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特技と能力

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特技と能力 ↑説明
縦列足払い敵を足払いするために、どのように一緒に動くかを知っている 利益:この特技を持つ味方の機会攻撃範囲に収められている敵に対して、《足払い》戦技を試みる時はいつでも2回ロールし、より良い結果を選択する
重装鎧熟練重装鎧によるアーマークラスボーナスが1上昇する
熟達者レベル2になると、バードは他のバードの呪芸や、音波効果全般への抵抗を獲得する。呪芸、音波、言語依存効果に対するセーヴィングスローに+4のボーナスを得る
熟練人間は1レベルの時点と以降レベルを得る毎に1ポイントの追加の技能ランクを得る
熟練ハーフオークは1レベルの時点と以降レベルを得る毎に1ポイントの追加の技能ランクを得る
出血耐性
術者このユニットは術者だ
駿足バーバリアンは基本の移動速度に10フィートの強化ボーナスを得る。バーバリアンはこれを3回まで選択できる。この効果は累積する
盾に守られた術者複雑な呪文を発動する間、味方が守ってくれる 利益:この特技を習得した味方に隣接している時、精神集中判定に+4の技量ボーナスを得る 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する
盾の壁盾を装備した上で、この特技を持つ盾を装備している味方に隣接している時、味方の盾によって盾のアーマークラスボーナスが増加する 味方がバックラーかライトシールドを装備しているのなら、このボーナスは+1増加する 味方がヘビーシールドかタワーシールドを装備しているのなら、このボーナスは+2増加する…
盾攻撃ライトシールドやヘビーシールドで攻撃できる。もう一方の手に武器を持っている場合、二刀流のペナルティを与える ライトシールドは1d3のダメージを与え、軽い武器とみなされる。ヘビーシールドは1d4のダメージを与え、片手武器とみなされる
盾攻撃ライトシールドやヘビーシールドで攻撃できる。もう一方の手に武器を持っている場合、二刀流のペナルティを与える ライトシールドは1d3のダメージを与え、軽い武器とみなされる。ヘビーシールドは1d4のダメージを与え、片手武器とみなされる
盾攻撃の達人盾を用いた戦闘を極めており、動きを妨げられることがない 利益:他に武器を持っているとき、盾で攻撃する際に攻撃ロールに二刀流によるペナルティを受けない。また、盾への強化ボーナスは、武器への強化ボーナスのように盾で行う攻撃とダメージロールに加算される
盾習熟バックラー、ライトシールド、ヘビーシールドに習熟する
盾熟練盾によるアーマークラスボーナスが1上昇する
純粋な炎の注入元素:火 種別:本質注入 レベル:7 燃焼:4 対象爆発:青炎 セーヴィングスロー:なし 使用者は何より純粋な火へと繋がる導管を開き、燃え上がる炎を送り込む。注入された念動力爆発は全ての呪文抵抗を無視する
純粋な炎の注入元素:火 種別:本質注入 レベル:7 燃焼:4 対象爆発:青炎 セーヴィングスロー:なし 使用者は何より純粋な火へと繋がる導管を開き、燃え上がる炎を送り込む。注入された念動力爆発は全ての呪文抵抗を無視する
助言先生の助言はバードの呪芸と同様に働く。レベル1で勇気鼓舞の呪芸、レベル3で自信鼓舞の呪芸、レベル9で武勇鼓舞の呪芸を覚える。先生のレベルをバードのレベルと同じように扱い、レベル+判断力修正値(最小1)のラウンド数使用できる バードの呪芸は標準アクションとして開始されるが、毎ラウンドフリーアクションとして維持できる。バードの呪芸の効果を変更するには、先生が前の…
助言 — 移動アクションレベル13になると、先生は呪芸を標準アクションではなく移動アクションとして開始できるようになる
助言―即行アクションレベル7になると、先生は即行アクションとして呪芸を開始することができる
招来クリーチャー強化何らかのサモン呪文で招来した各クリーチャーは、呪文の持続時間中、筋力と耐久力に+4の強化ボーナスを得る
招来クリーチャー数増加2体以上のクリーチャーを召喚する呪文を発動する度、召喚するクリーチャーの総数に1体を加える
招来戦術レベル5になると、モンスター戦術家が召喚呪文を使用する際、召喚される全てのクリーチャーが、モンスター戦術家のチームワーク特技を全て理解したように行動する
昇天レベル20になると、天界の力が注ぎ込まれる。強酸、氷雪、石化への完全耐性、雷撃、火炎に対する抵抗10を獲得する。さらに毒へのセーヴィングスローに+4の種族ボーナスを得る
焦熱する肉体元素:火 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者の肉体は痛みを与えるほどに熱くなる。使用者に対して肉体攻撃や素手打撃を命中させたクリーチャーは、術者レベル4毎に1ポイント(最低1ポイント)の火炎ダメージを与える。使用者に組みついたクリーチャーは自分のターンの終わりのこの値の2倍のダメージを受ける…
焦熱する肉体元素:火 種別:防御 レベル:— 燃焼:0 使用者の肉体は痛みを与えるほどに熱くなる。使用者に対して肉体攻撃や素手打撃を命中させたクリーチャーは、術者レベル4毎に1ポイント(最低1ポイント)の火炎ダメージを与える。使用者に組みついたクリーチャーは自分のターンの終わりのこの値の2倍のダメージを受ける…
笑いの接触1レベルで、近接接触攻撃により1ラウンドの間1体のクリーチャーに笑いを炸裂させることができる。笑っているクリーチャーは移動アクションのみが可能だが、自分の身を守ることもできる(無防備状態にはならない)。一度この効果の対象となったら、24時間この能力に対する完全耐性を得る。この能力を1日に3+魅力修正値に等しい回数使用できる。これは精神作用効果である
上級エレメンタル熟練《エレメンタル熟練》で選択したエネルギー種別を選択する。発動するそのエネルギー種別を持つ呪文は、非常に抵抗しづらい 前提条件:《エレメンタル熟練》 利益:選択した種類のエネルギーダメージを与える呪文に対する、全てのセーヴィングスローの難易度に+1を加える。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する
上級エレメンタル熟練 — 火炎火炎ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する
上級エレメンタル熟練 — 強酸強酸ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する
上級エレメンタル熟練 — 氷雪氷雪ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する
上級エレメンタル熟練 — 雷撃雷撃ダメージを与える呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《エレメンタル熟練》のボーナスと累積する
上級の技レベル10になると、ローグはローグの技の代わりに、上級の技の中から1つ選択できるようになる
上級ベイン武器レベル12になると、インクィジターは即行アクションにより、自身の武器の1つに上級ベイン武器の特殊能力を付与できる ベイン武器は特定の敵に対し優れた効果を発揮する。指定された敵に対して、武器の強化ボーナスは通常よりも+2良くなる。また、その敵には2d6ポイントの追加ダメージも与える…
上級鎧破壊鎧破壊の判定に+2のボーナスを得る。このボーナスは《鎧破壊》のボーナスと累積する。鎧破壊に成功すると、ペナルティは1d4ラウンドの間継続し、この攻撃が敵の戦技防御値を5超える度、追加で1ラウンドの間継続する
上級貫通打撃《武器熟練》を習得している武器による攻撃は、10ポイントまでのダメージ減少を無視するようになる
上級強化薬アルケミストの強化薬は+4の外皮ボーナスを与え、精神能力値(知力、判断力、魅力)のいずれかに+6、+4の錬金術ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、2種類の肉体能力値に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると、2種類の肉体能力値に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―知力と判断力上級強化薬はアルケミストの知力に+6、判断力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、筋力、敏捷力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると筋力、敏捷力に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―知力と魅力上級強化薬はアルケミストの知力に+6、魅力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、筋力、耐久力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると筋力、耐久力に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―判断力と知力上級強化薬はアルケミストの判断力に+6、知力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、筋力、敏捷力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると筋力、敏捷力に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―判断力と魅力上級強化薬はアルケミストの判断力に+6、魅力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、耐久力、敏捷力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると耐久力、敏捷力に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―魅力と知力上級強化薬はアルケミストの魅力に+6、知力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、筋力、耐久力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると筋力、耐久力に2の能力ダメージを受ける
上級強化薬―魅力と判断力上級強化薬はアルケミストの魅力に+6、判断力に+4の錬金術ボーナスと、+4の外皮ボーナスを与える。アルケミストは強化薬が持続する限り、耐久力、敏捷力に-2のペナルティを受ける。強化薬の効果が切れると耐久力、敏捷力に2の能力ダメージを受ける
上級強打レベル15になると、両手武器戦士が両手近接武器を用いて《強打》を行う場合、両手武器による《強打》のボーナスダメージを1.5倍(+50%)ではなく2倍(+100%)に変更する
上級呪文熟練《呪文熟練》で選択した魔法の系統を選択する。発動したその系統の呪文に耐えるのは、非常に難しくなる 選択した魔法系統の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する。…
上級呪文熟練 — 幻術幻術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する
上級呪文熟練 — 死霊術死霊術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する
上級呪文熟練 — 召喚術召喚術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する
上級呪文熟練 — 心術心術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する
上級呪文熟練 — 占術占術の呪文を発動する場合、それに対して行われるすべてのセーヴの難易度が+1上昇する。このボーナスは《呪文熟練》のボーナスと累積する
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