |
| グロトゥスに対する深い理解により、ハリムは狂気の領域の機能を利用できる | |
| 全ての軍用武器に習熟する |
