PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↓ | 説明 |
|---|---|
| ダメージ減少10/斬撃、善 | |
| ダメージ減少10/斬撃 | |
| ダメージ減少10/混沌 | |
| ダメージ減少10/銀、善 | |
| ダメージ減少10/銀 | |
| ダメージ減少10/殴打 | |
| ダメージ減少10/悪 | |
| ダメージ減少10/コールドアイアン、魔法 | |
| ダメージ減少10/コールドアイアン、悪 | |
| ダメージ減少10/コールドアイアン | |
| ダメージ減少10/アダマンティン、殴打 | |
| ダメージ減少10/アダマンティン | |
| ダメージ減少10/- | |
| ダメージ減少 15/魔法 | |
| ダメージ減少 15/殴打 | |
| レベル2になると、不死身の激怒者は自身のバーバリアンレベルと同値のダメージ減少/— を獲得する。ダメージ減少によって受けたダメージを0にすることはできるが、0未満にすることはできない | |
| レベル7になると、バーバリアンはダメージ減少能力を得る。具体的には、武器や肉体攻撃の命中を受けるごとに、バーバリアンはそのダメージを1ポイント軽減することができる。レベル10になった時とそれ以降、レベル3毎(13、16、19レベル)に、ダメージ減少の量は+1ずつ上昇していく。ダメージ減少によって受けたダメージを0にすることはできるが、0未満にすることはできない | |
| レベル10になると、狂犬使いはダメージ減少を得る。レベル13になった時と以降レベル3ごとに、ダメージ減少量は+1ずつ上昇し、レベル19でダメージ減少 4/-となる。狂犬使いの戦闘獣は、狂犬使いと同様のダメージ減少を得る | |
| ダメージ減少 | レベル5になると、ストールワート・ディフェンダーはダメージ減少1/―を得る。レベル7になると、ダメージ減少は3/―に増加し、レベル10になると5/―に増加する |
| レベル10になると、狂犬使いはダメージ減少を得る。レベル13になった時と以降レベル3ごとに、ダメージ減少量は+1ずつ上昇し、レベル19でダメージ減少 4/-となる。狂犬使いの戦闘獣は、狂犬使いと同様のダメージ減少を得る | |
| 使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。ダックの主人は知識(世界)判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る | |
| ダイモンの守護として、強酸抵抗5と毒や即死効果に対するセーヴィングスローへ+2ボーナスを得る | |
| 「真夜中の王」、「闇の大公爵」、「苦痛の王子」と呼ばれるゾン-クーソンは闇、嫉妬、喪失、苦痛の神であり、大いなる彼方において屈指の邪悪でねじけた精神を持つ。苦痛の神としての地位を確立し、遠い昔から数え切れないほどの拷問、殺人、悪事の根源であり続けている。かつてドウ=ブラルという名の慈悲深い半神だったが、次元界の間の遠く暗い地に旅をした時に邪悪へ染まり、現在の姿で戻ってきた。異母妹であるシェリンは、彼を取り戻す希望を抱き続けているが、この影の王に良心の呵責や同情を感じている様子 | |
| ソーサラーの習熟 | ソーサラーはすべての単純武器に習熟している。彼らはいかなる鎧や盾にも習熟していない。あらゆる種類の鎧はソーサラーが呪文を使うのに必要な身振りを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となる |
| ソーサラーのボーナス特技 | 1レベルで、ソーサラーは ボーナス特技を獲得する。ボーナス特技を獲得する機会があるごとに、呪文修正や呪文熟練など、術者の特技の中から選択できる。ソーサラーは術者レベル条件を含む、ボーナス特技の前提条件を満たさなければならない |
| 使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。センチピードの主人は意志セーヴィングスローに+2、知覚判定に+2のボーナスを得る | |
| スレイヤーの習熟 | スレイヤーはすべての単純武器と軍用武器、軽装鎧、中装鎧、盾(タワーシールドは除く)に習熟している |
| スレイヤーの技 | スレイヤーは経験を積み、身を助け敵を惑わす技を修得する。レベル2の時点と以後2レベル毎に、スレイヤーはスレイヤーの技を1つ修得する。特記ない限り、スレイヤーは同じ技を複数回修得することはできない スレイヤーはローグの技としてスレイヤーの技を活用できる。ローグレベルとしてスレイヤーレベルを用いる レベル2になると、スレイヤーは(弓術や二刀流などの)レンジャー戦闘スタイルを1つ選択し、そのスタイルの最初の特技一覧から戦闘特技を1つ得る。前提条件を満たしていなくても、選択した戦闘ス |
| スレイヤーの技 | スレイヤーは経験を積み、身を助け敵を惑わす技を修得する。レベル2の時点と以後2レベル毎に、スレイヤーはスレイヤーの技を1つ修得する。特記ない限り、スレイヤーは同じ技を複数回修得することはできない スレイヤーはローグの技としてスレイヤーの技を活用できる。ローグレベルとしてスレイヤーレベルを用いる レベル2になると、スレイヤーは(弓術や二刀流などの)レンジャー戦闘スタイルを1つ選択し、そのスタイルの最初の特技一覧から戦闘特技を1つ得る。前提条件を満たしていなくても、選択した戦闘ス |
| スレイヤーの技 | スレイヤーは経験を積み、身を助け敵を惑わす技を修得する。レベル2の時点と以後2レベル毎に、スレイヤーはスレイヤーの技を1つ修得する。特記ない限り、スレイヤーは同じ技を複数回修得することはできない スレイヤーはローグの技としてスレイヤーの技を活用できる。ローグレベルとしてスレイヤーレベルを用いる レベル2になると、スレイヤーは(弓術や二刀流などの)レンジャー戦闘スタイルを1つ選択し、そのスタイルの最初の特技一覧から戦闘特技を1つ得る。前提条件を満たしていなくても、選択した戦闘ス |
| スレイヤーのカモフラージュ | スレイヤーは自分の得意な地形の中で隠れる際、例え遮蔽や視認困難を提供しない地形であっても〈隠密〉判定を行うことができる |
| ずる賢いイニシアチブ | レベル2になると、インクィジターはイニシアチブ判定に、敏捷力修正値以外に、判断力修正値も加える |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スペル・レジスタンス:目標は12+術者レベルに等しい呪文抵抗を得る | |
| 生まれつき嫉妬深く、悪意に満ちたスパイトスポーンは苦痛と絶望をばらまく。喜びを感じられないため、心に潜む憎悪を隠しながら、憂鬱をもたらすことに生涯をかける スパイトスポーンは敏捷力と魅力に+2の種族ボーナス、知力に-2のペナルティ、説得(交渉)判定と知識(世界)判定に+2の種族ボーナスを得る。サウンド・バースト呪文を1日に1回使用できる。自身が発動する心術の呪文に対するセーヴィングスローの難易度に+1を加える | |
| 気を散らす: この能力を持ったクリーチャーが他のクリーチャーにダメージを与えると、吐き気がする状態にできる。気を散らす能力を持つクリーチャーからダメージを受けた生きているクリーチャーは1ラウンドの間吐き気がする状態になるが、頑健セーヴ(難易度10 + クリーチャーの耐久力修正値/2)に成功すれば効果は無効化される 毒:群れ(頑健セーヴ難易度11)、頻度 — 1ラウンド(2ラウンド持続、効果 — 筋力ダメージ1d2、治療 — セーヴ1回。セーヴの難易度は耐久力が基準になる | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは血脈からもたらされる呪文を修得することができる。これらの追加呪文は、レベルアップ時に獲得できる呪文とは別に獲得できる。 ストーンスキン:この呪文によって守られたクリーチャーは打ち身、切り傷、剌し傷、ひっかき傷に対する抵抗力を得る。目標はダメージ減少10/アダマンティンを得る。ダメージを受けるたびに最初の10ポイントのダメージを無視する。ただしアダマンティン製の武器はこのダメージ減少を無視する。合計で術者レベル×10 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スコーチング・レイ(雷撃): この呪文は元素(風)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 術者は敵を雷撃のビームで撃つ。術者は光線1本に加え、レベル3以降レベル4ごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スコーチング・レイ(氷雪): この呪文は元素(地)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 術者は敵を氷雪のビームで撃つ。術者は光線1本に加え、レベル3以降レベル4ごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スコーチング・レイ(強酸): この呪文は元素(地)のダメージを常に与える。さらに、この呪文の副種別は自身のエネルギー種別に一致するよう変更される 術者は敵を強酸のビームで撃つ。術者は光線1本に加え、レベル3以降レベル4ごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命 | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スコーチング・レイ: 術者は敵を火の灼熱ビームで撃つ。術者は光線1本に加え、3レベルを超える4レベルごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命中させるために遠隔接触攻撃を行う必要があり、当たれば4d6ポイントの火炎ダメージを与える | |
| レベル3になった時と、以降レベルが2上がるごとに、ソーサラーは自身の血脈から呪文を1つ修得する。これらの呪文は、レベルアップ時に与えられる呪文とは別に獲得できる スコーチング・レイ: 術者は敵を火の灼熱ビームで撃つ。術者は光線1本に加え、3レベルを超える4レベルごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命中させるために遠隔接触攻撃を行う必要があり、当たれば4d6ポイントの火炎ダメージを与える | |
| スウォーム(微小) | この群れのヒットダイス、ヒットポイント、イニシアチブ修正、速度、アーマークラスは単一として扱う。小さいクリーチャーの群れであるラット・スウォームは、刺突と斬撃攻撃から半分のダメージしか受けない。スウォームに前後はなく、認識できる骨格もないので、クリティカルヒットや挟撃の対象にならない 超小型クリーチャーの群れは、斬撃と刺突武器から半分のダメージを受ける。極小や微小クリーチャーの群れはすべての武器ダメージに耐性がある。ヒットポイントを0以下に減らすと群れは解体するが、それまでに |
| スウォーム(超小型) | この群れのヒットダイス、ヒットポイント、イニシアチブ修正、速度、アーマークラスは単一として扱う。小さいクリーチャーの群れであるラット・スウォームは、刺突と斬撃攻撃から半分のダメージしか受けない。スウォームに前後はなく、認識できる骨格もないので、クリティカルヒットや挟撃の対象にならない 超小型クリーチャーの群れは、斬撃と刺突武器から半分のダメージを受ける。極小や微小クリーチャーの群れはすべての武器ダメージに耐性がある。ヒットポイントを0以下に減らすと群れは解体するが、それまでに |
| 使い魔は魔法のペットで、キャラクターの技能や感覚を強化する。ジャボーアの主人は運動判定に+3、知覚判定に+2のボーナスを得る | |
| シャックルボーンは四肢の切断や拷問に魅入られている。他者に残虐性を向けることを好むが、自身に残虐性を向けられた時は、静かに受け入れることもある シャックルボーンは耐久力と魅力に+2の種族ボーナス、判断力に-2のペナルティ、機動力判定と説得(威圧)判定に+2の種族ボーナスを得る。ウェブ呪文を1日に1回使用できる。アーマークラスに+1の外皮ボーナスを得る | |
| 噛みつき:頑健セーヴ(難易度14) 頻度: 1ラウンド(6ラウンド持続) 効果:敏捷力ダメージ1d4 治療: 2回連続のセーヴ成功 セーヴの難易度は耐久力が基準になる | |
| 元素:風 種別:形態注入 レベル:3 燃焼:2 対象爆発:雷撃、帯電した水、轟雷 セーヴィングスロー:意志で無効 爆発が特殊な電気信号を標的の肉体に送り、標的のシナプスをかき乱して1ラウンドの間よろめき状態にする。この注入は精神作用効果である | |
| この指輪はリンジィの死を防ぐ。彼女が戦闘中に倒れると安全な場所に転送する | |
| 「永遠の薔薇」、「永遠の乙女」、「朽ちぬ者」とも呼ばれるシェリンは芸術、美、愛、音楽の神で、ゾン-クーソンの異母妹である。シェリンは内なる美しさを外なる美しさと同様に愛する。美の女神としての役割から、彼女は芸術の創造や作曲と演奏も推奨している。シェリンの神官の多くは自身も芸術家である。愛の女神として、シェリンはあらゆる形の愛の進展を奨励する。彼女は性欲、色欲、豊穣の神ではなく、愛と性欲との間に明確な線引きをしているが、決して性愛を否定しているわけではない。彼女の聖騎士に、騎士 |
