PATHFINDER: KINGMAKER

特技と能力

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特技と能力説明
踏み込み次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける代わり、ターン終了時まで近接攻撃の間合いを5フィート伸ばすことができる。この能力は攻撃を行う前に使用しなければならない
踏ん張りドワーフは地面に立っている間、突き飛ばし、足払い攻撃に抵抗する際の戦技防御値に+4の種族ボーナスを得る
逃れること能わずレベル9になると、デュエリストに隣接していて撤退アクションを取る敵は、デュエリストからの機会攻撃を誘発する
動物の相棒動物の相棒
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒レベル4になると、動物の相棒を得る。この効果に関する有効ドルイドレベルは術者レベル−3である。“自然との絆”のクラス特技を通じてこの能力を得たドルイドは、動物の相棒の能力を決める際にドルイドレベル−3を基準とする
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒通常のその種の動物と異なり、ドルイドのレベルが上昇するにつれて、動物の相棒のヒットダイス、能力、技能、特技も向上していく。複数のクラスから動物の相棒を得ている場合、相棒の能力を決定する際に、有効ドルイドレベルは累積する。ほとんどの動物の相棒はその種類により、ドルイドがレベル4か7に達した時点でサイズが大きくなる
動物の相棒 — ウルフサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+5 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力15、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — ウルフサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+5 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力15、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6
動物の相棒 — エルクサイズ 中型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 突き刺し(1d8)、蹄2回(1d4) 能力値 筋力12、敏捷力17、耐久力14、知力2、判断力15、魅力5 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、強力突撃(2d6)を得る
動物の相棒 — ジャイアント・センチピードサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6+毒) 能力値 筋力9、敏捷力13、耐久力13、知力—、判断力10、魅力2 特殊攻撃 毒(頻度:4ラウンドに1度、効果:1d2の敏捷力ダメージ、治療:耐久力に基づく難易度のセーヴィングスロー1回) 戦技防御値 足払いされない 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、+2の外皮を得る
動物の相棒 — スミロドンサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d6)、爪4回(1d4) 能力値 筋力13、敏捷力17、耐久力13、知力2、判断力15、魅力10 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、+2の外皮、飛びかかりを得る
動物の相棒 — ドッグサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力15、敏捷力13、耐久力15、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — ベアサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+6 攻撃 噛みつき(1d6)、爪2回(1d4) 能力値 筋力17、敏捷力13、耐久力13、知力2、判断力13、魅力6 7レベルでサイズが大型になり、筋力+4、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+4、引き裂きを得る
動物の相棒 — ボアサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+9 攻撃 突き刺し(1d6) 能力値 筋力13、敏捷力12、耐久力15、知力2、判断力13、魅力4 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+2、狂暴性を得る
動物の相棒 — マストドンサイズ 中型 スピード 40フィート アーマークラス 外皮+7 攻撃 突き刺し(1d8)、叩きつけ(1d6) 能力値 筋力14、敏捷力14、耐久力13、知力2、判断力13、魅力7 7レベルでサイズが大型になり、筋力+8、敏捷力-2、耐久力+4、外皮+3、蹂躙(2d6)を得る
動物の相棒 — モニターリザードサイズ 小型 スピード 30フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d6+足払い) 能力値 筋力13、敏捷力17、耐久力12、知力2、判断力12、魅力6 7レベルでサイズが中型になり、筋力+4、敏捷力-2、耐久力+4、+2の外皮、毒(頻度:6ラウンドに1度、効果:1の敏捷力ダメージ、治療:耐久力に基づく難易度のセーヴィングスロー1回)を得る
動物の相棒 — レパードサイズ 小型 スピード 50フィート アーマークラス 外皮+4 攻撃 噛みつき(1d4+足払い)、爪2回(1d2) 能力値 筋力12、敏捷力21、耐久力13、知力2、判断力12、魅力6 4レベルで中型になり、敏捷力+2、耐久力+2、飛びかかりを獲得し、筋力修正値の代わりに敏捷力修正値を肉体攻撃のダメージロールに加える
動物の相棒 — 続行現在の相棒をそのまま連れ歩ける
動物の領域動物としゃべることができ、容易に親しくなれる。さらに、伝承(自然)がクラス技能として扱われる 動物の相棒:レベル4になると、動物の相棒を得る。この効果に関する有効ドルイドレベルは術者レベル−3である。“自然との絆”のクラス特技を通じてこの能力を得たドルイドは、動物の相棒の能力を決める際にドルイドレベル−3を基準とする 領域呪文:マジック・ファング、ホールド・アニマル、ドミネイト・アニマル、サモン・ネイチャーズ・アライIV、ビースト・シェイプIII、サモン・ネイチャーズ・アライ
得意な地形レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 原初の世界レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 山岳レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 森林レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 地下レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 都市レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な地形 — 平地レベル3になると、レンジャーは得意な地形を1種類選択する。レンジャーは選択した地形にいる時、イニシアチブ判定と伝承(自然)、知覚、隠密判定に+2のボーナスを得る レベル8の時点とそれ以後5レベル毎に、レンジャーは得意な地形を追加で1つ選択できる。加えて、それと同じレベルの時点で、得意な地形1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対する技能ボーナスとイニシアチブへのボーナスに+2する
得意な敵レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — アンデッドレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — エルフレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — ゴブリンレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — ドラゴンレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — ドワーフレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — ノームレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — ハーフリングレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — フェイレベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 異形レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 植物レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 人間レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 人型怪物レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 人型生物(巨人)レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 人型生物(爬虫類)レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 人造レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
得意な敵 — 動物レベル1の時点で、レンジャーはレンジャーの得意な敵からクリーチャー種別を1種類選択する レンジャーは選択した種別のクリーチャーに対する武器の攻撃ロールとダメージロールに+2のボーナスを得る。レベル5の時点とそれ以後5レベル毎(レベル10、15、20の時点)に、レンジャーは得意な敵を追加で1つ選択できる。さらに、そのレベルにおいて得意な敵1つ(望むなら、新たに選択したばかりのものでも構わない)に対するボーナスも+2上昇する 人型生物または来訪者を得意な敵として選んだ場合、レンジ
特技と能力 — ページ 30 — Kingmaker