PATHFINDER: KINGMAKER
特技と能力
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| 特技と能力 ↑ | 説明 |
|---|---|
| 念動力修正 — 最大化 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 念動力修正の達人 | キネティシストは念動力修正の1種別(威力強化、高速化など)を選択する。キネティシストは選択した念動力修正の燃焼コストを1ポイントだけ減少させる(最低0ポイント) |
| 元素:水 種別:汎用 燃焼:— 前提条件:念動力治癒 呪文「ブレス・オブ・ライフ」のように、キネティシストは念動力治癒の元力で、2ラウンド以内に死亡した味方1体を生き返らせることができる。ただし「ブレス・オブ・ライフ」ではなく念動力治癒の元力で蘇生させた場合、味方が回復するヒットポイントは念動力治癒に準じる | |
| 念動力爆発 | 1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なされる。《武器熟練》のような特技において、念動力爆発は武器の種別として扱われる。キネティシストは念動力爆発を身に着けていた |
| 念動力爆発 | 1レベルで、キネティシストは自分が選択した念動力爆発の元力を1つ獲得する。この念動力爆発は自分の元素と一致する単純爆発でなければならない 標準アクションとして、キネティシストは近距離の目標1体に念動力爆発を解き放つことができる。念動力爆発を使用するには片手が空いていなければならない。念動力爆発によるダメージは全て、ダメージ減少を考慮する際に魔法のものと見なされる。《武器熟練》のような特技において、念動力爆発は武器の種別として扱われる。キネティシストは念動力爆発を身に着けていた |
| 燃え盛る復讐のロッド | このロッドは熱気を帯びている。内側で燃え盛る力とかすかに共振している。使用者の全ての呪文ダメージを火炎ダメージに変換し、術者レベルを1増加させ、力術の呪文の難易度に+3のボーナスを与える。また、《呪文修正(威力最大化)》特技を使用した時と同様に、使用者が発動する呪文の威力を1日に5回まで最大化する能力を与える 上級ロッドはレベル9以下の呪文に使用できる 呪文威力最大化: この特技によって修正される呪文の全ての変数、数値効果は最大化される。セーヴィングスローや対抗判定には作用せ |
| 燃焼 | 1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシストはキャラクターレベル毎に1ポイントの非致傷ダメージを受ける。このダメージは一晩完全に休息することを除き、いかなる方法で |
| 燃焼 | 1レベルで、キネティシストは自分の力を通常以上に引き出すことができるようになる。ただしそれは、自分の身体の耐えうる限界を超えたもので、身体が燃えることを受け入れなければならない。元力の中にはより効果を高めるために燃焼することができるものもあるが、その能力を使用するために特定の燃焼を受け入れなければならないものもある。受け入れた燃焼ポイントごとに、キネティシストはキャラクターレベル毎に1ポイントの非致傷ダメージを受ける。このダメージは一晩完全に休息することを除き、いかなる方法で |
| 粘着の絡み | |
| レベル8になると、能率のオーラが味方にダメージ減少1/—を与える。この値は以降3レベルごとに+1上昇する | |
| 能力熟練 | クリーチャーの特殊攻撃を1つ選択する。クリーチャーが熟練する特殊攻撃に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える |
| 爆弾に対する全てのセーヴィングスローの難易度に+2を加える | |
| ドラゴン・ディサイプルはこの上級クラスでレベルが上がるたびに、ますます自分の先祖の外見に近づいていく。レベル2とレベル4になった時に、ドラゴン・ディサイプルの筋力値がそれぞれ+2上昇する。このボーナスは累積する | |
| 6レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの耐久力値が+2上昇する | |
| 8レベルになると、ドラゴン・ディサイプルの知力値が+2上昇する | |
| レベル19になると、両手武器使いは標準アクションとして両手武器を用いた1回の近接攻撃を-5のペナルティを受けて行い、その攻撃が命中した場合、クリティカル可能状態として扱われる。この攻撃がクリティカルヒットになった場合、クリティカルヒットの時に起動する武器の特殊能力は機能しない | |
| 破壊の放出 | グレイブナイトが手に握っている武器はエネルギーに包まれ、グレイヴナイトの4ヒットダイス毎に追加で1d6ポイントのダメージを与える |
| 破滅と蹂躙を好み、極めて破壊力のある攻撃を放つことができる 破壊的な一撃:破壊的な一撃のパワーを得る。この超常能力により近接攻撃1回へ、ダメージロールに術者レベルの1/2(最低1)に等しい士気ボーナスを得る 破壊的なオーラ:レベル8になると、半径30フィートのオーラを放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可 | |
| レベル8になると、半径30フィートの後光を放つことができる。この効果は1日に術者レベルに等しいラウンドだけ使用できる。このオーラの範囲内にいるすべての目標に対する攻撃(自身を含む)はダメージに術者レベルの1/2の士気ボーナスがつき、すべてのクリティカル可能状態は自動的にクリティカルヒットになる。このラウンドは連続している必要はない | |
| モンクは防御を貫く荒々しい拳を振るう。攻撃が命中すると、この攻撃の目標が持つダメージ減少や硬度を全て無視する | |
| 味方の目は自身の目となり、自身の目は味方の目となる 利益:挟撃され、この特技を習得した味方に隣接している時、自身を挟撃している敵の攻撃に対するアーマークラスに、+2の状況ボーナスを与える | |
| レベル5になると、バードはさまざまな知識に精通するようになり、バードがランクを有するすべての〈知識〉か〈伝承〉判定について出目が10としてロールできるようになる。10を選択せず、通常通り判定を行うこともできる | |
| アルケミストの爆弾が半径5フィートではなく半径10フィートに飛散する。爆散爆弾が直接命中したクリーチャーには着火し、火が消えるまで毎ラウンド1d6の火炎ダメージを受ける | |
| 魔法のエキスに加えて、アルケミストは様々な爆発しやすい化学物質を即座に調合し、魔法的な蓄えと合わせて敵に投げられる強力な爆弾を作成することに熟達している。アルケミストが1日に使用できる爆弾の数は、自身のクラスレベル+知力修正値に等しい 投げられた爆弾は30フィートの効果範囲を持ち、「飛散武器の投擲」という特別な攻撃になる。爆弾は武器としてみなされ、近距離射撃や武器熟練などの特技を選択し使用できる。直接命中すれば、アルケミストの爆弾は1d6の火炎ダメージ+アルケミストの知力修正 | |
| 追加で1日に4回爆弾を投げることができる | |
| 爆弾投擲者の手袋 | |
| レベル2になると、タワーシールドの専門家は呪文による爆発や爆発の効果から盾で身を遮ることができるようになり、タワーシールドを使用している間、爆発に対する反応セーヴに+1のボーナスを得る。このボーナスは2レベル以降4レベルごとに+1ずつ増加する(最大でレベル18の+5) | |
| 発見 | レベル2になった時と、それ以降レベルが2上がるごとに(最大レベル18まで)アルケミストは信じられないような錬金術の発見をする。特記がない限り、個々の発見は複数回選択できない。先に他の発見をするなど、前提条件を満たしていなければ選択できない発見もある。1つの爆弾には1つの発見のみ適用できる。発見によって要求されるセーヴィングスローの難易度は、10 + アルケミストのレベルの1/2 + アルケミストの知力修正値に等しい |
| 抜け目なき守り | デュエリストは軽装鎧を着用しているか鎧を着ておらず、かつ盾を使用していなければ、近接武器を使用している間、アーマークラスへの回避ボーナスとして知力ボーナス(あれば)をデュエリストのクラスレベルまで加えることができる。デュエリストが立ちすくみ状態であったり、他の何らかの理由で敏捷力ボーナスを失っている場合にはこのボーナスも失われる |
| 軽装鎧を装備しているか鎧を身に着けていない状態で、盾を使わず選択した武器を使用する場合、剣聖はメイガスボーナスレベルと同数の知力ボーナスをアーマークラスへの回避ボーナスとして得る。剣聖が立ちすくみ状態になるか敏捷力ボーナスを失った場合、前述のボーナスは失われる | |
| 判断力吸収 | デイマヴィガが爪攻撃で打つたび、1d6ポイントの判断力吸収を与える |
| 反応回避 | 慎重なる構えの間、バーバリアンは反応セーヴィングスローのボーナスとして、自身の回避ボーナスをアーマークラスに加えられる。これを選択するにはバーバリアンがレベル6に達し、「慎重なる構え」を得ていなければならない |
| 信仰の約束の対象となっているクリーチャーが攻撃されると、機会攻撃を行い、対象のアーマークラスに+4のボーナスを与えられる | |
| レベル8以上になったバードは、自身の芸能の力でもって敵の心の中に何かに恐れおののく感覚をはびこらせ、怯え状態にする。対象がバードの30フィート以内にいて、バードが繰り広げる芸能を視覚と聴覚の両方で知覚することで効果を発揮する。この効果はバードから30フィート以内におり、バードが芸能を繰り広げ続けている限り持続する | |
| クリティカルヒットを与えると、標的を疲労状態にする。すでに疲労状態のクリーチャーには効果がない 特殊:《クリティカル体得》特技を修得していない限り、1回のクリティカルヒットに1つのクリティカル特技の効果しか適用できない | |
| ローグは全ての単純武器に加え、ハンドクロスボウ、レイピア、ショートソード、ショートボウに習熟している 秘術のならず者はいかなる盾にも鎧にも習熟していない。鎧は時に秘術のならず者の動きを妨げ、動作要素を含む呪文失敗の要因となるためだ | |
| レベル20になると、体が秘術の力によって活性化される。呪文を発動するか、疑似呪文能力を使用する際の精神集中判定は自動成功する | |
| 呪文修正特技を使用し、少なくとも1レベル以上呪文レベルが上昇するなら、その呪文のセーヴ難易度は+1される。このボーナスはそれ自身で累積せず、またこの増加は《呪文レベル上昇》と累積しない | |
| レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される | |
| 秘術の重装鎧 | レベル13になると、《鎧習熟:重装》を獲得する。メイガスは重装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される |
| 各ラウンドに即行アクションとして、武器に力の断片を吹き込む。1ラウンドの間、武器は追加で+1のダメージを与えるようになり、ダメージ減少を突破する目的において魔法の武器として扱われる。このボーナスは術者レベル5毎に+1上昇し、20レベルで最大の+5になる | |
| 秘術の中装鎧 | レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される |
| レベル7になると、メイガスは《鎧習熟:中装》を獲得する。メイガスは中装鎧を装備してメイガス呪文を使用する際、呪文失敗確率を無視することができる。他の秘術呪文使いと同様、メイガスが盾か重装鎧を使用している状態で動作要素を含む呪文を使用する場合は秘術呪文失敗確率が適用される | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ | |
| レベル1で、メイガスは即行アクションで自分の秘術集積を1ポイント使用することによって、保持している武器に+1強化ボーナスを1分間与えることができる。これは1レベルを超える4レベル毎に+1され、17レベル時点で最大+5になる。これらのボーナスは既にその武器に備わっている強化ボーナスに、最大で+5になるまで累積させることができる。複数回この能力を使用しても効果が累積することはない レベル5になると、メイガスはボーナスを使用して次の武器特性を武器に付与できる: フレイミング、フレイ |
