PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
1,551–1,600 件中 2,161ページ 32 件中 44
| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から3ポイントを即行アクションとして消費して、手から直線状の、氷の破片に引き裂かれる爆発的な突風を作り出す。直線は術者レベルごとに1d6ポイントの氷雪ダメージ(最大15d6)を与える | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から3ポイントを即行アクションとして消費して、手から直線状の、氷の破片に引き裂かれる爆発的な突風を作り出す。直線は術者レベルごとに1d6ポイントの氷雪ダメージ(最大15d6)を与える | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から3ポイントを標準アクションとして消費して、裂帛の気合を放ち、敵に音波エネルギーの塊をぶつける。目標は1d6/術者レベルの音波ダメージ(最大20d6)を受け、1ラウンドの間よろめき状態になる。頑健セーヴに成功するとダメージは半減され、よろめき状態は無効化される | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から3ポイントを標準アクションとして消費して、裂帛の気合を放ち、敵に音波エネルギーの塊をぶつける。目標は1d6/術者レベルの音波ダメージ(最大20d6)を受け、1ラウンドの間よろめき状態になる。頑健セーヴに成功するとダメージは半減され、よろめき状態は無効化される | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、敵を火の灼熱ビームで撃つ。モンクは光線1本に加え、レベル3以降レベル4ごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命中させるために遠隔接触攻撃を行う必要があり、当たれば4d6ポイントの火炎ダメージを与える | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、敵を火の灼熱ビームで撃つ。モンクは光線1本に加え、レベル3以降レベル4ごとに追加で1本の光線(レベル11で最大3本の光線となる)を撃ち出すことができる。光線はそれぞれ、命中させるために遠隔接触攻撃を行う必要があり、当たれば4d6ポイントの火炎ダメージを与える | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から1ポイントを標準アクションとして消費して、皮膚を頑丈にする。この効果はモンクの外皮ボーナスと累積する。この強化ボーナスは3レベル以降3レベルごとに1上昇し、12レベルで最大の+5となる | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から1ポイントを標準アクションとして消費して、皮膚を頑丈にする。この効果はモンクの外皮ボーナスと累積する。この強化ボーナスは3レベル以降3レベルごとに1上昇し、12レベルで最大の+5となる | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、一時的な負のレベルを解呪するか、永続的な負のレベルを1レベル取り除くことができる 全ての一時的な能力ダメージを回復し、1つの能力値から永続的に吸収された全ての値を復活させる。また目標の疲労と過労を取り除く | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、一時的な負のレベルを解呪するか、永続的な負のレベルを1レベル取り除くことができる 全ての一時的な能力ダメージを回復し、1つの能力値から永続的に吸収された全ての値を復活させる。また目標の疲労と過労を取り除く | |
| モンクは「現在のモンクレベル+10」に等しい値の呪文抵抗を得る。呪文がモンクに影響を及ぼすためには、術者は術者レベル判定(1d20+術者レベル)を行って、モンクの呪文抵抗の値以上を出さねばならない | |
| モンクはあらゆる種類の毒に対する完全耐性を得る | |
| モンクは他のクリーチャーの体内に振動波を送り込むことができるようになる。その後モンクが望む時に、この振動は致命的なものとなる。犠牲者は頑健セーヴ(難易度10+モンクレベルの1/2+モンクの判断力修正)に成功しない限り死亡する。このアビリティの使用は気の蓄積を4ポイント消費する標準アクションである | |
| モンクは他のクリーチャーの体内に振動波を送り込むことができるようになる。その後モンクが望む時に、この振動は致命的なものとなる。犠牲者は頑健セーヴ(難易度10+モンクレベルの1/2+モンクの判断力修正)に成功しない限り死亡する。このアビリティの使用は気の蓄積を4ポイント消費する標準アクションである | |
| レベル8以上のモンクは、あたかもディメンジョン・ドアの呪文を用いたかのように、空間の狭間に魔法的に滑り込むことができる。この能力の使用は移動アクションであり、気の蓄積から2ポイントを消費する。この効果の術者レベルは、使用者のモンクレベルに等しい。モンクはこの能力の使用にあたって、他のクリーチャーを伴うことはできない | |
| レベル8以上のモンクは、あたかもディメンジョン・ドアの呪文を用いたかのように、空間の狭間に魔法的に滑り込むことができる。この能力の使用は移動アクションであり、気の蓄積から2ポイントを消費する。この効果の術者レベルは、使用者のモンクレベルに等しい。モンクはこの能力の使用にあたって、他のクリーチャーを伴うことはできない | |
| 内功:即身成道 | レベル20になると、モンクは魔法的なクリーチャーとなる。モンクはダメージ減少10/混沌を得る。これによって混沌属性を持たない武器や、同様のダメージ減少を持たないクリーチャーの肉体武器から受けるダメージのうち最初の10ポイントを無視する |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、近接接触攻撃に成功すると恐ろしい毒を与える。この毒は6ラウンド継続し、1ラウンドごとに1d3の耐久力ダメージを与える | |
| この内功を持つモンクは、気の蓄積から2ポイントを標準アクションとして消費して、近接接触攻撃に成功すると恐ろしい毒を与える。この毒は6ラウンド継続し、1ラウンドごとに1d3の耐久力ダメージを与える | |
| 標準アクションとして、間合いの中の敵に最大基本攻撃ボーナスを使用して1回攻撃できる。命中した場合通常通りダメージを与え、(最大基本攻撃ボーナスを使用して)最初の敵に隣接し、かつ間合いの中にいる敵に追加攻撃を1回行う。追い打ちを習得していない場合、ラウンドに1回しか追加攻撃を行えない。この特技を使用すると、次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける | |
| 標準アクションとして、間合いの中の敵に最大基本攻撃ボーナスを使用して1回攻撃できる。命中した場合通常通りダメージを与え、(最大基本攻撃ボーナスを使用して)最初の敵に隣接し、かつ間合いの中にいる敵に追加攻撃を1回行う。命中した場合、敵が間合いの中にいる場合、前に攻撃が命中した敵に隣接する敵に対して攻撃を続けられる。この攻撃アクション中、1体の敵を2回以上攻撃することはできない。この特技を使用すると、次のターンまでアーマークラスに-2のペナルティを受ける | |
| 2本の武器を使用して攻撃する際、副武器の威力はより強力になる 利益:副武器によるダメージロールに筋力ボーナスを加える 通常:通常であれば副武器によるダメージロールには、筋力修正値の半分しか加えられない | |
| レベル8になると、インクィジターは審判の能力を使用する時、1つではなく異なる2つの審判を選択する。このようにしても、審判の能力は1回分しか消費されない。インクィジターは即行アクションにより、審判1つを別の種類に変更できる | |
| 二刀流 | レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える |
| 二刀流 | レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える |
| 利益:2つの武器を使用して戦う際の攻撃ロールへのペナルティが減少する。主武器へのペナルティは2、副武器へのペナルティは6軽減される 通常:主武器とは別に2つ目の武器を持った場合、その武器でラウンドごとに1回追加攻撃を行える。この戦い方は、主武器による通常の攻撃に-6のペナルティ、副武器で行う攻撃に-10のペナルティを受ける。副武器が軽い武器だった場合、ペナルティはそれぞれ2ずつ減少する。素手打撃は常に軽い武器として扱う | |
| 二刀流 | レベル2になると、レンジャーは《二重斬り》、《盾攻撃》、《二刀流》を選択できる。 レベル6になると、《二刀流強化》をリストに加える。 レベル10になると、《上級二刀流》をリストに加える |
| 副武器で行う通常の追加攻撃1回に加えて、-5のペナルティを受けて、2回目の追加攻撃を行える | |
| 肉食獣の頂点 | |
| 肉体強化:肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれか1つに+1の強化ボーナスを得る。このボーナスはウィザードレベル5毎に+1ずつ増加する(レベル20時点で最大+5)。呪文を準備する際にボーナスを与える能力値を変更できる。レベル20の時点で、このボーナスを2つの能力値に適用できる | |
| 肉体卓越 | 動物の相棒は筋力、敏捷力、耐久力にボーナスを得る |
| 善のクレリック(あるいは善の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない治癒の呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のキュア系呪文(名前に“キュア”を含む呪文)を発動することができる | |
| 悪のクレリック(あるいは悪の神格を信仰する中立のクレリック)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない攻撃呪文へと変換することができる。クレリックは準備していた好きなオリソンでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のインフリクト系呪文(名前に“インフリクト”を含む呪文)を発動することができる | |
| ドルイドは、蓄積した呪文のエネルギーを、事前に準備していたのと異なる招来呪文として流用することができる。ドルイドは準備した呪文から好きなものを選んで“失う”代わりに、その呪文レベル以下の好きなサモン・ネイチャーズ・アライ系呪文を発動できる | |
| ゴブリンは隠密判定に+4の種族ボーナスを得る | |
| 全ての機動力技能判定と隠密技能判定に+2のボーナスを得る。どちらかの技能が10ランク以上あれば、その技能へのボーナスは+4になる | |
| 元素:火または水 種別:汎用 燃焼:0 使用者は現在受け入れている燃焼の2倍に等しい火炎に対する抵抗を得る | |
| 使徒招請者は敵を倒すため、招来した味方に頼る。そのため他のクレリックと異なり、戦闘技術は乏しく霊的な要素に集中する。使徒招請者は信じる神の領域から二つで歯なく一つの領域だけしか選択できない。そして、中装鎧や盾には習熟できない | |
| 標準アクションとして念動の拳を放ち、30フィート以内の敵1体に遠隔接触攻撃を行う。念の拳は命中したなら1d4+ウィザードレベルの半分に等しい殴打ダメージを与える。 この能力は1日に3+知力修正値に等しい回数だけ使用できる | |
| 念動の戦士 | 念動の騎士は戦闘特技の判定に知力値ではなく耐久力値を用いる。この能力は、特技の前提条件に攻防一体を持っているかのように扱う |
| 元素:全て 種別:形態注入 レベル:1 燃焼:1 対象爆発:どれでも セーヴィングスロー:なし 使用者は自分の念動力能力から武器1つを作り出す。この武器は間合い能力を持たない、軽い武器もしくは片手武器であり、純粋なエネルギーもしくは元素で作られた武器が使用者の手に握られる。念動力の刃の形は単に見かけだけのもので、ダメージ・ダイス、クリティカル可能域、クリティカル倍率には影響しない。また、外見に応じて武器の特殊能力を念動力の刃に与えることもない 使用者は近接攻撃を行うために、攻 | |
| 元素:全て 種別:汎用 燃焼:1 肉体能力値(筋力、敏捷力、耐久力)のいずれかに受けたダメージを1d4ポイント回復する 疲労状態も解除される | |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:1 触れることで、同意する生きているクリーチャーのダメージを、念動力爆発のダメージに等しい値だけ治療することができる | |
| 念動力修正 — 強化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう | |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう | |
| 念動力修正 — 高速化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 5レベルになると、キネティシストは念動力爆発を修正する能力を得る。これは燃焼を受け入れることで作用する、呪文修正特技のように機能する。キネティシストは燃焼を1ポイント受け入れることで、(《呪文威力強化》のように)念動力爆発を威力強化することができる。9レベルの時点で、キネティシストは燃焼を2ポイント受け入れることで、(《呪文威力最大化》のように)念動力爆発を威力最大化することができる。13レベルの時点で、キネティシストは燃焼を3ポイント受け入れることで、(《呪文高速化》のよう |
