PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

1,5011,550 件中 2,161ページ 31 件中 44
特技と能力説明
起爆元素:火 種別:形態注入 レベル:4 燃焼:3 対象爆発:青炎、火炎 セーヴィングスロー:反応で半減 使用者の身体から炎を爆発させ、半径20フィート以内にいる全てのクリーチャーに爆発ダメージを与える
貴金属の注入元素:地 種別:本質注入 レベル:3 燃焼:2 対象爆発:金属 セーヴィングスロー:なし 使用者は金属の性質を制御し、金属の爆発がアダマンティン、冷たい鉄、銀のいずれか(使用者が選択する)であるかのようにダメージ減少を無視させることができる。この注入で創りだした金属は使用後即座に粉々になり、一切のゴールド価値を持たない
気打撃 — 魔法レベル3になると、ダメージ減少を克服する際、モンクの素手攻撃は魔法の武器として扱われる
気打撃 — 秩序レベル10になると、モンクの素手攻撃はダメージ減少を克服する際、秩序属性の武器としても扱われる
気打撃 — コールドアイアン、銀レベル7になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、コールドアイアンおよび銀の武器としても扱われる
気打撃 — アダマンティンレベル16になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、アダマンティンの武器としても扱われ、またアダマンティンの武器同様に硬度を無視する
気の蓄積レベル3になると、モンクは気ポイントの蓄積を獲得する。気は超常的なエネルギーであり、使用すれば驚くべき離れ業をやりおおせる。気の蓄積内のポイント数はモンクレベルの1/2+判断力修正値に等しい。気の蓄積に1ポイントでも残っているなら、モンクは気打撃を行うことができる レベル3になると、ダメージ減少を克服する際、気打撃は魔法の武器として扱われる レベル7になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、コールドアイアンおよび銀の武器としても扱われる レベル10になると、モンク
気の蓄積レベル3になると、モンクは気ポイントの蓄積を獲得する。気は超常的なエネルギーであり、使用すれば驚くべき離れ業をやりおおせる。気の蓄積内のポイント数はモンクレベルの1/2+判断力修正値に等しい。気の蓄積に1ポイントでも残っているなら、モンクは気打撃を行うことができる レベル3になると、ダメージ減少を克服する際、気打撃は魔法の武器として扱われる レベル7になると、モンクの素手打撃はダメージ減少を克服する際、コールドアイアンおよび銀の武器としても扱われる レベル10になると、モンク
基本風念動力
基本地念動力
基本水念動力
基本火念動力
器用な指先全ての手先の早業技能判定と魔法装置使用技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる
器用な指先
器用な指先
器用な決闘者レベル7になると、アルドーリ・ソードロードは伏せ状態から起き上がる際に機会攻撃を誘発しない
危険感知レベル3になると、バーバリアンは罠を避けるための反応セーヴに+1のボーナスと、罠からの攻撃に対するアーマークラスに+1の回避ボーナスを得る。このボーナスはレベルが3上昇するごとに+1ずつ増え、レベル18で+6される
危険感知レベル3になると、考古学者は罠を避けるための反応セーヴに+1のボーナスと、罠による攻撃に対するアーマークラスに+1の回避ボーナスを得る。加えて敵から不意討ちされないようにするために行う〈知覚〉判定に+1のボーナスを得る。このボーナスはレベル3以降のレベル3ごとに+1ずつ増加し、レベル18の時点で最大の+6になる
危険感知レベル3になると、ローグは罠を避けるための反応セーヴに+1のボーナスと、罠による攻撃に対するアーマークラスに+1の回避ボーナスを得る。これらのボーナスは以降ローグレベルが3上昇する毎に1ずつ増加する(レベル18の時点で最大の+6)
危険な精度致死の構えの間、バーバリアンがクリティカル可能状態になると、クリティカルを確定させるロールに致死の構えボーナスを2倍適用する。これを選択するにはバーバリアンがレベル4に達し、「致死の構え」を得ていなければならない
頑丈な皮動物の相棒は外皮にボーナスを得る
頑丈ドワーフは毒、呪文、擬似呪文能力に対するセーヴィングスローに+2の種族ボーナスを得る
頑健無比強化全ての頑健セーヴィングスローに+2のボーナスを得る
頑健無比全ての頑健セーヴィングスローに+2のボーナスを得る
頑健なる肉体レベル3になると、パラディンはすべての病気に対して完全耐性を得る。これは、超常的な病気や、魔法の病気も含む。また、ミイラ腐敗病も含まれる
間隙への連撃繰り返し同じ場所を打ち、ダメージを増大させる 利益:全力攻撃を行う時、同一の敵に対する連続攻撃が、そのターン内にそれまでに命中させた連続攻撃の数に等しい追加ダメージを与える。このダメージにはクリティカルヒット倍率が追加される
貫通打撃《武器熟練》を習得している武器で行う攻撃は、5ポイントまでのダメージ減少を無視する
観察した落とし子 — 超大型落とし子スレイヤーは大型で単体の目標に対する戦闘に特化している。レベル5、10、15、20になると、武器攻撃やダメージロールと、スレイヤーの観察した目標に対する能力の難易度にボーナスを得る。レベル5になると、目標が大型以上だった場合、このボーナスは1上昇する。レベル10になると、目標が超大型以上だった場合、さらにボーナスが2上昇する。レベル15になると、目標が巨大以上だった場合、さらにボーナスが3上昇する。レベル20になると、目標が超巨大以上だった場合、さらにボーナスが4上昇
観察した落とし子 — 超巨大落とし子スレイヤーは大型で単体の目標に対する戦闘に特化している。レベル5、10、15、20になると、武器攻撃やダメージロールと、スレイヤーの観察した目標に対する能力の難易度にボーナスを得る。レベル5になると、目標が大型以上だった場合、このボーナスは1上昇する。レベル10になると、目標が超大型以上だった場合、さらにボーナスが2上昇する。レベル15になると、目標が巨大以上だった場合、さらにボーナスが3上昇する。レベル20になると、目標が超巨大以上だった場合、さらにボーナスが4上昇
観察した落とし子 — 大型落とし子スレイヤーは大型で単体の目標に対する戦闘に特化している。レベル5、10、15、20になると、武器攻撃やダメージロールと、スレイヤーの観察した目標に対する能力の難易度にボーナスを得る。レベル5になると、目標が大型以上だった場合、このボーナスは1上昇する。レベル10になると、目標が超大型以上だった場合、さらにボーナスが2上昇する。レベル15になると、目標が巨大以上だった場合、さらにボーナスが3上昇する。レベル20になると、目標が超巨大以上だった場合、さらにボーナスが4上昇
観察した落とし子 — 巨大落とし子スレイヤーは大型で単体の目標に対する戦闘に特化している。レベル5、10、15、20になると、武器攻撃やダメージロールと、スレイヤーの観察した目標に対する能力の難易度にボーナスを得る。レベル5になると、目標が大型以上だった場合、このボーナスは1上昇する。レベル10になると、目標が超大型以上だった場合、さらにボーナスが2上昇する。レベル15になると、目標が巨大以上だった場合、さらにボーナスが3上昇する。レベル20になると、目標が超巨大以上だった場合、さらにボーナスが4上昇
観察(即行)スレイヤーは移動アクションとして敵を観察することができる。そうすると、スレイヤーはその敵に対する武器攻撃ロールとダメージロールに+1のボーナスを得る。加えて、その敵に対して行うスレイヤーのクラス能力の難易度は1だけ増加する 急所攻撃ダメージを与える場合、スレイヤーは急所攻撃の目標に観察を使用することができ、そのようにするならば観察によるボーナスを(通常の武器のダメージロールに加えて)この目標に対して与えることができる レベル5、レベル10、レベル15、レベル20の時点で、観察
観察スレイヤーは移動アクションとして敵を観察することができる。そうすると、スレイヤーはその敵に対する武器攻撃ロールとダメージロールに+1のボーナスを得る。加えて、その敵に対して行うスレイヤーのクラス能力の難易度は1だけ増加する 急所攻撃ダメージを与える場合、スレイヤーは急所攻撃の目標に観察を使用することができ、そのようにするならば観察によるボーナスを(通常の武器のダメージロールに加えて)この目標に対して与えることができる レベル5、レベル10、レベル15、レベル20の時点で、観察
看破の打撃レベル2になると、先生は攻撃ロールと素手打撃やモンク武器での戦技判定に筋力か敏捷力の代わりに判断力ボーナスを使うことができる。この能力は身かわしと2レベルで得るボーナス特技と置き換える
完璧な理解ジュビロストは全ての知識(神秘学)技能判定に+10を得る
完璧な反応レベル19になると、剣聖のイニシアチブ判定は自動的に20になる
完璧な一打レベル4になると、剣聖は選択した武器が命中したとき、自らの秘術集積から1ポイントを費やすことで武器ダメージを最大化することができる。ダメージのためのロールは行わない。この能力は武器の基本ダメージダイスにのみ影響を及ぼし、急所攻撃、魔法の武器の能力、呪文撃、あるいはクリティカルヒットによる追加ダメージには影響しない。クリティカルヒットが確定したら秘術集積から2消費して、武器のクリティカル倍率を1増やすことができる
巻物体得レベル10になると、巻物の専門家は巻物の使用時にアイテムの術者レベルではなく、自身の術者レベルを使えるようになる
巻物熟練巻物の専門家は魔法装置使用判定にクラスレベルの半分(最低1)を追加する。10で技能判定に成功できる場合、魔法装置の使用判定には常に出目10を出す
巻物開眼レベル5になると、巻物の専門家が巻物を使った時点で、呪文の難易度にそのレベルの呪文を発動するための最低値ではなく、自身の知力修正値を加える
確信レベル15になると、悪の呪文や悪属性のクリーチャーによって発動された呪文に対する呪文抵抗を11+自身のソーサラーレベル分獲得する
確たる熱情レベル2になると、遂行者は志を異とする相手が自分を操ろうとしたり殺そうとする行為を軽くあしらうようになる。遂行者が自分の属性から2段階以上離れている敵(秩序にして善の遂行者が混沌にして善、秩序にして悪、真なる中立の敵と戦っている場合)に攻撃を行ったラウンドにおいて、遂行者はその敵の能力に対する意志セーヴィングスローに+2のボーナスを得る。同時に遂行者は《不屈の闘志》の利益も得る。この効果は遂行者が攻撃を行った次のターンの終了まで持続する この能力はレベル2の時点のスレイヤーの
確かな足取りハーフリングは運動判定と機動力判定に+2の種族ボーナスを得る
獲物強化レベル19になると、レンジャーの獲物を狩る能力が強化される。レンジャーは獲物をフリーアクションとして選択でき、獲物に対する攻撃の洞察ボーナスが+4に増加する
獲物キャラクターは標準アクションを使用して視線の通っている目標1体を自分の“獲物”に指定することができる。獲物に対する攻撃ロールに+2の洞察ボーナスを得、また攻撃ロールがクリティカル可能状態になった時は自動的にクリティカルヒットとなる。レンジャーは一度に2体以上の獲物を持つことはできない
拡張元素防御元素:全て 種別:汎用 燃焼: 拡張元素で選択した元素から1つを選択する。その元素の元素防御を得る。この元力は複数回修得できる。修得するたびに異なる元素を選択すること
拡張元素レベル7になると、キネティシストは自分の元素に対する理解を推し進め、他の元素1つを使用する術を学ぶ。キネティシストは元素を1つ選択する。選択する元素は元々選択している元素であってもよい。キネティシストはその元素の単純爆発元力を1つ得る(元々修得していたものであってはならない)。同時に、キネティシストは選択した拡張元素の基本元力に加え、前提条件を満たす合成爆発元力を全て得る。汎用元力の拡張防御を選択しなければ、拡張元素から防御元力を得ることはない レベル15になると、キネティシ
拡張元素レベル7になると、キネティシストは自分の元素に対する理解を推し進め、他の元素1つを使用する術を学ぶ。キネティシストは元素を1つ選択する。選択する元素は元々選択している元素であってもよい。キネティシストはその元素の単純爆発元力を1つ得る(元々修得していたものであってはならない)。同時に、キネティシストは選択した拡張元素の基本元力に加え、前提条件を満たす合成爆発元力を全て得る。汎用元力の拡張防御を選択しなければ、拡張元素から防御元力を得ることはない レベル15になると、キネティシ
鎧破壊キャラクターに《鎧破壊》戦技を行う能力を与える。この戦技を行う時の戦技ボーナスを+2して、この戦技から身を守る時の戦技防御値に+2のボーナスを与える 敵から鎧を剥がすことができる。戦技が成功すると、目標は1ラウンドの間、鎧のボーナスを失う この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、ペナルティは追加で1ラウンドの間継続する
鎧体得レベル19になったファイターは、鎧を着用しているか盾を使用している間、ダメージ減少5/―を得る
特技と能力 — ページ 31 — Kingmaker