PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| レベル8になると、指定した範囲を守る結界を全ラウンドアクションで作り出せる。範囲内の友好的なクリーチャーは全てのセーヴィングスローと攻撃ロールに術者の判断力修正値と同値の清浄ボーナスを受ける。術者が周囲を離れると、結界は即座に消滅する。この結界は術者のクラスレベルごとに1時間持続する。この能力は1日に1度だけ使用できる | |
| バードは全ての技能判定に+1のボーナスを得る | |
| 自然の化身を使用している間、呪文を発動できる、様々な鳴き声と身ぶりを、通常の呪文の音声要素と動作要素の代わりとする | |
| 激怒している間、バーバリアンは2回の爪攻撃を得る。この攻撃は主要攻撃とみなされ、バーバリアンの最大基本攻撃ボーナスを使用する。爪は1d6(小型なら1d4)+バーバリアンの筋力修正値の斬撃ダメージを与える。注:トーテムは選択した主題に従って力を授ける。複数のトーテムは選択できない。例えば獣のトーテムを選択したバーバリアンは、後から竜のトーテム(名前に「竜のトーテム」が付いているもの)を選択できなくなる | |
| 下級弓術の腕甲 | |
| 音波抵抗5 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを5無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波抵抗30 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを30無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波抵抗25 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを25無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波抵抗20 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを20無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波抵抗15 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを15無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波抵抗10 | クリーチャーは1度の攻撃に対して音波ダメージを10無視する。通常ダメージでも魔法ダメージでも効果がある |
| 音波に対する脆弱性 | クリーチャーは音波からのダメージを1.5倍にする |
| 元素:風、地、水 種別:本質注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:風、吹雪、帯電した水、地、溶岩、金属、泥、砂嵐、蒸気、水 セーヴィングスロー:なし 念動力爆発の勢いは敵を後ろへと押しやる。注入した念動力爆発でダメージを受けた目標それぞれに対して、突き飛ばしの戦技を試みること。戦技ボーナスを決定する際、筋力修正値の代わりに耐久力修正値を用いる | |
| 遠方よりの死 | |
| 妖力の射手は呪文戦闘で近接武器ではなく遠隔武器を使う。遠隔呪文戦闘のために片手を開ける必要はない。妖力の射手は防御系の呪文の精神集中判定にボーナスを得るため、攻撃ペナルティを受けない | |
| レベル2になると、妖力の射手は遠隔攻撃の呪文を唱えるとき、遠隔攻撃の一部として、使用する遠隔武器に呪文を付与できる。遠隔攻撃で呪文を唱える代わりに、不吉な射手は呪文の発動の一部として(最も高い基本攻撃ボーナスで)遠隔攻撃を行える。この攻撃は呪文の距離を広げない | |
| レベル6になると、信仰の狩人は癒しの手能力の使用回数を2回消費することで、パラディンレベルにつき5フィートの範囲内の対象1体に癒しの手能力を使用することができる パラディンは接触することで他者の傷を癒せる。この能力を使用すると、パラディンはパラディンレベル2レベル毎に1d6ヒットポイント分回復することができる。このアビリティの使用は標準アクションとして扱われる 治癒の力として使用する代わりに、パラディンはこの能力を使ってアンデッドにダメージを与えることができる。与えるダメージ | |
| アーケイン・トリックスターは〈手先の早業〉を30フィート以内の距離で使用することができる。離れた場所でこれらの作業を行う場合、その難易度は通常の技能判定より5上昇する | |
| アーケイン・トリックスターは〈手先の早業〉を30フィート以内の距離で使用することができる。離れた場所でこれらの作業を行う場合、その難易度は通常の技能判定より5上昇する | |
| レベル3になると、炎の舞人の呪芸は他人から炎を遠ざけるようになる。バードの30フィート以内にいてこのバードの呪芸が見えるか聞けるかする仲間は皆、呪芸が続く限り火炎に対する抵抗10を得る。レベル6になるとこの抵抗は20になり、レベル11の時点で30に上昇する | |
| レベル12になると、炎の番人は火の浄化の力を用いて心身と魂から苦痛を除去できる。炎の番人が10ポイント以上の火炎ダメージを受けた場合、以下の状態を解除できる: 疲労、怯え、不調、過労、恐れ、吐き気がする。また、最もダメージを受けている能力を選んで、1d6ポイントの能力ダメージと能力吸収を解除できる 必要量をどれだけ超過していても、レンジャーがこの能力を使えるのは火炎ダメージを受けた一度のみである。この能力は1日に3+判断力修正値回使用できる 炎の番人が火炎抵抗か火炎耐性を有し | |
| 元素:火 種別:汎用 燃焼: 火の爆発や火の元素を含む合成爆発を使用する際、使用者の元素飽和ボーナスを与えるダメージに加える。この念動力爆発が通常元素飽和ボーナスの2倍をダメージに加える場合、この効果は累積する | |
| 元素:火 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:青炎、火 セーヴィングスロー:反応で無効 念動力爆発は扇状の炎となって広がり、15フィートの円錐型範囲内にいるすべてのクリーチャーと物体にダメージを与える。セーヴィングスローの難易度は敏捷力基準となる | |
| レベル4になると、炎の番人は武器を炎で包むことができる。標準アクションとして、レンジャーは装備している武器1つにフレイミングの特殊能力を1分間与えられる。この効果が有効な間、ダメージ減少を克服する際にこの武器は魔法として扱われる。炎の番人はこの能力を1日に3+判断力修正値の回数だけ使用できる。レベル12になると、この能力に影響された武器はフレイミングバーストの特殊能力を得るようになる | |
| 元素:火 種別:汎用 燃焼:1 前提条件:焦熱する肉体 次に使用者の燃焼が取り除かれるまで、明滅する炎が使用者の周囲を覆う。使用者が焦熱する肉体の元力を起動している間、使用者を間合い武器でない近接攻撃で攻撃したクリーチャーは全て、術者レベルの半分に等しい火炎ダメージを受ける | |
| 1日に3つの呪文を、《延長》特技が適用されているかのように使用することができる | |
| 疫病の痛打 | ドルイドがレベル13になると、接触攻撃、素手打撃、肉体武器で荒地ドルイドを攻撃したクリーチャーは頑健セーヴ(難易度10+ドルイドレベルの1/2+ドルイドの判断力修正値)に成功しなければ、コンテイジョンの呪文のように腺ペストにかかる。セーヴィングスローに成功したクリーチャーは、以後24時間はこの作用が無効になる |
| 知覚技能判定に+2のボーナスを得る。その技能が10ランク以上あれば、ボーナスは+4になる | |
| レベル14になると、戦術指揮官は標準アクションとして、自分の審判の利益を30フィート以内にいて自分の姿を見、声を聞くことのできる仲間1体に与えることができる。この利益は1分間持続する。戦術指揮官はこの能力を1日に判断力修正値(最低1)に等しい回数だけ使用できる | |
| ドワーフ、エルフ、ハーフエルフ、ハーフオーク、ハーフリングは知覚判定に+2の種族ボーナスを得る | |
| レベル15以上になったバードは、自身の芸能の力でもって、30フィート以内にいる全ての味方の大いなる英雄的資質を鼓舞することができる。鼓舞されたクリーチャーは、セーヴィングスローに+4の士気ボーナスと、アーマークラスに+4の回避ボーナスを得る。この効果は対象がバードの芸能を知覚している間持続する | |
| レベル8になると、半径30フィートの英雄のオーラを1日術者レベルに等しいラウンドの間放つことができる。この能力は1回の即行アクションとして使用する。オーラの範囲内にいるすべての仲間は呪文「ヒロイズム」の効果を受けているように扱われる | |
| 神々の栄光によって満たされており、アンデッドの真なる敵である。正のエネルギー放出によってアンデッドを害する時、そのセーヴ難易度は2上昇する 栄光の手:自分の手を神々の光で輝かせ、標準アクションでクリーチャー1体を触ることで、対象が行う1回の魅力基準の技能判定か、魅力判定に術者レベルのボーナスを与えることができる。この効果は1時間か、対象が効果を使用するまで続く。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 英雄のオーラ:レベル8になると、半径30フィートの英雄のオーラを1 | |
| レベル17になると、レンジャーはどんな地形であってもカモフラージュができるようになる | |
| 元素:風または水 種別:形態注入 レベル:7 燃焼:4 前提条件:距離延長 対象爆発:吹雪、砂嵐、蒸気、轟雷 セーヴィングスロー:なし 拡散する雲として力を解き放つ。使用者は自分から50フィート以内を中心とした、半径20フィート拡散に雲を放つことができる クリーチャーが雲の中に入ると、ターンを雲の中で終了した時のように念動力爆発のダメージの1/2を受ける。雲は使用者の耐久力修正値に等しいラウンドが経過するか、使用者が再び雲の注入を使用するか、いずれかが起きるまで持続する | |
| 飲み込み | この特殊攻撃を持つクリーチャーの攻撃が命中すると、戦技判定を行うことができる。成功したならクリーチャーは獲物を飲み込む。飲み込まれたクリーチャーは組みつき状態であり、飲み込んだクリーチャーは組みつき状態ではない この特殊攻撃を持つクリーチャーは噛みつき攻撃、組みつき戦技判定に成功すると獲物を飲み込むことができる。飲み込まれたクリーチャーは毎ラウンドダメージを受け、戦技判定、機動力判定、運動判定に成功して逃げ出そうと試みる |
| 引き裂く | |
| 稲妻を追う者 | |
| 味方の射手と協力し、敵に矢の雨を降らせる 利益:前のターン終了時以降、この特技を習得した味方が自身の目標から15フィート以内の目標に対し遠隔攻撃を行うたびに、遠隔攻撃ロールへ+1のボーナスを得る(最大+4) | |
| 医学の発見 | レベル2になった時と、それ以降レベルが2上がるごとに(レベル18まで)生体解剖者は驚くべき医学の発見をする。発見に要求されるセーヴィングスローの難易度は、10 + 生体解剖者レベルの半分 + 生体解剖者の知力修正値に等しい |
| 意識の氾濫 | 念力使いの元素エネルギーは元素によって体を変えるのではなく、脳を通して奇妙な元素的気質や次元界のしじまを送る。元素飽和によって肉体能力値にサイズボーナスを得る代わりに、念力使いは精神能力値に錬金術ボーナスを得る。このボーナスは通常の値に等しい。すなわち、レベル6の時点で燃焼を3ポイント以上受け入れていれば精神能力値2つに+2の錬金術ボーナス、レベル11の時点で燃焼を5ポイント以上受け入れていれば精神能力値1つに+4の錬金術ボーナスと他の2つに+2の錬金術ボーナス、レベル16の |
| 1日に3つの呪文を、《呪文威力強化》特技が適用されているかのように使用することができる | |
| 威嚇 | レベル2になると、レンジャーは《威圧演舞》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《コルヌゴンの強打》、《防御崩し》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル強化》をリストに加える |
| その恐ろしげな外観により、ハーフオークは威圧する説得判定に+2の種族ボーナスを得る | |
| 威嚇 | レベル2になると、レンジャーは《威圧演舞》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《コルヌゴンの強打》、《防御崩し》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル強化》をリストに加える |
| 威嚇 | レベル2になると、レンジャーは《威圧演舞》、《強打》、《腕力による威圧》から選択できるようになる。 レベル6になると、《コルヌゴンの強打》、《防御崩し》をリストに加える。 レベル10になると、《恐るべき虐殺》、《クリティカル強化》をリストに加える |
| 愛用の武器を振るうさまは敵に恐れを抱かせる 利益:《武器熟練》を習得している武器を使用している間、全ラウンドアクションとして見事な演武を披露する。30フィート以内にいるすべての敵の士気をくじくために説得(威圧)判定を行う | |
| レベル20になると、アルケミストは偉大な発見をする。多くのアルケミストにとって、偉大な発見を成し遂げることは実験や努力の目標になっている | |
| 影と闇を操る 闇の手:近接接触攻撃として、クリーチャー1体の視界を影と闇で満たす。対象は他のすべてのクリーチャーを視認困難であると見なし、20%の失敗確率を攻撃ロールに受ける。この効果は術者レベルの1/2ラウンド(最小1ラウンド)持続する。この能力は1日3+判断力修正値回使うことができる 月の炎:レベル8になると、標準アクションとして30フィート以内の標的1体に、自身の目から神聖な月光を炸裂させる遠隔接触攻撃を行える。月の炎はクラスレベル2ごとに1d8のダメージを与え、標的は |
